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亀仙流健康術___________

2015年10月19日 (月)

完全治療法

                          最終の完全治療の報告
治療
 
セックスの回復法
  セックスの失調は左の内筋力の失調にある,原因は過食によって、前述のごとくに胃の重量で左の骨盤が、下に下がるので、背骨が歪み、骨盤の異常は、肛門が緩み、開く肛門はセックスとつながってるので、こうも間が閉まらなくなるとセックスも立たなくなる。
 
筋力の問題
  この事実は、内筋力の失調にあるのだ、内筋肉を鍛練しないと回復出来ない、今まで外側を使って生活してきたので、内側は特に弛んでいる。
  内筋力はセックスとつながっている、結果として内筋力を鍛える以外に方法ない。内筋力は肛門との関係で、セックスとつながっているからでる。
 
鍛練法
  一番目に、左足のかかとを上げて、アキレス腱を延ばし、力一杯、地面に足の親指を押しつける、二番目に、足の爪先を上げてアキレス腱を延ばす。
  三番目に足の外側を一杯上げる。
  四番目、左足のかかとを上げて、力一杯、下につけた足の親指を押しつける、そして膝を右に回す。
  このこの方法で、内筋力が鍛えられる。
  この方法は誠に強力で、二三日で効果が出るの、しかし、続ける必要がある。
  この時に腰を必ず後ろに引くことである。
  この鍛練で腰が是正されるので、背骨も垂直になる。
老眼の治療法
  老眼の治療も上記で治る。良量も老眼は首の骨の歪みで 生じている 、背骨が垂直になる首の骨が正常になると治る。
  老眼は最終の病状であるので背骨が治ると、完全な健康な体になる。
  この体操すると間違いなく、最低百二十五才まで生きることが出来る。
 
教育制度
  教育制度の間違いで、文部省の教育で神童が只の人にされている、教育の問題も是正の必要がある。
  子供は勉強しない方よいのだ、不登校生はそのことを知っている、優等生は温和で記憶力良く、判断力はない全くの馬鹿である。
  無理な勉強で頭脳なかの本能と右脳が破壊されている、勉強は動物のように,実利以外を教えるのではないのだ。
 
  仏陀
  小生は仏陀である、特別に偉いものでは、仏陀は十才以下の子供はすべて仏教である、物ごとを、全て、あるがままに見ている。
  小生は脆弱な体を六十九年の年月をかけて完全に健康にした。医師は間違った治療をして、病状を悪化させただけである。
  東洋医学・西式健康法・ヨ-ガを研究したが、すべての方法に好い点、悪い点がある。
  禅は完全治療法であるが、即効性はない、小生の亀仙流健康術は即効性もあり完全である。
 

2015年10月17日 (土)

完全健康法

                完全治療の段階の治療法を報告します。
   第一番目に
  治療
セックスの失調
  セックスの失調を回復の方法です。
   女性のセックスを思い浮かべること、しかし両方とも巧くいかないは、研究の結果思いついのは骨盤の調整です。
 
筋力の問題
  内筋力の問題、この部分の鍛練がないと、今まで外側を使って生活してきたので、内側は弛んでいる。
  内筋力はセックスとつながっている、結果として内筋力を鍛える以外に方法ない。内筋力は肛門との関係で、セックスとつながっている
 
鍛練法
  一番目に、左足のかかとを上げて、アキレス腱を延ばし、力一杯、地面に足の親指を押しつける、二番目に、足の爪先を上げてアキレス腱を延ばす。
  三番目に足の外側を一杯上げる。
  四番目、左足のかかとを上げて、力一杯、下につけた足の親指を押しつける、そして膝を右に回す。
  このこの方法で、内筋力が鍛えられる。
  この方法は誠に強力で、二三日で効果が出るの、しかし、続ける必要がある。
 
老眼の治療法
  老眼は首の骨の歪みで 生じている 、首の骨が正常になると治る、上記の鍛練法は老眼にも良く効くのだ。
  老眼は最終の症状であるのでここが治ると、完全な健康な体になる。
仏陀
  小生は仏教である、特別に偉いものでは、仏陀は十才以下の子供はすべて仏教である、物ごとを、全て、あるがままに見ている。
しかし、教育制度の間違いで、只の人にされているのだ教育の問題も是正の必要がある、子供は勉強しない方よいのだ、不登校生はそのことを知っているのだ、優等生馬鹿はいないである。
この体操すると間違いなく、百二十五才まで生きることが出来る。
                                                                        合掌

2015年8月 1日 (土)

人間冷房機

                      人間の体内のエァコン
過食なくする
    夏は食欲がないのに、沢山食べると、食事はエネルギ-に、変わらないで、体温を上げるだけである、過食すると体温が上がる、夕食抜くとよいが、又、胃袋の大きさ、(握り拳大)だけ食していると体温は上がらないのだ。栄養価の高いものを食べれば食べるほど、体温が上がる。暑くて耐えられず、熱中症の原因にもなる。
   
適食を
    冬と違って、陽性食(肉類・魚も含む)を食べると良くない、どんどんと暑くなり、過足る栄養は、これ又、熱中症の原因である。
    夏はそうめんや、夏に出来る、果物胡瓜・茄子・西瓜等が適食である、自然に従えば体は要求し゛食べたくなるのだ。
   
耐える
    如何に暑くもと、器械に頼らず、しかし、扇風機はよいが、出来るだけ止めたら良いのだ、汗だくだくになるまで、我慢すると、暑さを脳が記憶するので、暑くするために夏に厚着はもっと結構である。二十分くらいは我慢すると夜も寝られなくても、我慢すると完全である。一日位寝ないでも死なないのだ。
   
結論
左の鼻から呼吸
    左の鼻の呼吸は陰であるので、冷やす冷房の働きをするのである、最高の暑さを記憶した脳は左の鼻から息を吸うので、体温は下がるだ。左鼻の呼吸は誠に、結構な冷房機である。
    小生は京都であったので、昔でも猛暑の日があった、暑さ感じたのは、一日だけであった。翌日には脳が左の鼻から吸う呼吸を記憶したからである、腹脳が記憶すると、後は簡単である。人間は素晴しいだ。
   
  丹田呼吸の仕方
    しかし冷房機を造るには、丹田呼吸が必要である、意識を腹において呼吸することである、南無阿弥陀仏と唱えていると自然に丹田呼吸になる。
    しかし、上記の小食を守ったら、丹田呼吸になるのだ。
   
暖房機
    冬は裸なり。完全に冷えるまで我慢する、二十分くらいそして服を着ると、ぽかぽかとして温かくなり、その冬は暖房はいらないのだ。

2015年7月28日 (火)

総論 地獄

                            教育の真実
お釈迦さまの教え
真の教育
    真の教育とは、お釈迦さまは如何なる勉強されたか?、単なる推察に過ぎないが、全てが自己の思考である、『読み書きソロバン』一切が、その根拠に、ある金持ちが、お釈迦さまに質問した、「私は沢山のお金を持ちました、如何したらよいか? 」
   
万人の想像
    殆どの人が、欲を捨てて、万人のために使いなさいと、しかしお釈迦さまの教え「自分のために使いなさい、それでも余ったら、利子のあるところに貸しなさい、老後の生活を完全にしなさいと」
    「それでも残ったら初めて寄付をしなさい」と、小生もこの教えにビックリしましたが、如何にお釈迦さまの教えは現実に則しているか、この中に含まれている教えは、自立心である。
   
  お釈迦さま
    お釈迦さまは自己の判断だけの自分で創られた、自己の思考上で出来た学問である。
    全ての事が机上の空論ではないのだ。あるがままに現実を見て行った場合、無駄のない真実の学問が得ることが出来たのだ。これこそ真の学問だ、社会に役に立たないのは、学問ではないのだ。
   
                            無駄な教育
学校教育
    馬鹿げた、学校教育の為に(高等数学・哲学)生活に役だだないものを勉強することは、本能と右脳を破壊して、左脳『読み書きそろばんと保身』だけになり、本能(自己判断力・正しい行動)を喪失する。沢山の記憶は頭の整理が出来なくなり、記憶の出し入れが出来ないのだ。
    もう一度子供の時と同じに、左脳(高等数学・哲学)の働きが全てでないことを知り、本能や右脳を取り戻し、頭の整理をすることである。
   
  学問した人間は
    下手な勉強したために、日本人全体が禅の修行が必要になる、誠に困ったことである。左脳だけだと、あるがままの真実が見えなくなる。
    心が、かすんでいるので、余程修行しないと、子供に戻ることは出来ないのだ。動物になりたいくらいだ。
    最も簡単なことは、間違った学問を止めて、子供の頃から学習に禅を取り入れることであるインドのように、インドは今やIT産業の最先端である。

   
                            左脳の世界
本能の喪失
    本能(正しい道)と右脳(正しい行動)を失った、人間は、迷いの国、即ち地獄に落ちたのである、始めから学習の必要が生じた、誠に無駄な事である。
    現代の教育は間違っている、ところが困ったことに、本能という指針がないのだ、その為にそれを除外して、正しい道を歩くことは難しいのである。
   
  正しい道の選択
    正しい道が選択できないので、左脳を働かし、行動をしょうとする、全く不可能である。間違いだらけの道を歩くことになる。
   
  地獄とは
    餓鬼地獄である、この場合は餓鬼(食料のない地獄ではない)無限に近く食べる地獄である、腹が満腹になっても、まだ食している世界で、全く満腹を感じない世界である。
   
  量
    握り拳大の胃が大きくなり、ペット・ボトル二本分の大きさになる。胃が重くなり、丈夫な人間も、胃の重量には、左腰が耐える事が出来なくなり、腰か左に下がる、その影響で、背骨が歪み、耐えられなくなる。
背骨の歪み
    病気の原因は、背骨の歪んだ場所から病気が起こるので、胸椎の二番は胃系統(胃潰瘍)、胸椎の一番と腰椎の五番は呼吸器の系統(喘息) 首椎の上は、頭脳系統(耳・鼻・目)の病気である。
   
地獄への道人は
  餓鬼
    先ず、餓鬼の地獄に落ちると、病気になり、人に迷惑をかけ、自分は苦しんで死ぬ、自己の医者(本能)がないからである。呑気に構えていると、突然来るのだ、一切の幸福はなくなり、
    自然に従えば自己の医者が治してくれるのであるが、知識や自分以外の医者に頼ろうとするから、間違いをするのだ。 今は感じないが、年と共にひどくなるのだ。
   
  修羅
    この世界は戦いの世界である、その為に個人的には人を恨み、妬み、自分の心を抑制することが出来ないのだ、年とともにひどくなり、金に執着し、金を得る為に、人と戦うのだ、本能を失しているので儲かることはない、結局は損をするだけで、その金は持つだけて、使うことを出来ないで死ぬ、正に地獄だ。
    自己の医者がないので、医者の指示で、夢遊病者の如く歩き、無駄な散歩をしている、地獄への道を捜しているのだ。幸福は一つもない、将来幸福になると錯覚しているだけだ。
   
  救いの道は
    一心に禅の修行をする以外はないのだ、誠に気の毒だ、しかし、禅の修行をして、一切の学問を捨て十才以下の子供に戻るときに、初めて、真の幸福が得ることが出来るのだ。
    今は禅も夕食を食べる、以前の様に懐石にし、腹を温めるだけにすべきである。
    禅は簡単だ、自己流でもよいのだ、只座って、南無阿弥陀仏と唱えていると、自然に姿勢も良くなり、呼吸も整うのだ。誠に簡単だ。そして皆様は必ず、動物のように幸福になるのだ。
   
    過食ほど恐ろしい、罪はないのだ、正に地獄である。
   
南無阿弥陀仏
    南無阿弥陀仏こそ真の助けである、常時唱えると、必ず、解脱できるのだ。無神論者は全く、気の毒である。
                                                                          合掌

2015年7月24日 (金)

無駄な教育

                          無駄な教育
学校教育
    馬鹿げた、学校教育の為に(高等数学・哲学)生活に役だだないものを勉強することは、本能と右脳を破壊して、左脳『読み書きそろばんと保身』だけになり、本能(自己判断力・正しい行動)を喪失する。沢山の学問は頭の整理が出来なくなり、記憶の出し入れが出来ないのだ。
    もう一度子供の時と同じに、左脳(高等数学・哲学)の働きが全てでないことを知り、本能や右脳を取り戻し、頭の整理をすることである。
   
  学問した人間は
    下手な勉強したために、日本人全体が禅の修行が必要になる、誠に困ったことである。左脳だけだと、あるがままの真実が見えなくなる。
    心が、かすんでいるので、余程修行しないと、子供に戻ることは出来ないのだ。動物になりたいくらいだ。
    最も簡単なことは、間違った学問を止めて、子供の頃から学習に禅を取り入れることであるインドのように、インドは今やIT産業の最先端である。

2015年7月23日 (木)

お釈迦さまの教育

                          教育の真実
お釈迦さまの教え
真の教育
    真の教育とは、お釈迦さまは如何なる勉強されたか?、単なる推察に過ぎないが、全てが自己の思考である、『読み書きソロバン』一切が、その根拠に、ある金持ちが、お釈迦さまに質問した、「私は沢山のお金を持ちました、如何したらよいか? 」
   
万人の想像
    殆どの人が、欲を捨てて、万人のために使いなさいと、しかしお釈迦さまの教え「自分のために使いなさい、それでも余ったら、利子のあるところに貸しなさい、老後の生活を完全にしなさいと」
    「それでも残ったら初めて寄付をしなさい」と、小生もこの教えにビックリしましたが、如何にお釈迦さまの教えは現実に則しているか、この中に含まれている教えは、自立心である。
   
  お釈迦さま
    お釈迦さまは自己の判断だけの教育である、自己の思考上で出来た学問である、全ての事が机上の空論ではないのだ。あるがままに現実を見て行った場合、無駄のない真実の学問が得ることが出来るのだ。
   
    続く

2015年7月22日 (水)

一期一会

魂と一念
    一期一会という言葉があるが、人間は二つの事を同時に出来ない、しかし、出来る思っている人が多いのだ、テレビを見ながら、食事をして、その事実は二つとも駄目になっているのだ。
    腹も見ることも無意識でやってので、心の正確な判断も、腹の適量と適正が判断できない、故に太るのである。
    太って息も絶え絶えで歩いている人がいる。誠に気の毒である、歩きながら、パンを食べている人は、間違いなく、将来、病気になるの。食べ物に感謝のない人は、間違いなく、天罰が当たる、魂を込めるということは、一つの物事に精神を込めると言うことである

2015年7月19日 (日)

                            魂と一念
    一期一会という言葉があるが、人間は二つの事を同時に出来ない、しかし、出来る思っている人が多いのだ、テレビを見ながら、食事をして、その事実は二つとも駄目になっているのだ。
    腹も見ることも無意識であるので適量と適正が判断できないのだ、だから太るのである。太って息も絶え絶えで歩いている人がいる。誠に気の毒である。
    歩きながら、パンを食べている人は、間違いなく、将来、病気になるのだ。食べ物に感謝のない人は、間違いなく、天罰が当たる、魂を込めるということは、一つの物事に精神を込めると言うことである。

2015年7月16日 (木)

西洋人

                          気の毒な西洋人
    それはアメリカの野球選手と日本の選手を較べると良く理解出来るのだ。彼らには集中力をつけるために、反復練習が必要である。
    それは彼らの生活が、野球と密着していない、我々の以前の生活は、立ったり座ったり、又、便器は、今のではなく和式であった、そのために足腰が鍛えられた。
    しかし、今はそうではない、歯が弱くなり、整歯が必要になっ来た、背が高く、非力である。下半身が弱く、上半身がつよいのである。
    だから足腰が弱いために何度も反復練習が必要である、昔の、武芸者は棒振りはしなかった、一心に精神を集中して、無心の剣を会得した。一郎に言えることである。

2015年7月13日 (月)

NHKに

                          NHKに意見
NHKが熱中症について書いていたので、一言申し上げたい、このような、大会社が、間違ったったことを書くと、大変な弊害を招くのである。
熱中症の真の原因は食べ物の選択にある、食べ物の中には、陰陽虚実がある、夏に陽のものを肉食をすると、体温を上げて、熱中症になるこの文の筆者は栄養が熱中症になるのを防いでいると思っているのだ、医者が同じ穴の狢である。
夏にはそうめん、ニンニク、ラッキョ、タマネギ、その他の果物である、塩分と水不足だけが原因ではないのだ。
上記の食べ物を選択する人は、健康である、自分の医者は、最も正しいことを選択する、自分の身が可愛いからである。
戦争中は熱中症になる人は居なかった、栄養が十分でなかったが、間違った記事は弊害を生じるだけた。正道を得るためには、禅の修行が必要である。

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