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宗教

2016年11月12日 (土)

現代徒然草 1
    災害 
    地震と津波
    プラフマンとア-トマン
    フマンア-トマン
    今度の災害で東電は大きい災害を受けた。彼らは責められている、しかし責任の所在は日本人が全てだ。
    日本人全体が、傲慢になり、金かねと奔走し、神の摂理を忘れ、感謝の念を忘れていた。
    人間は災害が来るということを知る予知力を失った。動物は全て、予知力を持っている。タイの災害のとき、ゾウは鎖を切って逃げ、人も象も助かった。
    昆虫も、大雪の降る年は、木の上の方に卵を産む。この様な能力は今の人間にはなくなった。

    ア-トマン
    プラフマン『宇宙の仏』ア-トマン『自己の仏』については、5000年前のインドの主教修行者によってウバニッド・シャドウの書かれている、最も重要なことだ。
    日本人は、何故このように、災害にあうのか?
    絶対的なる、『宇宙の仏』によって地球は作られ、人類は発祥した、全人類は、『宇宙の仏』(自然)に従うべきだ。
    親が子に従うように、自然に従うと、災害による危険はないのである。
    。
    恐怖の人口超過
    お釈迦様の説かれた、因果応報は正しい、事柄の発した結果のある所には、必ず原因がある。今回の地震は全くひどいものであった。
    何故、地震が起こったか?
    『宇宙の仏』と地球は、人口が少なくなることを、望んでいる。今の人間は地球を無限と思っている。
    しかし全てのものには限りある、沢山の人が、地球上でどんどんと、建物を建て、しかも計画もなしに立てるから、重心が取れなくなり、バランスを崩す、岩盤には軟弱な所も有り、プ-レトが滑り、その結果大地震が起こる。
    大宇宙は古くから、大きいものや重いものが苦手で、山の地滑りも同じことである。

    恐竜時代、
    恐竜は『宇宙の仏』の失敗作で、彼等は本能と知恵を所有していない、恐竜は無限に増殖した、『宇宙の仏』は、空からいん石が落ち、恐竜は死滅した。
    小型の哺乳類に変わった、哺乳動物は優等生で、実に良い方向に行っていた。しかし、全動物の中の一つ人間だけ、『自己の仏』を失った哺乳動物ができた。人間は餓鬼の世界に落ち、生きるべき方向が分からなくなった。
    人間が思考していることは、金と食べ物のことである、少し増しなのはセックスのことを考えている。

    『宇宙の神』はまだ人間は見込みがあると、『宇宙の仏』は待つてくれでいる、恐竜の様に全滅は免れている。
    しかし今のままで行くと、近い将来には全滅する。

    人間の時代
    その後しばらくは平穏で会った、しかし動物は全て自然の摂理に従って生きてきた。自然の摂理は正しく、動物は自殺することで、数の増加を防いできた。
    クジラは『宇宙の仏』の指示で内耳が悪くなり、方向感覚失い、陸に上がり死ぬ、多量のネズミは海に行く、同じことである。『自己の仏』持った古人は間引きした。この邪魔をしたのが、キリスト教である。

    ハクチの人間
    人間だけは読み書きソロバンを覚え、(知識)左脳が発達して、読み書きソロバンと保身、以外は出来なくなった。
    知識が膨張するに従って、魂と知恵を失い、全ての日本人が無意識の状態になった。

    病気
    恐竜と同じく無限に増殖し始めた。困った地球は、初めは優しく、人間にセックスに病気を与え、子どもを産むことを制限することを願った。
    実に慈悲に富んだ方法であるが、その摂理を無視して、自然を無視した方法は、人類の滅亡が目の前に来ているのを知らないで、全ての日本の社会が、『読み書きソロバンと保身』金々の商売の世界になった、今の政治家は政治とは金のやりとりと思っているのだ、
    昔の人は自然を敬い、太陽や自然に合掌したのである。
    餓鬼と修羅の世界である。

    日本人のバカ
    人間は、『宇宙の仏』の呉れた病気を治療して、神に逆らい、益々人口が増し、今度はインフルエンザ、コレラ、ペスト、になり、駄目なので戦争になったのである。
    しかしまだ止めない、戦争が終わるとまた増える、神は仕方なく、地震でもって、対抗した、だから、マグネチュ-ドが高くなり9度に達した。まだ摂理に従っていないと、マグネチュ-ド11まで行くかもしれない、神は堤防の高さなんかお見通している。

    対処方法
    地球は太陽から気『エネルギ-』を得て大地にため、気『エネルギ-』によって、植物をはじめ動物を育成している、初めに山ができ、木が生える、順調に推移するが、人口ある一定以上増えると、破壊が始まる。
    畑に有り森林は減る、山は荒れて、地滑りが起こる、表面上はこれだけで済むが内部はもっとヒドイを損害を受けている。
    人間に例えると、表面はニキビ程度ですむが、内部の内臓はもっと被害を受けている。
    多分バランスをとろうして、活断層が地滑りを起こす、地震や津波だ。人口の稠密な地方はあらゆる災害を受ける。
    フイランドやデンマ-ク北欧の人口の少ないところでこのような災害が起こったことは聞いた事がない、密漁者は死刑にすべきである。

2016年6月11日 (土)

エッセイ 12

簡単な禅の方法 3
    呼吸法
        禅の座り方
        座りに憎い方の足片方だけのせる、勿論、出来れば、両方でも良い、

        お経
        『ガャティ・ガャティ、パラソウガティ、パラサムガティ、ボジスババ、ハンニャシンギョウ』と繰り返し唱える。最後まで一心不乱で唱える、しかし、無我になるとこのお経は消える。

        このお経はお釈迦様が般若心経の前文に、般若心経を読むことはない、このお経を繰り返し繰り返し唱え、口癖にせよ、間違いなく三千の仏様が守ってくれると仰っている。

        事実で、小生は全く金銭にもこだわらず、お金は入って来る。思ったままに生きることが出来る。
        他の人にも教えたが、誠に良く効く、不幸になった人はない。

        『ガティ・ガティ、パラソウガティ、パラサムガティ、ボジスババ、ハンニャシンギョウ』と繰り返し唱える。

        このお経を唱えると、ガティ・ガティ、で臍下丹田に力が入り、パラソウガティ、で背筋が真っ直ぐになり、繰り返すと、精神集中が出来る。

        臍下丹田に精神を集中する。
        小生のお弟子さんが絵画の職人さんであるが、小生が気の使い教えたところ、絵画を見に行ったが、その絵だけ、気『エネルギ-』があり目立っていた。

        毎日二十分から四十分すると、絶対な効果が出て、一生安楽に暮らすことが出来る。誠にお釈迦様は偉大なる聖者である。人々を救済する唯一の人である。

2016年6月10日 (金)

エッセイ11

役立つ禅(2)
     禅の最も優れている点は、間違って教えられた、学問を消し去り、白紙が出来る。間違って、書いた絵を消しゴムで消し、再使用が出来る。それが禅である。
    誠に便利である、白紙になった、頭は再使用できる。最も必要な本能(正論)と右脳(正しい行動)が復活する。
    蟹の味噌から人間の脳味噌になった人が、社会生活をすると,例を挙げると、政治・経済・司法(裁判)でも一切間違うこと政策はない、無数の仏陀がてきる。
    江戸時代の再現だ、日本人にとって江戸時代ほど、楽しい時代はなかった。

エッセイ 10

10役立つ禅(1)
    禅は日本人にとって最も必要な物である、明治以降山岡鉄舟と西郷隆盛を最後として、職業としての関係はなくなった。あったとしても、最小である。
    禅は何故役立つか?
    禅は過去に記憶した、馬鹿げた教育の結果を消し、頭脳は新鮮になり、本能(正道)と右脳(正しい行為)が復活するのだ。
    政治は今や『読み書きソロバンと保身』でやっている、数字以外は読めないのだ。
    行政・政治・司法・経済政策も目茶苦茶である、正論がないから、正論を求めて、ぐるぐる。回っているだけである。
    彼等のやっていることは、政治以前の問題である。

2016年4月14日 (木)

                            気のメカニズム
        気は太陽から大気の中を通り、完全な気になり、左手から入った、気は心臓を通り、臍下丹田に溜まり、西洋人は心臓に止まる。
        彼等は狩猟民族である、東洋人は農耕民族であるから臍下丹田にいくのだ。

        気を蓄える技術は呼吸の操作で、禅のときに吸い、吸い、また、吸い、一寸吐き、吸い、吸い、また、吸い、一杯吸い込んだら、一寸と吐き、この呼吸法を繰り返し、丹田が膨らんだら、臍の形を想像するとか、又は、左手の形を想像する。
        この方法で、十分に気『エネルギ-』がたまる、気『エネルギ-』が溜まると、気力がまし、上部に上がった、気は頭脳を活性化し、正道・金儲け・幸福に役に立つ、肛門に精神を集中すると、セックスが強くなる、肛門はセックスにつながっている。
        一部は丹田に溜まり、気力マンマンになる。あらゆる不幸に対処出来る。
        下部に行った、気は、剣術・スポ-ツの上達に役に立つのだ。
        例は武蔵・イチロ-である。
        一切が上達する、気は病気を治す根源でもある。
        禅の修行しないと、間違いなく、落伍者になるのだ。

                                                                                合掌

       

2015年12月 5日 (土)

      禅の修行
      犬も正論を得るために、クンクンと両方の鼻で呼吸している、そして正論を得ているのだ、人間だけ、こんな変な呼吸の根源は,押しつけた教育によって、本能と右脳失い、左脳のみになった。
      本能がないので、正論を得ることができなくなったのである 。いまや一部の人を除き、日本人は白痴である。間違いなく日本人は正論がない、政治家を見ると良いのだ、彼等には正論がない゛政治家でも禅を修行 した、佐藤・中曽根総理は正道を歩んでいるのだ。
      一部を除いて、後の人は禅の修行をしないと、間違いなく、病気や不正が蔓延し、政治も正当性をしない、日本は滅亡すのだ。

2015年6月23日 (火)

正道

                      潜在意識と顕在意識
     人間は本能の働きで、真の正しい物を選択している、白隠禅師が『自己本来仏なり』と喝破されたように、自己の中に仏がある、だから自然に正道に従うと、リラックスして、自然に病気にならなくなる。
    本能に反する悪をの行為は、潜在意識のなかに蓄えられ、如何に顕在意識が否定しても、正道を進むことは出来なくなる。
    一度間違った道に入ると、益々間違いを侵すのである、だから正しい道、お釈迦さまの中道を勉強する必要があるのだ。
    正論は常に小生のshatyのブロクのなかにもあるのだ。

2015年6月22日 (月)

仏罰

仏罰
仏罰とは何か?
陰陽虚実
  左右の呼吸
    人間だけは両方の鼻だけで呼吸しているのではない、左鼻からする呼吸、右鼻からする呼吸、 吐く息と吸う息に分かれているのだ。
    最期は動物がしている両方の鼻からする、呼吸である、しかし、子供や、解脱した人は両方の鼻から呼吸することが出来る。
    陰陽虚実と中道の呼吸である、悪いことをする時は、陰の呼吸になる、だから陰険というのだ、昔の人はその事実を知っていた。
    良いことをすると陽の呼吸になる、吐く息が長くなるのだ。この状態を陽気というのだ。
   
陽の呼吸の功徳
  陽
    陽の実の呼吸すると、リラックスが出来るのだ、リラックスの状態は、血の流れが、完全であるので何時も健康で幸福である。
   
  陰
    人に迷惑をかけること、特にその他の犯罪はハッカ-は人を苦しめるだけだ、この様な、行為は本能と右脳は正しい行為を求めているが、罪意識が潜在意識に入り込み陰虚の呼吸が正道から外れるのだ。
    陰と虚の呼吸は、体温を下げ、断末魔でガンを発症するのだ。これは間違いのない事実である。
    これを仏罰という、勿論、ガンのなる人にも、人に迷惑をかけなくとも、そのような人は、正しいことを何であるか知らなかった、不幸な人である。
   
    忠告は小生のブロク見てください、そうすると真の中道が得ることが出来るのだ。
    続く

2015年4月10日 (金)

禅の威力

                           座禅と選挙
    座禅はテレパシ-で人を呼ぶことが出来ます、座禅をしていると人が集まる、で小乗仏教の神髄は山に居っても、大衆に影響与えている。
    その実例は小生が台湾に行った時に、衛兵の交代の場所で、あまりにも退屈ででしたので、お寺で座禅をしている人を見かけましたので、小生も椅子の腰掛けて座禅をしていますと、なんと人が黒山の様にたかっていましたので、何か皆さんに役に立つこと小生に大学生の一人をかからせて、それを一撃倒し、リラックスになっいると、必ず勝てる、説いた、参考になったか分かりませんが?
    事実は、家で座禅をしていても、大衆にテレパシ-訴えることが出来ているのです。下手な演説より、効果があるのだ、『心は待てば海路の日和かな』
                                                                                合掌