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亀仙流医術

2017年5月19日 (金)

足と均衡

足と均衡
              足の体操と気の充実
              足は均衡のとるための重要な起点で、常に気のバランスを取っている。足を痛めると万病が発症する。足は気の集約点である。
              年齢が高くなると、過食で、胃が重なり、左足に負担がかかり弱くなる。
              左足を強化すると、右足の強さとの均衡が取れ、気が流れる。
              骨盤が正常になり、腰の病気を治すことが出来る。
              一日一度二回この体操をすると、足が強くなり、強化される。
              経絡を刺激するので、全身の健康に影響がある。
              爪先を押しつけた後で、膝を内に回すと、腰痛は瞬時に治る。
              骨盤が正常になり気が通るからである。この時に必ず、腰を引いてすることである。
                       
             
             
              左足のカカトを畳に付けて、爪先を上げる、この足の体操は、アキレス腱を延ばすので、胃と関連があり、胃が縮小する 。
              食前にすると食欲が減退し、正常な食欲になる。
             
              ○注人間は一日一回一度力入れると、筋肉は発達する。

2017年5月15日 (月)

足の 故障

故障の原因
               簡単に言うと、過食である、その原因は無意識な食事・腹がヘって食べるのではない、時間が来たので食べるという、悪習慣誠に餓鬼の世界である。
              その為に胃は拡大し約なる、その重みが腰骨を痛めている。次いで足を痛めているのだ。

2017年5月13日 (土)

気は下部に

       

        全ての気は下に流れいる状態が正常である、虚実から見ると 下が実で上半身は虚である。
        全ての病気の根源は上半身の異常なバランスが足を痛める原因である。
        足の故障治すと間違いなく、上部も正常になるのだ。 

2017年5月 8日 (月)

亀仙人流ヨ-ガの神髄

現代医学とは 西洋医学も誠に不思議なことに、原因が分からないで、治療するのだ、時計でも原因がわからないと、修理が出来ないのは当然である、故に、目に見えてることを、対象としているのだ。 その為に対処療法になる。 対処療法は症状が信号で、それを消すと、原因の不明なって、真の原因が分からなくなる。 今のノ-ベル賞が医学に役だったことはない、真の医学とは真の原因を知って、治療するものである。 世界で真の病気の原因知っている人私以外に知っている人はない。 続く

2016年12月13日 (火)

                                禅の神髄
  h.p.m
    
  お経
  『ガァテイ、ガァテイ、パラソウガティ、パラソウサムガティ、ボジスワカ、ハンニャシンギョウ』
 
    瞑想
  瞑想する前にこのお経を唱えます、このお経は体をリラックスし、丹田に力が入りるお経です。
  座り方
  両足の足首をまたの付け根にあげるか、片方の足首をあげるかですが、やりにくい方に組んでください。やりにくい方にしますと、それが正常になります
 
  位置
 
  座ったまま、次第に前に倒しますと、腹に力が入りますからその場所が丹田です。
 
  手の位置
  手は手のひらを上にして、親指の先と小指の先で、円を作り、膝の上に置きます。このやり方の方が自然です。
 
  呼吸
  呼吸はまず、吐き、吐き、又、吐き、全ての空気を吐き切ります、吸い、吸い、胸一杯吸い込んだら、一寸、吐き、胸一杯吸い吸い込んだら、一寸、吐く、この呼吸法を繰り返す。
  心は、臍の形を想像すると、たぬきの腹ように大きくなります。
 
  鼻の先につけた真綿も飛ばない位に静かになります。
  小生の禅の方法は、呼吸よりも、丹田に集中します、丹田とはへそと
  腰椎の一番とセックスを三点を結んだ真ん中の地点です。
 
  集中とは
  腹の中を想像します、または、左の手の形を想像します、はじめは丹田よりも左手に集中した方が良いのです。手の形がはっきりして、やりやすいのです。
  禅では呼吸から入りますが、小生は集中から入り、集中すると自然に呼吸は正しい呼吸になります。
 
  ガァテイ、ガァテイ、パラソウガティ、パラガサムティ、ボジソワカ、ハンニャシンギョウ』
 
  何度も唱えると次第に集中出来ます、上記のお経は自然に集中しお経唱えなくなると、ス-、ハ-という呼吸の音に集中します。
 
自分を空
  頭を空っぽにするには、自分が何を考えているかを見ます、すぐに頭が空っぽにてなります。
  頭の中のが、今まで、何を考えていたかが分かります、すぐに考を排除できます。最も悟りに近づく、簡単で早い方法です。
 
  参考までに悟りの境地を求めて
 
  1. 尋牛(じんぎゅう) - 牛(自己)を捜そうと志すこと。悟りを探すがどこにいるかわからず途方にくれます。
 
  2. 見跡(けんせき) - 牛(自己)の足跡を見出すこと。足跡とは経典や古人の公案の類を意味します。『過去に勉強したこと』
 
  3. 見牛(けんぎゅう) - 牛(自己)の姿をかいまみること。優れた師に出会い「悟り」が少しばかり見えた状態。
 
  4. 得牛(とくぎゅう) - 力を尽くで牛(自己)をつかまえること。何とか悟りの実態を得たものの、いまだ自分のものになっていない。
 
  5. 牧牛(ぼくぎゅう) - 牛(自己)をてなづけること。悟りを自分のものにするための修行を表す。
 
  6. 騎牛帰家(きぎゅうきか) - 牛の背に乗り家へむかうこと。悟りがようやく得られて世間に戻る姿。
 
  7. 忘牛存人(ぼうぎゅうぞんにん) - 家にもどり牛のことも忘れること。悟りは逃げたのではなく修行者の中にあることに気づく。
 
  8. 人牛倶忘(にんぎゅうぐぼう) - すべてが忘れさられ、無に帰一すること。悟りを得た修行者も特別な存在ではなく本来の自然な姿に気づく。
 
  9. 返本還源(へんぽんげんげん) - 原初の自然の美しさがあらわれてくること。悟りとはこのような自然の中にあることを表す。
 
  10.入?垂手(にってんすいしゅ) - まちへ... 悟りを得た修行者(童子から布袋和尚の姿になっている)が街へ出て、別の童子と遊ぶ姿を描き、人を導くことを表す。
 
   禅はまず悟りを求めるが、何処にあるかが、分からない、それを求めて頭の中で探します。しかし得ることが出来ません。
 
  間違った方向に行った人は野狐禅になり、自分が悟ったと、高慢になります増す、これを増長慢といいます。妄想におそわれています。
 
  その実態を知ったら、増長慢が、錯覚で何でもないこと、悟ります。
  真の悟りを得ること出来ます。
 
    
   禅の効用
    禅はすべての訓練の上達につながります、イチロ-のように練習でバッド振らないでも、多数の安打を打つことが出来ます。
   
    禅の修行者である。宮本武蔵は木刀振り剣法に勝利したのです。
    また年を取るとより上達します、禅の集中力に依る身体能力の向上です。
   
    小生は八十七才ですが、車の運伝もますます上達しています。

2016年11月16日 (水)

               ノ-ベル医学生理賞は役に立たない!!
人間の細胞や蛋白の生成や変化をになっているのは,気『エネルギ-』のによるもので、気『エネルギ-』を支配しているのは、呼吸で、呼吸が乱れると、気『エネルギ-』も乱れる。
呼吸は五つの呼吸がある、右の鼻からする呼吸は、体温を上げる、左側の鼻から呼吸は、体温を下げる。
吐く息は、筋肉を緩めて、精神を安定することが出来る、吸う息は、筋肉を緊張師、精神が緊張(ノイロ-ゼ)する。
両方の鼻からの呼吸が、正道で健康であるが会得するのは、修行の必要がいる。
凡人は常に交互の片鼻の呼吸である。
上記に書いたように、細胞や蛋白は独自は変化することはない、根っこが間違っているノ-ベル医学生理賞はインチキである。
社会の害があっても、益はない、小生の正論を取り上げることが出来ない、気『エネルギ-』の理解が出来ないからである。
胃潰瘍の真の原因
胃潰瘍はピロル菌と何ら関係はないのだ、胃潰瘍は小生の説のように、相手を攻撃しょうとする心を、抑制することから起る。
心は体の変化をもたらし、右手を握りしめ、体を左によじり、攻撃体制をとる、平生もこの体制になっいるので、胸椎の二番を痛める、
ここは歯を噛みしめることになるから、胃酸が出るのだ。その結果胃潰瘍になる。
ピロル菌はそのように人体が害のあるものを出すことはない、自己破壊である、ピロル菌を取り去ると腎臓病になる。
肺炎が点滴で死ぬようなものである。今の西洋医学は未開発で実験段階であるので、入院は慎重に!!!!

2016年11月15日 (火)

コメントをお願いします。よろしくお願いします。

                        無意識の食事
不健康な食事生活
    テレビを見ながら、食事をしている、ひどいのは新聞を見ながら、物事を考えながら、感謝の念が、免疫体を強化してること知らないで、大抵は肥満と薔薇が当たるのだ。
   
    前に述べたように、部分食の食事を
   
椅子の生活
    椅子の生活は人間には、不適当である、人間はもともと、サルであるから、立ったり座ったり、の生活が良いのである。
    外人矢最近の日本人は整歯が必要である、と言うことは首の骨が歪んでいる、将来、禿頭、老眼、遠耳になる。
西洋便器
    最悪である、外人は肉食であるので、消化がよく直ぐに排泄されるのだ、日本人菜食育であるので、腸が長いので、西洋便器では七割位が排泄される、そのために最近は大腸ガン、腸ガン、前立腺肥大、痔等が多いのだ。
   
    梅澤博士が、囚人に、十名に脚気の原因を探るために毎日白米を食べさせたがが一人崖脚気にならなかった人がいた、原因を聞くと、一粒一粒を感謝の念でだべたと、その人が一燈園の創始者の、西田天功師である。
   

2016年11月14日 (月)

如何にして健康法
亀仙流医術について。
間違いのない方法である、人間の間違いは動物と違って、食が間違っている、動物は全て、身の全体を食している、しかし、人間は必要なためではなく、好みに応じて食している。鯨がオキアミで生きているように、人間は偏食になっている、例を挙げると、刺身・寿司等である、身だけを食し、偏食になる、最もひどいのは、白米と栄養が零である、その上に農薬がかかっている。
農薬を許可した、役人は死刑に匹敵する、重罪犯人である、四十年は寿命を短縮している。
農薬のかかった、米は石とおなじである、農家は自分の家で食べる分を除いて 、全てのものに農薬がかかっている。
農薬は小生が断食中に食すると、階段が上がれなくなった、恐ろしい効き目だ。以後は一切農薬のかかったものは、絶対に食べないようにしている。
体調は良い、絶対的健康法は、農薬のかかっていない、玄米か七分搗きを食することである、如何に美味いかがよく分かるのだ。
全体食を食べている限り、絶対に病気になることはない、但し副食も、全体食であるべきである。
これだけで、間違いなく、健康になる。  七百九十五-八五-四八五〇に電話すると
四千四百円の自然米を玄米を頼むと良い、亀井から言ってた句、相手煮よく分かります。
続く生活編

2016年6月 6日 (月)

エッセイ 6

エッセイ 6
陽の虚の食べ物
  陽の虚の食べ物は根菜類であり、長寿食として珍重されている、例は自然薯・蓮根・人参・牛蒡等地下に長く伸びるものであるが、大根は水分が多いので別である。

  陰の実の食べ物
  肉類である、これは体温を温めて、冬には最適の食べ物であるが、全ての動物は呑み込むのだ,噛んで食べると、こなれすぎて、便秘する。

  中性は
  大変に良い食べ物で、魚等全体を食するものである、例としては、玄米・貝類・海老・小魚、全てを食べるものは、完全な健康を齎すも足らすのだ。

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