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医学

2014年12月21日 (日)

ソコヒ・白内障

ソコヒ・白内障について、
            昨日書き忘れたが、簡単に治る方法があるのだ、西式健康法である。
           一応、西式健康法本部、電話03-5392-2495
            に問い合わせください。この原理について説明する、人間の血管の先にグロ-ミュというのがあり、血管から細菌が入るのを防いでいるのだ。首から上に限らず、すべてがグロ-ミュで防備されている。
            ソコヒ・白内障は頸椎の変形から起こっている、しかし、グロ-ミュの再生は、振動を与えることで、再生するのだ。
            この方法で子供の怪我、小生の車のドァはさみ、其の他女房の喘息・ヒョソ等は即治った。
            機械で毛管運動すると、多分一週間で治ると思う、医師でも本当の人は、渡辺博士の様に、西式健康法で治療している人も居る、必ず治るから、本部に電話して詳細を聞いてくれ、よろしくよろしくお願いします。
                                                                          合掌

2014年11月22日 (土)

亀仙流医術

                                絶対的健康法。
亀仙流医術
            小生の亀仙流医術は仏陀が研究した健康法であるから、絶対に間違いがない、だから昔の禅僧やミヤ-マ-の僧侶は、朝・昼の二食である。
            
  不思議
            人間だけ、腹が減っていないのに時間が来たから食べる、誠に不自然である。この事は教育で、知識で物事を判断するからだ。
            
      胃の拡大
            胃は正常の胃の十倍に膨れ上がっている、胃は感覚を失い、食べる量が分からなくなる。常に空腹で頭の中は食べ物だけだ。
            
      餓鬼の地獄
            頭の中は常に食べ物だけだ、皆が同じであるから、テレビも食べ物が多く放映されるのだ。
            
  餓鬼地獄の罰
            食べ過ぎは、胃が拡大し、重くなる、その重量は左の腰にのり、胃の重量は左の腰にのり、年とともに足が短くなり負担がかかり、左の腰が下がり、背骨が歪むのである。
            
      背骨の歪み
            背骨の歪みは、腰椎の番数で病気が発症する。病気の種類は問わない、ガンを始めあらゆる病気である、首の骨が歪むと白髪・耳・蓄膿・惚けだ。
            
      修羅の罰
            闘争の世界で、戦争・喧嘩・博打・恨み・苛め・病気としては、胃潰瘍・リウマチ・喘息である。
            
二食の利便
             二食にすると、上記の病気は一切なくなる。頭の中が、食べ物で占められていたので、自己判断が出来なかったが、食べ物に対する思考が退いたので、正確な判断力が生まれるのだ。胃が小さくなると全て、仏陀になる、十才以下の子供は胃が大きくなってないので、すべて仏陀である。
            
  二食の仕方
            二食でも朝飯は抜きは駄目だ、夜食は食べてから寝るので、胃が二十時間に小さくなる。
            しかし、少量の食べ物・煎餅・柿等のお八つ位は良いのだ。二食の生活が長期に亘ると、次第に小さくなり、正常な胃になるのだ。
            
      錯覚
            皆さんは藪医者を含めて、食べ物から取る栄養はエネルギ-になると思っているだ、それは間違いである。
            単に眠くなるだけだ、気『エネルギ-』に変わるのは、大気から左半身から入った、太陽からの気『エネルギ-』である。胃が大きいと気『エネルギ-』が入らないのだ。
            チ-タ-を見て御覧、彼等は獲物を取ると食べて寝ている、腹が減ると元気になり、獲物を取るのだ。
            
      間違い
             気『エネルギ-』の大切さは、首を絞められると二十分で死ぬが、食べなくとも、三十日間は生きられる、ココナッツ坊やとその弟子は椰子の水だけで生きている。排便後水で洗い、紙で拭くのは人間だけだ。
            
二食は楽しい、
      良いこと
      第一臭くないので、パブリズ-入らない、ふけも垢も出ないので、石鹸も要らない、無意識で行動しないの、失敗はしないのだ。
      
      大きい胃
      胃が大きいと不安感がつのるので、心が胃の方にっているから、不安から失敗が多いし、また、恐ろしいから、無意識の行動が増える、相撲取り見て御覧、必ず、左足に包帯をしている。
      
      好転現象
      二食にすると、体内から悪いものが出るので、下痢、発熱、これが発症すると、間違いなく治る、下痢は2リットルをチビチビ飲んだら治る、発熱は食欲がなくなるので、断食をする。
      
最期に
            最期に間違いなく百二十五才は以上は生きられる、生き甲斐があると、百九十五才まで生きた人がいる、山岳密教の修行者の接待の人の記録である。

2014年11月17日 (月)

胃の縮小の効果

                                胃が縮小の効果
  胃が小さくなると、大変に良いことが沢山ある、間違いなく健康になる、宿便が無くなる。
薬代は必要ない、病院に入ることもない、健康で百二十五才以上は生きられます、食べ物に関心がなくなり、無駄遣いをしなくなります、すなはち餓鬼の世界から離脱し、最も必要なもの以外は買わなくなります。
体臭が無くなります、パブリズ-も必要がなくなる、垢が出ないので、石鹸を使うこともない、欲が無くなると正しい判断ができるので、金も入ってきます。
健康であるので病気に対するストレスは無くなります、気力充実して如何なる困難にも立ち向かえます。
腹が完全に空っぽになりますから、何を食べても美味しい、のどが渇いている時に飲む水ようです。

2014年7月 8日 (火)

無意識の行為

疑問のない生活
      排便後の行為
            排便後紙で拭くのは、人間だけだ、誰も疑問に思わない、これは重大なことで、病気の原因のである。

      自分の姿勢
            姿勢の悪いので,ストレスがかかる、しかしそのことには関心がない、早い内、姿勢に治すと、病気は簡単に治る。
            
      医学の仮説
            医学は仮説(ウイリアム・ハ-ビェ)であるので、机上の空論で病気は治らない、医者自身も病気が治せない、普通の人と寿命は同じである。其れでも医者にかかる。
            

2014年4月19日 (土)

亀仙流医術

大気(19)
生命を維持しているのは、食べ物ではないのだ、気『エネルギ-』である、だから食事をしなくとも一ヶ月を生きることが出来るのが、極端に言うとタイのココナッツ坊やとその弟子は椰子の水だけで生きている。
しかし、首を絞められると十五分も生きることは不可能である、気『エネルギ-』は背骨にも通っているので、此処が歪むと万病が発症するのである。
逆に此処を治すと、病気は治る、誠に簡単であるが、だから最も簡単なことは、バランスの運動すると良いのだ、ロ-ラスケ-ト、サ-フイン、トランポリン、自転車、左の足で立つ等である。
クルクル廻って、目眩を起こし何度も練習して、起こらないようになると大抵の病気と治るのだ。

                                  同窓会に出て
年令と病気
我々の年令としては八十四才から八十三才であるが、小生以外は、全てがガンである、全く年取ると自然にガンになるの思っているのが不思議である。
年令と病気は関係がないのだ、病気の原因は自己のエネルギ-の喪失である、自己の免疫体は全て、気力である。
其れがなくなると自然死が訪れるのである、大抵はやる気がなくなると、駄目になる。しかし同窓会に出ているのは、先ずは病気であるが、出られない人に較べると増しであると思う。
前立腺のガン始めとしてこの病気の多いこと、この事は洋式便器の為である、西洋人は狩猟民族で、日本人は農耕民族である。腸が長いということを知るべきである。

2014年3月17日 (月)

小保方さんの細胞の件について。

小保方教授の件で
全く象牙の塔にこもった人間の思考は全く、細胞学はおかしな物である、良く分からないが、病気の原因は細胞が悪くなって、病気が起こり、その細胞を治すというのだ。
原理的に、こんなことは全く不可能である。何故なら、細胞や遺伝子の問題の変化に携わって居るのは、呼吸の作用である。
の動きは物は両方の鼻から同時に息を吸っているのではない。必ず片方の鼻で吸っている、交互に吸っている。
右鼻からの呼吸は、陽の呼吸で体を温める作用している、左の鼻の呼吸は陰で、体を冷やす作用している。
この事実は、人間が活きていく為の最も重要な問題である、風邪を引くと、熱が出るが、その作用は、熱で細菌やウイルスを殺すための必要欠くべからざる作用である。
その為に、風邪を引くと、左の鼻が詰まり、右鼻から呼吸する、それで体温は上がり、細菌は死ぬ、その後、病気が治ると、右の鼻が詰まり、左鼻から呼吸して、次第に体は冷え、正常な健康状態に戻るのである。
遺伝子と親の細胞が、子供の細胞に遺伝するのではないのだ、吐く息と吸う息の長短と強弱ガ遺伝して、性格を形作るのである。
吸う息の多いのは、欲望が強く、食欲、金銭、物の所有、名誉欲、色欲も過剰である、高血圧症やガンになりやすいのである。今の政治家の典型的な形である。
吐く息の強く短い人は、余り、欲望が弱く、健康である、吐く息しかし長く、弱い人は、体力がなく、背中が曲がる、鬱病にかかりやすいが、体を守るから以外に長命である。
左右の呼吸は急性の病気を治し、吐く息、吸う息は慢性のストレスの病気を治すのである。陰陽虚実の理論で間違いがない、真の健康は中道である、その時は両方の鼻から呼吸しているが、ストレスの多い社会では、絶えずその状態を保つのは困難である。

2014年1月13日 (月)

正論否定の医学

断食の効果
  患者自体が自己の医者の存在を信じていないから、病気になると恐怖にかられて、自分以外の医者を頼りにする。
  本当の病気の原因は過食と恐怖(ストレス)である、医者は病気の原因が分からないから、根本的な治療が出来ない、患者の痛みの症状だけを消すのだ。
 
正論否定
  医者が真の治療法を知っていると別である。「貴方は断食しなさい」では、今の医学では治療にならないのだ、だから健康保険も役に立たないし、患者も馬鹿であるので、医者を信用しないのであるので、「薬を呉れ」と言う。真の治療とは医者は知識を売ることだ、医療指導が真の治療法である。厚労省の無知も困った物である。
 
健康保険の弊害
  全く無駄なことである、昔は健康で自己の医者で治すと健康保険を使用しないと、万年筆なんか呉れて表彰していたが、その後馬鹿な厚労省の役人が医者に負けて、役にも立たない
  早期診療といって、医者にかかるように指導されたのだ。
  私は胃下垂のときに十年も医者にかかって治らなかったので、医者は一切信用しなくなった。
 
医者を頼らない、私の家族
  私等家族は医者を信用しなかったので、肺炎、風邪のときとは、水風呂に入って、又、西式健康法の温冷浴で汗をかいて治したのである。
  その結果、健康保険を頼りにして、医者を頼りとして、寒風摩擦や自己をする人はなくなった。

2014年1月12日 (日)

馬鹿医者

嗜好と自己の医者
  夏バテしないために、栄養価の高いもの食べる必要があると、医者は信じているが、誤解である。その間違った医学で死ぬ人も出ているのだ。
  夏にカロリ-高いもの鰻や、肉を食べると間違いなく、熱中症でかかる可能性が高い、健康な人はそうめんとか胡瓜、西瓜を好む、これらの食べ物は体を冷やす作用があるから、自己の医者これは適切な処理である。
 
夏に食欲がなくなるのは
  夏は食欲もなくなる、食べると、カロリ-(燃焼)が補給されて、体温が上がる。夏は高温なので、沢山食べる必要もない、食欲が無いと、体力が付かないと、無理に食べる人がいる。
  栄養価の高いものを食べ過ぎると、体内は火の如くになる、如何に水を飲んでも、焼け石に水だ。
 
医者
医者を頼る
  患者は治療を求めて、もっと病気を早く治そうとして、自分以外の医者を頼りにする、自己の医者を信じないのだ、最も早く病気を治す事が出来るのは自己の医者である。
 
○注
  お釈迦さまの自燈明(自力)は一切が人を頼りにするなと、そこには真実は無い仰っているのだ。
  この言葉は、他の医者を頼りにすることに当てはまるのだ。

2014年1月11日 (土)

病気の原因

病気の真の原因
  胃拡張
  三食を食べ、又、無意識に食べていると、胃は次第に大きくなる、正常な胃の大きさは健康な人の胃は、握り拳くらいの大きさである。
  過食によって、ペット・ボトル二本分位に、胃の大きさは拡張する、胃の表面のシワはなくなり、パンパンなり、スベスベになるので、食べ物の吸収力も弱くなるから、飢えて益々食べるから悪循環である。
  胃の重さと未消化の食べ物と宿便の重さがかさなって、ペット・ボトル二本分の重さが壺の様に左の腰にぶら下がり、その重さに耐え切れずに、左の足に負担がかかり、足が疲れ切り、足を痛め、続いて腰痛になる、又、これが万病の原因である。
 
  無意識
  人間だけ、テレビ、新聞、雑誌、しゃべりながら食べる悪習慣があり、三食を食べているので腹が減っていないので真剣に食事をしないのだ。
  他のことに心を向けて、無意識で食べているので、適量も適食も、頭や腹が感じとることはない、だから消化不良になってしまう。
  また、人間は十分間以内に食べると脳が量を関知出来ない、ゆっくりと感謝の念で食べると免疫体が強化される。
 
○注2
  感謝の念で食べると呼吸が深くなり、集中力が上がり、リラックスできるので、自己の医者が働くのだ。リラックスの状態がモッモトも安定し、治癒能力が上がり、免疫力が強化されるのは、その理由はストレスが邪魔をしないからである。
 

  感謝の念は免疫を強化するのだ、昔、刑務所の囚人の十名を集めて、ビタミンの研究者の梅沢博士が脚気の研究する為に、実験のために、囚人に白米を十日間食べさすと、九名が脚気になった。
  しかし一人だけ脚気にならなった人がいる、一燈園の西田天香師であった。梅沢博士が理由を聞くと、その人は「私は一粒一粒を感謝の念で頂いた」と答えたのである。

2014年1月10日 (金)

食べ物

過食の警告
  過食の警告の、初期のものは、ほほや舌を噛む、風邪を引く、下痢をする、腹痛、ニキビ、体に出するものは全て過食の警告である。便を紙で拭く行為は人間だけだ。
 
学習能力の低下
  患者は医者を頼りにするので、自己の医者は学習能力を失い、自然治癒の能力を失う、自己の医者は病気の原因を研究しているのは、最も大切な自分の生命を預かっているからである。自己の医者は自己の病気の治療に必死になっているのである。
 
○注
  医者が特に長命ではない、自己の医者をなくしているからだ、医者は自分の病気も治せないのだ。
 
知識で食べる
  人間だけは、腹が減って、食べるのではない、時間が来たから食べる、同一化を狙った学校の軍隊的な知識教育のためである。
  本能による自己の医者を無視しているのだ。江戸時代は江戸だけは二食で有ったが、白米を食べるようになって、白米は栄養価が低いのと、白米にはビタミンBがないのでビタミンBを求めて、不必要に食べることになり、脚気が流行した。又、このころから次第に三食食べるようになったのだ。
 
○注
  栄養学は学問としての知識に従っているだけだ、全ての人は判断力を失っているのだ、三食を食べるという馬鹿げた事実にも注意を払わないのだ。
  栄養学ほど馬鹿げたものはないのだ、健康であるなら、好きなものを食べると良いのだ、自己の医者が判断してくれる。

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