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真の医学

2015年3月25日 (水)

ISP細胞

                           ISP細胞
    ISP細胞について、誠にこの方法が修復されるので、切れた神経が、互いにつながる実験をネズミみでしているのだそうだ、今後何年かかるか分からないことである。
    しかし西式健康法の毛管運動や金魚運動を行うと、グロ-ミュの作用で簡単につながるのだ、振動の力は素晴らしいのだ。
    グロ-ミュとは血管の先にグロ-ミュという組織が付いているそうだ、それが切れて細菌が入り、病気になるが、振動を与えると修復するそうだ。
    小生の実体験、車のドァ孫が突然絞めて、小生の親指が挟まり、見る見る腫れてきたので,全ての指を揃えて、手を心臓より高く上げて、小刻みに振ると見る見るうちに良くなった、その間十分ほどである。
    其の他女房のヒョソ、子供足の怪我や其の他数である。疑問なら西式健康法の本部に問い合わせを、又、本も出版されているのだ。

2013年3月19日 (火)

歯磨き

歯磨き
今の外国の歯を白くするだけの歯磨きは、ほうろう質を駄目にするのだ、本当に外人は馬鹿である、日本人はお歯黒という習慣があった、其れはタンニンをつけるのだ。
そうすると絶対に虫歯にならない、ネズミが木をかじるのは、虫歯にならないためである。菜食していると虫歯にならない、歯に異物が挟まらないからである。
小学生のころに、先生が歯磨きの事を一通り話して、先生が「一番歯のきれいな子に毎日歯を磨いているでしょう」は聞くと、「一度も磨いたことはありまません」子供は正直だ。
虫歯をなくする為には、お茶葉にすり鉢ですり、粉にして、それに塩を混ぜ歯磨きするか、五ミリから二センチの木の枝の先を歯で噛みささらにして、歯を磨くとタンニンが付くから虫歯にはならなのだ。

2013年2月17日 (日)

喘息

喘息について
      闘争心
  動物が戦う時に、闘争する前に大抵の動物は大きく見せ威嚇する、鶏は羽を広げ、エリマキトカゲはエリを広げ威嚇する。
  人間も潜在意識の中には、古代の動物的本能が残っていて、闘争する前に相手を威嚇し、勝負をせずに終わらせようとする。
この行為は現代の社会では役に立たないが、先祖から受け継いだ動物的本能から怒りや虚栄心から肩を上げて、少しでも大きく見せ相手を威嚇しようとする。人間が肩を上げるくらいは、大したことはないが、本能は恐ろしいものである。
長期の間このような行為はしていなかったので、肩を上げた時の処理の方法が分からないのだ、  動物は一瞬の戦いで勝負をつけ、負けるか勝で後に残らない、人間社会の陰湿的で、いじめとか、心と心の戦いを長期間するので、なかなか勝負がつかないで、長く陰質的な戦いになる。
  このような長い陰質的な戦いは、次第に潜在意識の中に組み込まれていくと、肩を上げていることが習慣になり、意識して下げることが出来なるのだ、常に肩を上げ、広げているような体型になる。
続く