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改題 亀仙流健康法_____________

2015年10月 4日 (日)

東洋医学

栄養学と漢方の陰陽虚実
    栄養学
    栄養学は単にカロリ-(熱量)を換算したもので、沢山の栄養を取ると、気『エネルギ-』変化して、医者はこの馬鹿げた理論を中心に研究している。
    この事実は全く間違っている。
    過剰な栄養は便になって出るだけだ、過剰な食べ物は胃がペット・ボトル2本分に拡張している。
    そして四キロ近くの重さが左腰に掛かり、左腰が下に沈み、それと比例して、背骨が歪む、歪んだ場所によって、病気が決まる。過食は万病の元である。
    栄養過剰の時代には、食べれば食べるほど悪くなるだけだ。

    陰陽虚実の理論
    西洋医学のように栄養過剰を勧めている訳ではない、バランスのある食事を勧めているのだ、しかし化学的な陰陽虚実の理論の基に中道を得ているのだ。
    西洋医学では有る事を認めていない、東洋医学では宿便を認めているのだ、最も悪い、白米や白砂糖に対しては全く無関心である。

    陽の実とは
    陽の実の物は、肉食か、獣・魚類、野菜では、地下に潜るもの、蓮根・牛蒡・人参・自然薯等であるが、大根だけは水分が多くて陰性である。
    冬に出来る果物は総じて、柿・林檎・無花果は陰の実である。実は体を温める作用があるのだ。

    陰の虚とは
    夏に出来る果物は陰の虚である、体を冷やす作用があるのだ、自然に従えば病気はないのだ。実に生物と植物の関係は上手くいっているのだ。
    しかし、夏に陽の実のものを食すると間違いなく熱中症にかかるのだ、そうめんが美味しい時期でこれを食すると、熱中症を乗り越えることが出来るのだ。

    全体食
    最もよい食べ物は夏を除いて、全体食を食するとよいのだ、全体を食するものチリメンジャコ・貝類等全体を食べる物である。

    間違った食習慣は病気の原因である、人間は自分の食べるとよいのだ、しかし、悪い食習慣は味覚を失わせる。
    インドの格言
    人間の一生に食べる量は決まっている、沢山を早く食べるのは、早く死

   

2015年5月25日 (月)

運動選手の健康法

                          運動選手の健康法
鍛練
    間違った鍛練は食事が体を維持していると錯覚しするのだ。実際は気『エネルギ-』が生命を維持している、食事はエネルギ-とは関係がないのである、気力をこそ生命の根源である。
   
運動選手の健康
    選手の健康は、体の欲する食事に従うと間違いなく健康になることが出来る、人間は動物と同じく体に医者を持っている。
   
人間の医者
    人間の医者は本能である、だから絶対に間違わない、間違うと生命を落とすからである、自然に従うとい事は、夏は食欲がなくなる。
    知識は鰻を食べるのだ。正しい食事はそうめんや夏に出来る野菜・果物である。 本能に従えば間違いなく健康になる。
   
練習法
    上達に最も必要なものは、集中力である、集中力を高めるためには、禅・瞑想が良いのだ。
    バットは集中力を高める溜めるために、如何にバットを振っても禅・瞑想に比較すると、格段の相違があるのだ。
    一郎は、禅の修行してバットは振らない、宮本武蔵は木刀を振って練習する事はない、木刀振りの吉岡剣法は武蔵に負けた。
   
ハングリの精神
    動物は腹がへっているとに、全力を出すことができるのだ、獲物を獲るためである。人間は食べ物が、気『エネルギ-』と思っているから、効率的な動きができないのだ。
    人間が腹が減るのは食後四時間である。
    故に、四時間が経たないのに、練習したりすると怪我をする、投手のたち上がりが悪いのは、四時間たたないのに投げるからである。
    必ず、四時間経って練習すると、間違いなく、怪我をすることはないのである。
   
休養
    休養は腹の中を疲れさせないことである、夏に肉や鰻を食べると、体温を上げて夏バテの原因になるのだ。
    秋になると、『馬太る秋で』沢山食べると良いが、養殖した肉だけは避けた方が良いのだ。
   
最終
    最も大切なことは、白米を食べないことである、これは体を冷やし、筋肉を弛緩をさするのだ最悪の食べ物だ。
    玄米か七分搗き、又は五分搗きにすると良い中味がこいので味がある、上記を守ると間違いなく健康になる、ならなかったら小生の首を差し上げても良い、絶対的な自信があるのだ。
                                                                        合掌