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亀仙流医術

2019年1月14日 (月)

本の発売

  内容
  この本の内容は世界で、ただ一人病気の原因を知っている筆者が書いたものです。
  拝読されたら、小生の斬新的な発想に驚かれるでしょう。世界でこのようなことを発見したのは筆者のみです。

  体質と肉体
  この本の効果は病気を治すことではありません、不老長寿はを目的としています、体質や肉体の根本的な改善を目的としています。
  本の内容を実行する結果として、老化から起こる症状は全て消えます。

  不老長寿
  不老長寿は永遠に生きるという意味するものではありません。肉体も没するが、しかし、気力は無くなるだけで、気力がある限り人間は生存します。
  故に長寿であると言うことです。
  その人物がやるべき仕事で持っている限り気力で生きることが出来ます。

  気力
  この文の中には、一般的な通念である食事(栄養学)気力を主として解説しています。

     ◎人間は一二五才以上生きることが出来る

     ◎現代養生訓

  二月に叢文社より発売します。よろしくお願いします。

2018年11月25日 (日)

仮題

   
 

  この本の内容は世界で、ただ一人病気の原因を知っている筆者が書いたものです。                
  この本の効果は病気を治すことではない、老化を防ぐ事であります、体の根本的な改善です。
  本の内容を実行する結果として、老化から起こる症状は全て消えます。
  何故なら、小生の経験から、生まれたもので、東洋医学・西式健康法・鍼灸全ての長所を捉え真の老化も防ぐ、方法を見つけました。

  性力の減退・老眼・禿頭・白髪・耳が遠くなる症状が消えます。
   この書の一部を活用しても、若返り美人になり、宿便が取れて、体力がつく、又、スポ-ツが上手くなる。
  必読し実行する、間違いなく、健康になります。自然治癒力を活用するだけです、即ち、野生の動物が行っている生活を真似るだけです。
  小生の実体験で来年は九〇才ですが、小生の健康法の結果、車の運転・自転車・水泳をして元気溌剌です。

  仮題 一二五才以上で生きるられる。
        現代養生訓の二冊です。

  二月に叢文社より発売します。よろしくお願いします。

2018年11月 5日 (月)

美食家の日本人

                     

      美食家の日本人が主食では、最も不味い白米を食しています、しかも有毒の農薬のかかった米です。
      みなが白米を銀飯といって、戦後に食するようになりました。白米は粕である、全く、水臭く味のない食べ物である。
      美味いところは漬け物にしている、一度7分搗きを食するとその味の良さにびっくりします。
      その上体調も良くなります、ひ弱かった子供もみるみる元気になった。子供の体力の弱くなった原因は、農薬のかかった白米の為に為です。
      男性の乳房が大きくなっているのは、内蔵がめためたにっています。ので女性ホルモンを出し守っています。
      足が弱って人はコンクリ-トの上を歩いていると益々弱り寿命も短くなります。

2018年11月 1日 (木)

太陽と細胞

                         

      太陽と細胞との関係は、太陽はおお親分である、気は次の親分である。
        発し気は子分の呼吸によって、気に因って生成されて、色々の性格が作られる。
        例えば、気後れ、気が進まない、気配り、そこで、色々の性格ができるのだ、それは全て呼吸の作用である。細胞は下の下の子分で、呼吸によって左右されている。

        呼吸の調整
        呼吸の調整は5っっに分かれている、長く深い呼吸、短い浅い呼吸左の鼻からの呼吸、右の鼻から呼吸、両方の鼻から吸う呼吸である。

        長く深い呼吸、心を鎮静化して、リラックスする。
        短い浅い呼吸、興奮し、闘争心が起こる。

        左の鼻からの呼吸、体を冷やす作用をする。
        右の鼻から呼吸、体を温める作用する。

         両方の鼻から吸う呼吸である。正道を得ることが出来るが、禅者の修行している人が求めている。

        残念ながら細胞は何の働きもしていないから病気が治る道理がない

2018年10月31日 (水)

骨盤の変形と気

    胃が大きくなり、宿便と合体して、約四キロ以上になる、重さが骨盤を下に引き下げて、重みで、背骨がゆがむ、気が乱れ、長年の間に胃の重量で左足を痛める。
    五十才から六十才以上である、この年齢以降は不便な生活を強いられる。

    背骨の変形と気(エネルギ-)
    腰が下がると、それに準じて、背骨が歪むと気も歪む、背骨の変形は内臓を圧迫して、万病が発症する。例えば、腎臓・肝臓・高血圧・ガンである。
    背骨のゆがむ部位で病気は、違ってくる。背骨の変形は気の流れを阻害する。

    首の骨の異常と気(エネルギ-)
    背骨のゆがんだ反作用で、首の骨もゆがみ、気が行かなくなり、老眼・禿頭・白髪等の老化が進行する、又、病気としては蓄膿・中耳炎党である。
    頭から足先まで、気が通らないので、老化する。

2018年8月29日 (水)

エァコン

    冬は人間は簡単にエァコンになることができるのだ、冬季に水風呂に五分間漬かり、服を着ると汗が出るほどぽかぽかとする。その冬は暖房することはない、人間は気候に対する順応性が高い、小生は禅で一日寒い思いをすると、一冬は大丈夫である。

    夏は厚着して一日我慢すると一夏はエァコンは、必要ない、西洋人の真似をすくから日本人の自然に従うという良さを失った。
    温故知新といこう。
                                                              合掌

2018年7月23日 (月)

無思考の人

                     

  最も恐ろしいことは、自己の思想が何処にるあるかが理解できない人である。
  餓鬼の世界を求めてふらつく人自分が常に食べ物のこと以外は思考していない人のことである。

  食事のこと
  昼飯は何にするか? 何時にするか? 何処でするか?
  常に食事と思考が結びつき。他のことに対する思考はない、餓鬼の世界の人間である。

  機械を機械相手の生活
  このような人はパソコン・スマ-トホン機械と対話して思考はなく機械を頼りにして、次第に年をとると共に、人と対話ができずに、職場での対人関係が上手くいかない、ノイロ-ゼになる。
  挙げ句の果ては人の責任にする

  無意識人間
  無意識な生活は業から離脱することが出来るなくなる、ネズミが滑車を回すような生活をして、同じことを繰り返し、精神的に駄目になり、不幸な生活をして、短命に終わる。
  まことに惨めな生活である、この文を読んでも思い当たらない人は、人生の破滅である。

  輪廻から離脱は
  禅かチベット・ヨ-ガ二十分が良いでしょう。!!!!

2018年7月21日 (土)

懸命に働く内臓

    ヨーガでは『すべての人間の食べる量は一定である』。早く食べた人は早く死ぬ。人間の内臓は機械と一緒である、食事は燃料ではないので、燃料にするためには内臓の労働が必要である。
      食べ物を食べると胃・腸だけが働くのではない、心臓・腸内の微生物あらゆる内臓器官が働く、だから過食すると内蔵が疲弊し、生活習慣病を誘引し短命になるのである。
  ヨーガの聖典に『人間一人の一生に与えられた食事は一定である。早く食べたものは早く死ぬ』と言っている。

2018年7月19日 (木)

気腹と糞腹

 
    糞腹とは
    背骨を腸の中に宿便が溜まって支えている人である、宿便が溜まり
    宿便の一部が血液の中に吸収されて、動脈硬化になり、高血圧・ガンになる。
    血管が細くなっているので、走ったりすると危険である。今の日本人の大半がこの状態である原因は農薬のかかった白米を食しているせいである農薬のかかった白米は寿命を短くする猛毒である。
   
   気腹とは
     気腹は背骨を空気(気)で支えている、そのために血液が体内に入ることがない、全ての行動や頭の働きが気に因って行なわれる。
    肉体的な行動ではなく気迫でおこわわれ、お釈迦様・一部の武士や西郷隆盛等中道な判断の出来る人間ができる。
   
     気腹になるためには、小食であることが、一番であるが、精神的安定の為に座禅・瞑想がである。

2018年7月18日 (水)

気とは

                        

    気とは太陽から送られてきて、左手から進入する左肩を通り、心臓を働かし、丹田に至り胃腸を働かす作用をする。気の余った部分は畜気される。
    西洋人は気が心臓にあるから畜気することが出来ない誠に不便な体である、未完成である。
    正道は全て真ん中である、彼らは正道を知ることはない、キリスト教は正道ではないお釈迦様の教えこそ正道である。
    正道は長命の本である、西洋人の真似をする、日本人は短命である、日本人は短命であると信じている人は阿呆である。
    初代からの天皇の寿命は大変に長い、教科書に載っている年齢は学者の作った架空年齢である。
    山岳密教のお接待さんの年齢の最高年齢は百九十五である。その他水戸光国公が長命のご褒美として、七十才以上に人ご褒美あまりにもに
    多人数でい九十才以上にしてやっと払ったそうだ。

    気とは四つに分かれている、
    一つは気を取ることがの少ない人である、このタイプの人は胸が曲がり、胸が圧迫されていて、元気がなく、無気力である、結核にかかりやすい。

    気を取る量が多いタイプの人である。
    この人は全てにたいして欲望が強く金銭欲・食欲等がおおせいである。病気としては高血圧・ガンである。

    右鼻から吸う量の多い人で タイプの人です。
    闘争心が強く、恒に右手の拳を握りしめているので背骨の二番を痛め、胃潰瘍になる可能性が強い。

    左の鼻から呼吸する人で性格をは温厚であるが消極的である。

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