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亀仙流医術

2017年11月 3日 (金)

私の失敗

                        

宴会に出席して、私大変な目に合いました夜食をしょうしょう食べましたら、ヨ-ガの諺の中に、『最後の一口豚になる』と、三口も食べて、大豚になって、過食のために気の入るところがなくなって、萎びてしまいました。
翌日、マッサ-ジをしたり、温泉に入ったりしましたが、効果なく、座禅をやっても、駄目で、遂にを左足の足フマズの押して痛い点に、灸をすえました、前のときは百ほど千年灸をすえましたが、今回は十回ほどでした、足の体操足の足踏まず上げる体操すると良くなりました。
禍を転じて福となりました、神様が教えてくれるのか、いつも罰が当たる、間違ったことをすると、お蔭で、気の溜まるところが、左の腹の腸の上、あることが分かりました。これは大変に重要なことで、左の腹の腸の上に手を当てるチベット・ヨ-ガ有ります。参考になりました。

2017年11月 1日 (水)

慈悲と感謝のこころ

 

  を持つと、胸が『ジ-』として熱くなる、ボランテャやる寸前は特に激しい、慈悲と感謝の心は、この慈悲と感謝の熱は、貴方の体温を上げるので免疫体が強くなる。
 
  細菌と熱
  体温が上がると、すべての細菌は熱に弱いので、あっと言う間に死滅する。
  免疫体の強化である。このような人を心の温かい人はやはり体温が高いとである。
 
  潜在意識と免疫体
  この心の温かさは長く潜在意識の中に留まり、免疫体として働くのである。
  体温をあげるためにジョギングやボディビルをして体温を上げるとしても、それは単にその時だけである、心が変わらないから、その感覚は潜在意識の長く留まることはないのだ。
  反して心の冷たい人はやはり体も冷たい、だからどんどんと細菌が入ってくる。

2017年10月26日 (木)

甲田先生の死因

                     

甲田先生の死因については、多数の人が疑問に思っていますので、ここで回答します。
大多数の人が気(エネルギ-)についての知識がないのです。
アスファルトやコンクリ-トのの道を歩いていますと、次第に気(エネルギ-)を無くしてしまい、八十才前後で自然死します。
盆栽でも土が無いと生きられないように、人間も同じです。
せめては、歩道のところは土にすべきです。
政治家は自分の金儲けと票だけで政治を行い、逆に国民に支えられているのです。
賞味期限とか永久保存食(羊羹)に期日を付けて若者を混乱させているのです。
タバコなんか害がありませんのに、泉千代之助は百十四才まで、タバコを吸っていましたが、健康であった、金さんも銀さんも同じで、タバコが害になっている証明もしません。吸わない人の平均寿命の計算も出来ていない、政治家はいない方が良い、一億五千万も給与を取っていますが、餓鬼道です。
国民の自主推薦で、例えば稲森氏を総理になっていただけたら、間違いなく良い国になる、また、一芸にひいででいる人は、絶対に間違いしないのです。

2017年10月22日 (日)

肛門の重要性

                        肛門の重要性
肛門は大変に重要な器官である。ここには大変な殺菌力がある。ので、ここから病気が発症することはない、ガンも大腸・直腸ガンである。
病だれと寺がくっついているのは、一生の病気であるということである。
何故昔・現代人もこの奇病が治せなかったか?
それは、過食が病気の原因と見なかったからである、しかし、肛門の病気は脱肛・裂痔等大変に痛いものである。
肛門を閉じるということは、最も重要な気(エネルギ-)を腹に溜め気力がマンマンとするのである。
その上に肛門を刺激するので、便秘を防ぐ効能がある、腹に便の溜まらない、鳥類は、オ-ムは百年以上雀でも十年は生きるのだ。常に忘れないで締めていると、習慣化して、体力がマンマンとする。
糞腹変じて、気腹になる。

2017年9月16日 (土)

如何にして正しい呼吸をするか?

胃と心の問題であるが、今の日本人の大半が胃がポトルポット2本分位に拡大している。
胃と心はつながっているから、この胃の拡大は以上である、『人間の一生に食べる量は決まっているから、早く食べると早く死ぬ』相撲取りがよい例である、拡大した胃は正しい判断が出来ない。
他人を攻めることのみを思考する。

胃を正常にすることである、胃の拡大は農薬のかかった白米が過食なる原因である。
この粕を食べると、役にたたないので、他の副食が要る、山ほど食べる必要が生じる。

全体食を食べると良いのだ、鯨はオキアミだけで生きいる、食べ物の全体を食しているから、野菜類を食す必要がないのだ、人間も全体食を食べると、玄米か七分搗きを食すと良い、間違いなく、適量の食事になる。

2017年6月19日 (月)

頭脳と足

                              
脳軟化症
    脳は足の硬化と関連がある、足の硬化が、頭の硬化に関連して、又は、脳軟化症・アルツハイマ-になる。経絡の 流れである、足を柔らかくすると、頭も柔らかくなる。足と頭は相関関係である。
   
   足と病気
    足と均衡
    足は誠に重大である
   
足の体操
    足は均衡のとるための重要な起点で、左足を痛めると万病が発症する、年齢が高くなると、過食で、胃が重なり、左足に負担がかかり弱くなる。
    左の爪先、歯を?み下腹に力を入れてを力一杯(腰を後ろに引いて)足の親指を畳か、床に押しつけると、左足の弱さと、右足の強さの均衡が取れ、左足が強くなる。
    骨盤が正常になり、足が柔らかくなり、腰の病気や脳軟化症を治すことが出来る。
    足の親指と人指し指の接会点に肝臓の経絡があるので、ここを刺激するとくなるのだ。
   
体操の回数
    一日朝晩二回この体操をすると、足が強くなり、強化される。やる回数は二度である。
    経絡を刺激するので、全身の健康に影響がある。
    爪先を押しつけた後で、膝を内に回すと、腰痛や腰のヘルニャ等は瞬時に治り、老化が止まる。
    骨盤が正常になるからである。この時に必ず、腰を引いてすることである。
             
    左足のカカトを畳に付けて、爪先を上げる、この足の体操は、アキレス腱を延ばすので、胃と関係があり、胃が縮小する 。
    食前にすると食欲が減退し、正常な食欲になる。
   
    ○注人間は一日一回一度力入れると、筋肉は発達する。
   
    左足の小指側の側面全体を畳に押しつけ、親指側の側面全体をあげると、くるぶしの即下が、腎臓とつながっているから、この足の体操すると腎臓病が治る。
    左足が弱ってバランスが取れないで、病気になっている、左足を強化すると、現代病は間違いなく治る。
    一日二回朝晩に良い一回の回数は二回である。両足もすると逆療法になる。

    人間は二本足で歩いているので、四本足の動物のように、均衡がとれない、亀仙人流禅健康法は原因を知っているので必ず、病気は治るのだ、時計でも故障の場所を見つけるのが難しいのである、今の医学は闇夜に鉄砲である。
   
    最も難しい治し方は綱渡りをすることだ。また、目をつぶり、左足で立つことである。

2017年6月18日 (日)

肺炎と点滴

   

    昨日ラジオで聞いたが、伝染病とおぼしき病気で、2たりが続けて亡くなった、伝染病の恐れがあるというので、藪医者が調べたが分からないかったそうだ。引き続き調査するそうだ。
    全く困ったものだ、子供の患者が熱があるので、小生は多分肺炎ではないかと思いう、肺炎は過剰栄養で発熱している、多分そこに点滴をすると死に至るのだ、こんな簡単に治る病気が、死亡率の三位である。
    無知蒙昧ほど恐ろしいものはない、健康保険は恐ろしい、小生は子供のときに五度も肺炎になった、小生は子供のときにやせていたので、親が太らそうと栄養のあるも食べさせたためである。しかし、医者の適切な処置ですぐに治った。
    その治療法は、古来から行われていた、からしの湿布である、お湯を五十度でからしを溶き、ガ-ゼにからしを塗り、胸部に張りると、十分ほどして、取りますと、発疹するが、一部発疹がしないときは、その部分だけ、もう一度張ると、間違いなく汗が出て治る。
    外国では、水治療法が行われる、水に七分入って、上がり、布団を着て寝ると、多量に汗が出て治るのだ。その他、葛根湯も効くのだ。
    栄養さえ取ると治るという、馬鹿げた治療法が百害の元である過ぎたるは及ばないのだ。
    今の医者に注意

2017年6月16日 (金)

気と人間

                                 

    人間は何故病気になるか?
    犬は野犬で過ごした一年たった犬を飼い犬にすると、病気をするとはないのだ、自然治癒が出来る。
    しかし、人間は自然に従って、生活していないので、病気になる人間は腹が減って食べるのではない、時間が来て食する。
    その上、今の人間は全体食しないからを、生命の根源を食しているのではない、農薬のかかった白米は体に悪いだけである。
    白米は陰性であるので筋肉が衰え、体が冷える、夏でも靴下を履いている人は、その害を受けているのだ。
    白米を食していると、多食するので、肝臓を痛めて、女性ホルモンが出て、乳房が女性のようになる。
    鯨のように(全体食)アミジャコを食していると、病気になることはない、全体食とは、肉・内臓・骨全てを食することである。貝類・昆布、野菜全体、小エビ等である。
    主食としては玄米・七分搗き、胚芽米を食べる、白米はまいても成長することはない、死んでいるからである。胚芽のあるのは全て、成長するのは気があるからである。
    人間は食べ物で生きているのではない、気で生きているのだ、気を食しないと、健康になることはないのだ。

2017年6月14日 (水)

間違いだらけの健康法

  今の健康法は栄養のある、食べ物を食していると、錯覚しているのだ分量で換算しているのだ、今のもっとも弊害のあるのは、農薬のかかった白米を主食にしている。
  農薬は防衛のために緊縮して、疲れを招き、足を弱くしている、如何に散歩をしても鍛えられることはないのだ。次第に衰え老化する、散歩している人が段々と弱っている。アスファルトの道は、気がないので、疲れくだけだ。
  医者はいう医学的な根拠もないが、野菜を取れ、肉を食せとか、全くメタメタである。
  先ず、農薬のかかった白米を止めることである、白米は栄養もないが、害もある、筋肉を弱め、同時に内臓も弱くする、また、体温が低くなり、ガンになる可能性も高いのだ。
  最近は肝臓病ので女性ホルモンがでて肝臓上の人が多いのだ。
  野生の動物を見よう、鯨はオキアミだけで生きている、これは全体を飼育しているのだ、栄養が均等に取れている。
  昔、オキアミだけで、生活した人がいたが、その人は脂肪肝も治癒したそうだ。
  人間に当てはめると、玄米か7分搗きの米、胚芽のついた米は、全体食である、副食も刺身等の部分食を止めて、生活するなら、病気になることはない、鯨は全体食を食し、野菜も取ることはないのだ。
  上記の食事をするなら、病気になることはないのだ。
  日本人は戦前は七分搗きの農薬はかかっていないのを食していたので、今のパラチオンの害は向かった、故に、花粉症やアレルギ-脳軟化症は無かった。

2017年6月 2日 (金)

大気

  太陽からの気は大気の中を通り、左手より、心臓を通り、臍下丹田に至り、臍下丹田に蓄積される。
  その気(エネルギ-)
 
  確かに、東洋人の生命体(チャクラ)は臍下丹田に気は蓄積されるが、西洋人は生命体(チャクラ)が心臓にあるから、気が蓄積されることはない。
  その差は、農耕民族と狩猟民族の差である。
 
  動物は全て気(エネルギ-)に依存して生きている、しかし、大半の人は
  食事で生きていると錯覚している。
  多量の食事が胃腸を痛め、短命に終わる人間の食べる量は同じである、早く食べると早く死ぬのだ、相撲取りがその典型である。

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