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司法

2015年12月12日 (土)

                                            裁判官と警察犬
無能な裁判官
無能な裁判官より、警察犬の方が適格な判断をする、何故なら彼等は、敏感な嗅覚で、適切鋭い嗅覚は相手の良心的呵責から、警察犬怖がり、吠えられると、一挙に自分の犯罪であることを白状する善悪だけはこれで片づくのだ。
アメリカでも、警察犬が出ると、一挙に解決するのだ。無能であるにもかかわらず、最高の給料を取っている裁判官の経費に削減にもつながっている。
白状
白状のご褒美に、酒をたらふく飲ますと、気が大きくなり、全て自白するのだ。頭を働かすことが、大切だ。

2015年12月 8日 (火)

                                                正論
何故裁判官は一人で裁判できないか,人民裁判に頼り、まことに悲しい、裁判官は本能と右脳がない、左脳だけである。
正しい判断は、本能がする、動物も本能がないと正しい判断と出来ない。正しい判断は両方の鼻の呼吸で生まれる。
彼等は座禅の修行をしていないので、両方の鼻で呼吸が出来ない、警察犬は人を判断する時に、クンクンと匂い、両方の鼻で嗅ぐのだ。裁判官が禅の修行をしないと絶対に正しい判断が出来ない、裁判官は警察犬に善悪を判断さすと良い、犬は人間より能力は上である。裁判官は小生のshntyk のブログを見るべきである。のブログ見た裁判官と関係のある人は勧めて欲しい物である。
日本の改革の第一歩である。

2015年9月28日 (月)

政治家の姿勢

                              憲法
    憲法は絶対に必要であると考えることを止める事が必要である、誰も頭から憲法は必要であると思考している。
    この事実は頭が老化しているのだ。カルマに囚われ、流動しないのである。
   
狩猟民族の存在憲法
    西洋の狩猟民族と農耕民族は根本から違う、彼らは動物を遊びで殺したり、全く慈悲の心はない、単に商業的利益や遊びを思考して、行動している、物理的な思考で物質文明が最高と信じている。
    犯罪も多いのだ、アメリカで人質事件が年間五百万件もあるのだ。憲法がなくてはやっいけないのである。
   
    注 かの有名なワイマ-ル憲法は結局はもてあまし、自国の憲法を無視することになっいる、無用の長物である。
   
農耕民族の存在、
    しかし、東洋の農耕民族の思考は経済の繁栄が幸福をもたらす物とは、思っていない、幸福とはその人の心にあると思考してる、。
    だから、日本人が武士道とか大和魂とかの存在さえあると、憲法は必要ない、憲法があると、憲法自体が出来たときに、すでに、過去の異物であるから その後の発展はないのだ。
   
憲法を持つ不利
    お釈迦様の最大の誤りは、アヒムサ無抵抗主義宣言されたことである、その間違いで、シャカ族は他国に攻められ、お釈迦様の教えを守り、無抵抗で殺された。
    相手が馬鹿ではお釈迦様の教えも通じなかった。日本も無抵抗主義を宣言することは不利である、憲法がないと相手はこちらの心を察することは出来ないのだ。
   
江戸時代は
    最も平和であった、江戸時代は憲法はなかったが、犯罪も少なかった、それぞれの判決はすべての人が納得いくものであった。
    それは裁判をする人間が、本能と右脳で裁判をしていたからである。現代のように左脳だけ裁判をして、結局は裁判官は信用を失墜し、民事裁判をしている。
  日本のまね
    日本人は技術面を除いて、政治面では伝統を破壊して、逆進展をしているのだ、能力として、日本刀やあらゆる優れた技術を持ちながら、政治制度だけを西欧の物質文明の西欧の野蛮国のまねをして、国をメタタメにしているのだ。
   
政治制度
    最も馬鹿げているのは、政治制度であり、選挙制度・議会政治である、最も駄目なものを正しいと信じてるのだ。
   
    最後には、選択肢の問題である、国民が正しい人を正しく選択するか、しないかである。
   
    しかしこれは大変に難しい問題である、今の政治家には正論を知っているものは誰もいない、選挙民もそうで五十歩百歩である。
   
  昔の政治家
    今までの経験で最も優れた政治家は徳川家康と天海僧正・武田信玄と快川和尚、しかし昔は大名はすべて禅を主体とした政治をしていた。
    戦後は吉田総理と山本玄峰老子・中曽根総理と宗円老子である。
   
  政治家の姿勢
    極端に言うと立候補者は禅の修行をしたかと、今の政治家のすべてはかかとに重心がかかっている。
    これは一つの選択肢であるが、腹が膨れて、いるのは、金銭欲が強く、道徳心はないのだ。このような人物が政治をしているのだ。
   
今後は
    道は二つしかない、立候補者が政治の勉強している人以外は立候補を禁ずるか、大衆が判断する以外にない政治知らず、政治をしても何の役にも立たない。
    第一人者を探す事は最も重要な問題である。大衆が彼らが政治を知らないことを肝に命ずる以外に道はない。
   
最後に
  食の健全化
    今は餓鬼と修羅の地獄である、なぜこういう事態が生じているかというと、過食による胃袋の拡大である、今の人間はペット・ボトル2本分に拡張している、重量にすると約四キロである。そのために腰骨が歪み、背骨も歪み不正な心理が働くのである、正しい判断をするなら、過食を止めることである。
   
    世界でも優秀な技術あらゆる面で持っているが、政治だけ駄目である。何故なら、それは日本の伝統を破壊して、幼稚な西欧の真似をしたからである。
   
    取るべき道は
    一つである、少数の代議士と、昔のように老子の指示の指示に従い、代議士が行動するなら、戦後の吉田総理と山本玄峰老子のコンビ様に必ず成功するのだ。
   
     阿部総理が禅の修行のまねごとをしているが、覚醒するまで、十年はかかるのだ。

2015年6月 9日 (火)

裁判官の裁判

昔になるが、オリンピック選手で田口選手?が酒に酔っぱらって、同じ部屋で寝ていた、女性を強姦したと、懲役五年の判決が下りた、誠にメタメタな判決である。
    女性が男性と言う動物を知っていたら、絶対に気を許すことは出来ないのだ『据え膳くわぬは、男の恥』常識である。
    このような常識も認識していない裁判官が裁判をしているのだから堪らない、そもそも、男性は隙のある女性には、絶対に近付かない、女性の隙が男性の痴漢を誘発しているのだ。
    ミニスカ-トを履き、男性誘発している女性こそ犯罪者である、この裁判官は曲がった裁判でこの男性の人生をメタメタにしたのである。
    この判決をした裁判官は犯罪者である。坊主になるか腹を切れ!!!!
    裁判官を裁判するシステムが必要だ。禅僧にして貰ったら如何であるか?

2015年6月 8日 (月)

裁判の不備

裁判官
正しい判断は如何にして生まれるか
  両方の鼻の呼吸
    人間は全て、動物もしかり、正邪はの判断は両方の鼻で呼吸することから生まれる、今の教育を受け、司法試験を通った連中の知っていることは過去のことだけである。
    印刷物を参考にしているだけでは物事はで判断が出来るない。諸行無常の世の中、今は過去のことである、世界は有為転変と変化しているのである。
   
  直感
    知識だけは、判断が出来ない、直感が必要であるが、間違っ記憶の押し込みの教育で、頭脳は破壊され連中が、裁判しているのだから犯罪者も堪らない。しかし民事裁判の連中も同じ穴の狢だある。
   
  教育の本質
    動物は本能と右脳で生活している、左脳は殆ど働いていない、しかし、教育は左脳教育『読み書きソロバン』だけである。
    メチャクチャな教育やっているのだ、今は地獄で、教育を改めて、そのカルマから離脱する必要があるのだ。
   
裁判官の条件
    裁判官の最も必要なことは、直感力である、これを得るためには、禅の修行が必要である。
    古来の武田信玄は快川和尚・徳川家康は天海僧正・北条時宗は無学祖元と必ず正しい判断をするために、禅の修行した。
    両方の鼻で呼吸することを覚え、正しい判断をしたのである。犬でも正邪の判断する為に、クンクンと両方の鼻から呼吸をして正しい判断する。
    正しいする裁判をするためには、三年の以上の禅の修行が必要である。

2014年5月25日 (日)

間違った裁判

                              世界で最も不幸な男
  其れは柔道の上芝氏の判決である、隣で酒を飲んで前後不覚に寝ていた女性に、和姦をして懲役三年の実刑が科せられた、全く不思議なことには、女は何故その様な危険なところに行ったがということである。
女は局部を触れると、絶対に目を覚まし快感に良い痺れるのだ、其れは女性の本能だ、小生のように経験豊富な実際に経験したことである。
古来より、据え膳くわぬは男の恥であると、絶対にこれは和姦である。小生でもする正当なことを正当に行っても、犯罪にされる、若しこれを実刑にするなら、裁判官を実刑にすべきである。
書き込んで上芝氏を助けよう。
女の嘘で痴漢にされた人が、人生を棒に振った、全く日本の裁判はメタメタである。

2014年4月27日 (日)

上芝氏の判決

                                  上芝氏の問題
  彼はなんと痴漢扱いで、五年の刑に全く、非常識極まる判決である、女性に媚びた判決である。 今の常識なら、『据え膳くわぬは男の恥』、即ち食べないのは女性を侮辱していることであると、美人を美人と褒めないのと同じである。
  全く、この裁判官は全く、非常識極まりない、上芝氏の様に一芸に秀でている人間は、間違いを起こさないものである。
  若しこの女性が男の前で心神喪失になるほど酒を飲むのは、非常識極まりない事である。貞操とは大切なものではないが、若しこの女性が真に貞操を大切と思うなら、隙を見せないことである。
  このように危険なところに行かないこと『君子あやふきに、近寄らず出ある』である、危険な山に登って、死ぬことは真でも其れは自分の責任である。
  この女の程度は理解できない、女性には、左脳(読み書きソロバンと保身)だけしかないのだ、魂(本能)右脳は存在しないので、保身のために嘘は平気である、その上間違った教育の結果として、公徳心もないのだ。そんな女性の言うこと聴いて判決しているのだ。
  もっと裁判官は勉強すべきである。
  男性も、リンとしている女には手を出さないものである。全く恐ろしい判決をするものだ、我々は聖人君子ではないのだ。
  今までのことから推察しても、全く女性の犯罪は酷いものである。
  詰まるところ、憲法の精神である、その人の将来を睨んだ、目的主義の精神ではないのだ、応報主義の裁判である。皆で上芝氏を助けようではありませんか!!!!。

2014年3月31日 (月)

袴田さんの問題の修正

袴田さんの問題
全く気の毒な人もあるものだ、四十八年間の無為な生活、当時でもこの裁判に問題があると、文春で非難している人があった。

責任を取らない役人
しかし、其れは無視である、当時の取り調べの警官と裁判官は人殺しをしたのと同じである、遡及して責任をとるものいない、又、徹底的に調査して二度と起こらぬ様にすべきである。
しかし、自白の問題は、今でも大変な危険性を含んでいるのだ、第一に警察内部の問題である。
検挙率で警官を評価する、警視総監賞とかで、馬先人参で評価する,人物で評価するのではない、昔の同心は拷問で白状さすのは、恥としていた。
今の警官にはそんな誇りもない、堂々たる人物で、その人の前に出ると嘘をつけないとか、その様な優れた人物はいない、又、犯罪者と一緒に、互いに酒を飲んで、語り合い何時の間にか白状していた。

動物の利用
警察犬を利用しても良い、人間をだませても犬はだますことはできない、そばに寄ると必ず反応するのだ。何故なら人間が失った、魂(直感力)を持っているからである。アメリカでも警察犬を放つと犯罪者直ぐに降参するそうだ。
疑わしくは罰せずと守り、裁判官や警官は今の人間は魂も知恵もないから、禅の修行して、魂や直感力を取り戻すべきである、そうでないと、同じことを繰り返すだけである。
科学的捜査こんな馬鹿げたことをしていると、何時まで立っても正しい判断はできないのだ。

其れは、今の警察官の人格の問題である、彼等には魂も知恵もないので、犯罪者が信頼もしていないし、馬鹿にしているのだ。眼光紙背に徹している人の前では、心の内を見透かされるので嘘はつけない。
調べている警察官が、自分自身の素行に自信がないのだ、犯罪者は思考する、こんな採点主義に対して適当に言っておいて、本当の裁判のときに正しいことを言えば良いと思っているがその裁判官が司法試験を通っただけで、魂も知恵もないから、正しい判断ができないから、今度の事件のような、悲劇が起こるのである。

裁判官も警官も禅をすべてきである、昔の人間は全て魂も知恵もあったのである

2013年12月22日 (日)

みずほは犯罪者か?

みずほとヤクザの関係、
北風は激しく吹き、しかしヤクザの外套を脱がすことは出来なかった、暖かい太陽が出ると外套を取り去った(イソップ)より、警察は必死になって、資金源を絶つとヤクザを苛めているのだ、ヤクザは資金源を獲得するために、俺々詐欺をしているのだ。最近は火付けまでしているし、日本のヤクザの勢力が衰え、外国マアヒャが麻薬を売っているのだ、日本のヤクザが強くなると外国ヤクザは逃げるのだ。
昔の警察は韓国ヤクザを追っ払うのに日本のヤクザを使った、毒を盛って毒を制したのである。
こう言う指揮者では警察内部正義に徹することは出来ないのだ。
ヤクザの仕事はバクチである、しかしそれは、今、政府がやっているのだ、競馬、競輪、競艇、パチンコ屋には警察が天下り利益を収得しているのだ。悪い事は政府がやっても悪いのだ。
みずほは救世主だ、堂々と融資をすれば良いのだ、正義の士勝海舟もやったのだ。
ヤクザを助けそれこそ、真の政治である。エリ-トのやることは非情の政策だけだ、反省せよ。
窮鼠猫をかむである、警察が犯罪を造っているのだ、勝海舟は(太陽)ヤクザに職を与えている、彼等は温かい心に感謝して罪を犯す事はないのだ。
警察本部長(北風)はこんな単純なことが理解できないのだ。鬼の心である。彼こそ犯罪者だ。カジノでも造って仕事を与えると良いのだ、誰でも職業の選択の余地がある、ヤクザに対する警察の締めつけには人権問題だ。
正道でやっている仕事の融資まで絶つ、全く逆に自分がその立場になったら如何するだ。
仕事を奪うのは殺人者である。
ヤクザの暴力を云々するなら、もっと悪質な精神暴力は平気で行うのか、警察本部長が正義選択するためには禅の修行する以外に道はないのだ。

2013年10月10日 (木)

苛め

苛め
苛め問題で盛んにテレビでやっているが、子供の苛めはまだしも、警察のヤクザに対する苛めは酷いものである。
警察がヤクザより上とするなら,武士道の精神を持ったら如何である、武士道精神の仁の心こそ、政治のために最も必要である。
子供は神童であるから、あるべき正しいことは何であるかを知るのだ。窮鼠猫を噛むような政治は必要ないのだ。
こう書くと彼等はどうして良いか分からないのだ、彼等には読み書きソロバンと保身以外にないからである。
毎日武士道の精神を唱えたら良い、誠の政治が出来るのだ。正当な融資行動でも、彼らの仕事を奪おうとしているのだ。
会社も政治も今や苛め社会である、正論を言う人はない、又正論を知っている人もないのだ。
小生は子供のときに、風呂で親父の前で、この子どもと喧嘩しかけたら、頭に瘤の出来る程殴られた。親の力を借りる様な卑怯な事をするなということである。
今の警察はお上の力を借りる卑怯者である、勝海舟の信念を学んだら如何であるか?

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