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亀仙流健康術___________

2017年10月18日 (水)

愚者の一念岩も通す

愚者の一念岩も通す、と言う、諺が有りますが、小生の弟子にM氏と言う男が居ります。
彼は健康に関心があり、小生の指導を受けていましたが、大変に健康になったので、小生が驚くほど声に力がありました。
聴くと、肛門が閉めているそうです。
小生が以前に教えて、小生も忘れていました、反省して、昨日から実行していますが、大変に結構です。
肛門を締めることで、気がでなくなったのです、それで元気になります。

2017年9月22日 (金)

走るコツ

                         
右足の裏に心をおいて走ると、急速にカモシカ少年のごとく、速くなります。

座禅も可です、体力でなく、気で走ることで来ます、野球イチロ- よい例です。

農薬のかかった白米は体力をそぎます、農薬のかかっていない7分搗きの食べると、体力が強くなります。

昔シ-ボルト?が人力車のしゃ車夫を連れて行ったが、パンでは走れ無かったそうだ

参考のために

2017年7月22日 (土)

青汁は必要か?

青汁は必要か?
小生は特に必要がないと思っている、しかし、今のように他国が禁じているている農薬のかかった白米を食している人には必要かもしれないが、農薬のかかった白米を食していると、足が弱くなり、農薬のかかった米を食している限り、如何に散歩しても足は強くなることはないのだ。
動物が必要としている食べ物は、全体食である、鯨はオキアミだけで生きいる、全体を食していると、栄養は十分で、特に野菜を食する必要はないのだ。
人間とって最も良い食事は、農薬のかかっていない玄米・七分搗き・海老・貝・野菜全体・である。
七分搗き壁ている限り、青汁なんか必要はないのだ。

2017年7月21日 (金)

ガンとヨ-ガ

 

  ヨ-ガと副作用
  誰も知らないが、ヨ-ガは絶対的な健康法でない、効く健康法にはその反対もある。
  体外の筋肉と関節を柔らかくすると、陰陽虚実の関係で、内臓は硬くなり、働きは悪くなり、蠕動も遅くなるのでやせることになる。しかし、体温が下がるので、免疫力が弱くなり。ガンにかかりやすくなる。
  熱心なヨ-ガの指導者がガンで無くなっいるのだ。小生は日本人向けに作った、ヨ-ガを指導している。

2017年7月19日 (水)

日野原先生の死

日野原先生の死について、ご冥福を祈ります。
彼の死に就いて、申し上げますと、彼は、『インドの格言のように、人間のた減る量は全ての人間は一定である、早く食べると、早く死ぬ』相撲取りが、その典型である。
彼は小食であったが、全体食が完全食であることが理解できていない。完全食については、shantyのブログ見てください、その他、気(微細な電気)を理解していないので、コンクリ-トの階段を上り降り、気を喪失した、車椅子に乗ることになる、気をとにためには、土の道を歩くことがである。
彼は気の取り方を知らないために、気(やる気)を喪失をくなった。
                                                      合掌
                                                         
今、小生は至るところで、講演して、七月四日にはサンケイ新聞の関西版に載りました。
小生は真の病気の原因を知ったので、簡単に病気を治すことが出来ます。

2017年7月17日 (月)

病気の原因(亀仙流禅健康法)

最悪が農薬と白米を食するということです。これを止めないと、絶対に病は治ることはないのだ。

過食である、上記を食しているので、農薬のかかった米は人体に悪いので体が拒絶するので栄養失調状態になるので、副食物を多量に取る、その為に過食なり、胃が大きくなり、腰を痛める。

完全食を取ることである、完全食とは、鯨がオキアミだけで生きているように、全てを取る、玄米、7分搗きの米貝類、魚全体、野菜全体、海老等である、全体食をしている最もバランスが取れた食事であるので、特に野菜を取ることもない。

一日朝と昼の二食にすると、胃が小さくなるので、小食になるのだ。左足の爪先をあげると、アキレス腱が伸びるので、胃が小さくなるのだ。

左足を強化すると、早く治る、左足だけで立ち、また、鍛える為に膝を曲げる、一日二回やると効果が出る。病気は間違いなく治る。取り敢えず、過食を止めることである。

2017年7月15日 (土)

胃を小さくする。

    アキレス腱を伸ばす、絶えず爪先をあげるとアキレス腱が伸びると胃が小さくなるが、腰痛コルセット幅三十センチくらいの物で、腰椎の五番迄締められ、胃の下までの腰痛コルセットをする、夜以外は、絶えずして食事のときもしていると、胃は小さくなり、正常に戻り、過食の弊害を防ぐ事が出来る。
    胃を小さくすると、自然のダイエットが出来るのだ

2017年7月13日 (木)

熱中症

                              

  症状
  急に熱いところに出ると、目眩がして倒れる、熱が出たときも、同じで四十二度以上の高熱では頭の細胞が破壊されるのだ。
  毎日のように、救急車が走り回っている、如何に熱中症の人が多いかである。
  今の医学には陰陽虚実中道はない、しかし、最も大切なものはこの五つの理論である。
  食べ物は陰陽虚実と季節の陰陽虚実は合致する必要があるのだ、夏は陽であるから、それに反する陰の物を食べる必要がある、陰の食べ物の代表はそうめん・ひゃしうどん・ネギ・みょうが・しょうが夏に出来る果物等である。
  自然に人間は夏はこういうものが、必要になり、体温が落ちるように、食欲も減退する、自然の作用である。こういう食事していると、絶対に熱中症になることはないのである。
  それに反して、夏に陽のもの、肉・魚等を食すると、如何に水とり、食塩をとっても間違いなく、熱中症になる。
  冷房の中から出ると陽の食事をしている人は急に体温が上がり、熱中症になる。
  平賀源内が勧めたのうは夏には全然鰻を食する人がいないのだ、鰻屋困っていたので、土用の日だけ、鰻う食べようと宣伝し、鰻屋助けたのがゆわれになっている。昔の人は賢明で、夏には絶対に肉食はしなかった。
  今は医学がメタメタで、栄養を付けることが夏ばてを防ぐ方法と思っている、熱中症に点滴するとより悪化して、死に至るのだ。
  夏に胃腸を休めると、秋には食欲旺盛になり、太り健康になるのだ、夏に無理に食すると、秋から健康な生活は出来ないのだ。
  相撲取りは無理に食べるから、けが人が続出だ

2017年7月10日 (月)

健康に対する関心

   

    今で病気であっても感じない人が多いのだ、最も恐ろしいことである、特に過食が、(食欲が大せいであるのが健康と) しかし、それは胃が大きいだけである。
    肝臓病や腎臓病は痛みがないので、重症でも感じることはないのだ、しかし足の親指と人指し指の接点を押すと痛みを感じるのは、肝臓病で、足のクルブシの下一センチが痛いのは腎臓病である
    如何なるものを食する、如何なる物が体に良いかも知ることはない、新聞やその他の雑誌を見ても、正しい説はない、最も必要なものは、生命力のある、全体食である。
    全体食とは、米では玄米、七分付又は、胚芽米である、他では、貝・海老・野菜全体等全体を食するものである。
    鯨はオキアミだけで生きいる、全体食をすると野菜なんかも必要ないのだ。
    農薬と白米が何の役にも立たない事が理解できる、その為に多食し、短命になる。

2017年7月 8日 (土)

座る生活

    西洋人が椅子に腰掛けるので、日本人も真似うしているが、全く、困った習慣である。
    狩猟民族と農耕民族は本質的に違うのである、日本人は農耕民族であるので、生命体が丹田にある、しかし、狩猟民族は心臓にあるので、農耕民族食事するときに畳みに座る方が安定し、食事ができる。食事で最も大切なことは丹田が働くということである。腹脳が働くと消化がよくなるし、分量も質も正しい選択が出来る。
    農耕民族が椅子の生活を長期間行うと、歯がガタガタなり、整歯の必要ができるのだ、このようなことは、嚙み合わせが良くなく、背骨も正常を保つことだ出来なくなる。こういうこと繰り返すと末代まで影響が出るのだ。長命を保つことは難しくなる。

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