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亀仙流医術

2018年8月29日 (水)

エァコン

    冬は人間は簡単にエァコンになることができるのだ、冬季に水風呂に五分間漬かり、服を着ると汗が出るほどぽかぽかとする。その冬は暖房することはない、人間は気候に対する順応性が高い、小生は禅で一日寒い思いをすると、一冬は大丈夫である。

    夏は厚着して一日我慢すると一夏はエァコンは、必要ない、西洋人の真似をすくから日本人の自然に従うという良さを失った。
    温故知新といこう。
                                                              合掌

2018年7月23日 (月)

無思考の人

                     

  最も恐ろしいことは、自己の思想が何処にるあるかが理解できない人である。
  餓鬼の世界を求めてふらつく人自分が常に食べ物のこと以外は思考していない人のことである。

  食事のこと
  昼飯は何にするか? 何時にするか? 何処でするか?
  常に食事と思考が結びつき。他のことに対する思考はない、餓鬼の世界の人間である。

  機械を機械相手の生活
  このような人はパソコン・スマ-トホン機械と対話して思考はなく機械を頼りにして、次第に年をとると共に、人と対話ができずに、職場での対人関係が上手くいかない、ノイロ-ゼになる。
  挙げ句の果ては人の責任にする

  無意識人間
  無意識な生活は業から離脱することが出来るなくなる、ネズミが滑車を回すような生活をして、同じことを繰り返し、精神的に駄目になり、不幸な生活をして、短命に終わる。
  まことに惨めな生活である、この文を読んでも思い当たらない人は、人生の破滅である。

  輪廻から離脱は
  禅かチベット・ヨ-ガ二十分が良いでしょう。!!!!

2018年7月21日 (土)

懸命に働く内臓

    ヨーガでは『すべての人間の食べる量は一定である』。早く食べた人は早く死ぬ。人間の内臓は機械と一緒である、食事は燃料ではないので、燃料にするためには内臓の労働が必要である。
      食べ物を食べると胃・腸だけが働くのではない、心臓・腸内の微生物あらゆる内臓器官が働く、だから過食すると内蔵が疲弊し、生活習慣病を誘引し短命になるのである。
  ヨーガの聖典に『人間一人の一生に与えられた食事は一定である。早く食べたものは早く死ぬ』と言っている。

2018年7月19日 (木)

気腹と糞腹

 
    糞腹とは
    背骨を腸の中に宿便が溜まって支えている人である、宿便が溜まり
    宿便の一部が血液の中に吸収されて、動脈硬化になり、高血圧・ガンになる。
    血管が細くなっているので、走ったりすると危険である。今の日本人の大半がこの状態である原因は農薬のかかった白米を食しているせいである農薬のかかった白米は寿命を短くする猛毒である。
   
   気腹とは
     気腹は背骨を空気(気)で支えている、そのために血液が体内に入ることがない、全ての行動や頭の働きが気に因って行なわれる。
    肉体的な行動ではなく気迫でおこわわれ、お釈迦様・一部の武士や西郷隆盛等中道な判断の出来る人間ができる。
   
     気腹になるためには、小食であることが、一番であるが、精神的安定の為に座禅・瞑想がである。

2018年7月18日 (水)

気とは

                        

    気とは太陽から送られてきて、左手から進入する左肩を通り、心臓を働かし、丹田に至り胃腸を働かす作用をする。気の余った部分は畜気される。
    西洋人は気が心臓にあるから畜気することが出来ない誠に不便な体である、未完成である。
    正道は全て真ん中である、彼らは正道を知ることはない、キリスト教は正道ではないお釈迦様の教えこそ正道である。
    正道は長命の本である、西洋人の真似をする、日本人は短命である、日本人は短命であると信じている人は阿呆である。
    初代からの天皇の寿命は大変に長い、教科書に載っている年齢は学者の作った架空年齢である。
    山岳密教のお接待さんの年齢の最高年齢は百九十五である。その他水戸光国公が長命のご褒美として、七十才以上に人ご褒美あまりにもに
    多人数でい九十才以上にしてやっと払ったそうだ。

    気とは四つに分かれている、
    一つは気を取ることがの少ない人である、このタイプの人は胸が曲がり、胸が圧迫されていて、元気がなく、無気力である、結核にかかりやすい。

    気を取る量が多いタイプの人である。
    この人は全てにたいして欲望が強く金銭欲・食欲等がおおせいである。病気としては高血圧・ガンである。

    右鼻から吸う量の多い人で タイプの人です。
    闘争心が強く、恒に右手の拳を握りしめているので背骨の二番を痛め、胃潰瘍になる可能性が強い。

    左の鼻から呼吸する人で性格をは温厚であるが消極的である。

気とは

                        

    気とは太陽から送られてきて、左手から進入する左肩を通り、心臓を働かし、丹田に至り胃腸を働かす作用をする。気の余った部分は畜気される。西洋人は気が心臓にあるから畜気することが出来ない誠に不便な体である、未完成である。
    正道は全て真ん中である、彼らは正道を知ることはない、キリスト教は正道ではないお釈迦様の教えこそ正道である。
    正道は長命の本である、西洋人の真似をする、日本人は短命である、日本人は短命であると信じている人は阿呆である。
    初代からの天皇の寿命は大変に長い、教科書に載っている年齢は学者の作った架空年齢である。
    山岳密教のお接待さんの年齢の最高年齢は百九十五である。その他水戸光国公が長命のご褒美として、七十才以上に人ご褒美あまりにもに
    多人数でい九十才以上にしてやっと払ったそうだ。

2018年7月16日 (月)

熱中症

                      
何故熱中症になるか、
    みなは勘違いしている、栄養価の高いものを食すと、栄養に因って、暑さに抵抗して、熱中症が防げ信じている。
  馬鹿なマスコミと藪医者は盛んに訴える、水は食塩と栄養を全く馬鹿げた話である。
  熱中症の患者を生産しているようなものである。漢方の医学は陰陽虚実の理論によると夏は陽の実で良い栄養価の高いものは陽の実である。
  両者が接すると体内は熱を持ち、三百六十度まで体温が上がり、みるみる熱中症になる。
  人体の望む食事はそうめんである。夏場は特にそうめんは適食である。
   平賀源内は彼はその事実を知っていたので、しかし、鰻屋が気の毒であるので土用日だけ食べるように勧めたのだ。

呼吸の作用

      

      人間の性格は呼吸に因って決まる、吐く息の長短・吸う息の長短・
      左右の呼吸の強弱が性格を形作る呼吸の変化は 主として、吐く息の長短・吸う息が占め吐く息が長いと、温厚な性格なり、短いと激しい性格になるのる、呼吸の調整をすると良い、禅・チベット・ヨ-ガ・太極拳がよいのだ。

2018年7月15日 (日)

腰痛

  腰痛について、この症状について、原因は分からないし 又、医者の見解が、ドクタ-、ウイリアム・ハ-ビエの仮説から出た、学説が間違っている

  、何時までも治ることはない。
  下手に手術すると痛みは取れても、次第に生命力を失い、寿命を縮める事になる。私の友人が一年後には駄目になった。
  肝心要
  肝心要といい腰椎は最も生命を維持するための最も大切な場所で、獣でもここを撃たれると、一瞬の間に、背骨に気『エネルギ-』が通っているから死んでしまうのだ。
  医者の間違い
  医者は物理的な解釈しか出来ないために気『エネルギ-』の存在を無視している。
  背骨を立てているのは、背柱と筋肉と思っている、全く方向違いで、病気が治る道理もない。
  背骨を立てる
  背骨を立てていのは気力だ、筋肉が強くとも、又、背柱がシッカリしていても、気絶し、死んだ人の背柱は真っ直ぐに立たない、背柱を立てているのは、臍下丹田にある気力だ。腰痛の侍を、腰抜け武士と言ったのである。
  原因
  原因は過食とストレスだが、過食が原因で、ストレスは過食よって引き出されるのだ。
  過食すると、左の下行結腸に便(宿便)が溜まるその量はペトルボット2本分四キロです。結果、左の足に重心が偏り、腰も歪み、腰椎5番の移動が起こる。

  糞腹と気腹
  気腹だと絶対にこの病気はおこらない、健康な人は腹に空気が入り、気力が充満して、背骨を立てている。痛みは過食に対する。ガンに対する警告でもある。
  其の他の日本の力士は大半が糞腹だ、日本の力士は食べすぎているということだ。その証拠に女のようにオッパイガ出ている、過食で肝臓を痛め女性ホルモンを出している。

 

  腰抜けを治す。
  座禅をすると、次第に臍下丹田に気力が満ちてくる、その気力は仕事のときや、頭を使うとき役に立つ、気力の喪失から人間は魂と右脳の働きが悪くなり、自分で治す能力を失う。
  魂と右脳が駄目になると、判断力と行動力も駄目になり、社会的に役立たずになる、小食は常にハングリ-精神を培い有能な人間になる。

  禅と腰抜けの関係
  禅の呼吸法は他の健康法の呼吸法とは違って、臍下丹田に気『エネルギ-』を溜めるのを主体にしている。
  呼吸を止める時間が長い、丹田に気『エネルギ-』が溜まり、背骨を支え、気力がまんまんになる。白鵬やモンゴルの相撲取りは気腹が多く、最近の日本の相撲取りの多くが、糞腹だ。気力が長続きしないのである。

  腰痛の治療
  その為には、まず、足の強化をする必要がある、歩き方が正しくないと如何に体操しても、歩くと、又、元に戻るので、ナンパ歩きという昔の人の歩き方が誠にといよい。
  右足と右手を同時に出す、ということは左足も左手と同時にだすのだ。昔の武士がもも立ち取るというスタイル、左手を左足のモモに当て、右も同じだ、歩いていた。
  この歩き方はバランスを取るためには良い方法で、一週間も続けると大抵の腰痛は治る、また、腰痛の大半はカカトに重心があるので、爪先で歩く方法も効果が高いのだ。爪先立ちは食欲を減退する。
  最も大切なことは良い食事をして通じを良くして、排便で宿便をとることだ、これは最も大切なことで、食材として、コンニャク、人参、ゴボウ、レンコン、イモ類も繊維素の多いものが良いのだ。特に梅干しを二、三個を潰して、寿司茶碗入れしお湯を注ぎ食前に飲むと通じが良くなる。
  特に効くのは十津川農場発売のビワ丸を二十錠服用すると便秘は必ず無

  くなる。間違いなくガンも治る。
  小食を守ること、その為には集中して食する、目を瞑って食べる。
  食事に集中しないのは、適量、適食が分からなくなる。
  簡単に減食の出来る方法は、食前に爪先立って歩き、その後カカトで歩くアキレス腱が締まり同時に、内蔵が閉まるので、間違いなく減食できる。
  治癒しないときは、禅寺の接心(一週間の座禅)にいけば必ず治る、禅堂は病院以上だ。
  正座して姿勢を真っ直ぐすると、背骨がポキポキと言って真っ直ぐになり、そのまま丹田呼吸すると良い、また南無阿弥陀仏を日常口癖にすると必ず治る。
  断食は最も早く治る、夜の食事を抜くと、18時間断食になるので治る、動物は病気を寝ているときに治す、私も今そうである、時々3時に少し食べるときもある。

  灸は良く効く、京都の小栗栖の灸や、其の他の地区の二十日灸も良く効く。この原理は背骨に、気『エネルギ-』が通るからである。

業と痴呆

                   
       健康な頭脳とは、適切な判断が出来るのだ、人間は業マが輪廻して、同じことを繰り返し、無意識の生活になる。
      適切な判断が出来なくなる。全てが 夢遊病者のごとくなり、最後は痴呆になる。
       生命体
      西洋人の真似をするとろくな事はない、西洋人と東洋人は全く異質である。
      西洋人は狩猟民族で、東洋人は農耕民族で、生命体のある場所が相違している。
      は西洋人は心臓であり、東洋人は丹田である。生命の完成は丹田で終わる。
      
      東洋人と西洋人は本質的に相違がある。彼らは生命体(チャクラ)が心臓にあるので、東洋人のよう中道をえる事が出来ない、キリストはお釈迦様ように解脱する事は出来ない。
      業とは
      業には、業と宿業がある、業は後天的なもので宿業は先天的なものである。
      宿業も業も変化さすことは出来る、聖者はいう宿業を持った人が出家するなら七代に渡り業から離脱することが出来る。
      
      業とは同じことを繰り返すことである、通常は悪癖と言われるものである。
      業に囚われると、同じことを繰り返すこと、ネズミが花車を回すごとく、役に立たないことを繰り返し、花車から、離脱することが出来なくなる。痴呆になる。
      
      業から離脱するには花車から離脱することが必要である、天才が業にはまる、努力しないと自殺以外に道はない。
      
      呼吸の作用
      人間の性格は呼吸に因って決まる、吐く息の長短・吸う息の長短・
      左右の呼吸の強弱
      
      続く

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