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災害

2016年4月17日 (日)

『宇宙の仏』『自己の仏』十六/四月6日 『宇宙の仏』 『『宇宙の仏』の思考 『宇宙の仏』は自然を表している、実際に実在しているのは間違いない事実、何故なら、『宇宙の仏』は常に人口のことを心配している、増えすぎ、増えすぎると食料が足りなくなる。 増産すると良いと人間は思考するが、増産で色々の歪み生じる。 森林と気『エネルギ-』 森林が破壊され、野原は無限に畑に使用される。 結果として、気『エネルギ-』の喪失する。気『エネルギ-』は見えないから、無限にある物ではない、最近気『エネルギ-』が減ったので、子供の出産が減少している。 『宇宙の仏』の思考 『宇宙の仏』は人口を減らそうとする、しかし、人口の少ないオ-ストラリヤ・カナダ・フイランド・デンマ-ク等は除外し、その他の国に、災害・戦争・疫病等で減らそうとして、疫病や災害はより、熾烈になる。 集団自殺 動物は増えると全てが自殺している、鯨は浜に上がり、集団自殺をしている。ネズミやミミズも同じである。 注 恐竜は増えすぎて、全てを『『宇宙の仏』は消滅させた、そして哺乳動物を『『宇宙の仏』は作った、以前は彼等は全て、優等生である。しかし、人間だけは別である。 『宇宙の仏』が殺す人間は餓鬼と修羅の地獄に住んでいる人間である。 『自己の仏』をもっている人間は殺すことはない、例えば、象は自己の仏をもっている、津波がきたときに,鎖を切って逃げた。 崑虫類もそうだ、水の来るところでは、絶対に卵を産まないのだ。 その結果、人口は半分になる、何故なら目明き千人めくら千人である。 日本では六千万弱である、こうなると、病気も戦争も無くなる。 熊本の地震はやはり、宇宙の仏は人口の少ない地球目指している犠牲者である。である。 方策 自然に従い、いらぬ事は一切しない事である、誠に簡単動物を見習うことである。 従来の教育は全て止めることである。間引きの心が生じたら、それは『宇宙の仏』の指示である。 『宇宙の仏』は餓鬼(欲望)と修羅(戦い)の中にいる人を『宇宙の仏』の英断で殺してくれる。これで全てが解決するのだ。 助かるべき人間は予知力のある人間と子供であるが、親の指示で死ぬ、馬鹿な学校教育を受けてない人間と、受けた人間は、禅の修行が必要になる。                                               合掌

2013年2月19日 (火)

自己の仏(ア-トマン)

自己の仏(ア-トマン)とは
宇宙の神(ブラフマン)は、自然である、この事は人間は自然を破壊し、自然に順応が出来ないのだ、自己の仏(ア-トマン)は宇宙の神(ブラフマン)との対話が出来ないのは、人間だけ自己の仏(ア-トマン)を失っているのだ、又、其れを、持つていることさえ、感知できないのだ。
白隠禅師は『自己本来仏なり』と看破した、何故人間は自己の仏(ア-トマン)を失ったかというと、間違った学問を学習したからである。
学問というものは、実社会と結び付いたものである、しかし人間は如何なる意図か分からないが因数分解を初め実社会に役立つもの勉強をしていないのである。
役に立たないものが、真の学問として教えられてきたのである、しかし子供は神童であるから、今の学問を拒否するが、テストや受験勉強によって強制的に勉強させられると、魂(本能)と右脳が破壊されたのである。
左脳(読み書きソロバンと保身)である、今の代議士は読み書きソロバンと保身だけである、金銭的な救済が福祉と勘違いしている、民衆まで、魂と右脳が破壊されて、乞食になっいるのだ。
今の代議士は、公徳心『魂から生まれるもの』又、右脳『行動力』もないのだ、必ず数字だけの世界である。
最も宇宙の神(ブラフマン)が恐れているのは、人口の稠密である、その為にあらゆる動物は間引きしているのだ。
昔は人間もしていたが、今はしていない、其れは自己の仏(ア-トマン)を失ったのである、今救いがあるのは、全ての人間が禅の修行をする以外は道はないのである。

2012年3月18日 (日)

大津波

浜田梧陵
浜田梧陵の作った堤防、全く素晴らしいものである、高さ四、五メ-トル、奥行き二十メ-トルでそう高くないが、松の木が六千本植えられていた。
この松は、人が流されるのを防いでいた、堤防の上の部分を散歩道にして、出来るだけ使うようにした。地盤が固まったのである。
堤防の修復費を捻出するために、ロウソクの原料のハゼノキを植え、費用とした。
それだけではなく、高い山を作って逃げ場を作った。
この行為は食んでではなく、浜田梧陵は頑張って醤油の売り上げて、藩の堤防を作るという土地の許可を貰っただけである。すべてが自分の費用であった。
しかし恐るべきことは、昭和21年の大津波の時のことであるが、高さは四メ-トルであった。幅は津波の幅と、同じであった。五十センチしか差がなかった、堤防は計って作ったようである、
科学者の計算した東北の大津波が如何にズサンであったかということである、何故このように差が生まれたかという言うと、浜田梧陵氏は本能と右脳をもっていたのである。
しかし今の科学者は左脳(読み書きソロバン)だけで今の政治家と同じである。
彼らは一切の予知能力がないのだ、全ての動物はリ-ダは必ず本能と右脳がある、昔の日本人はその上、魂まで持っていたのである。
この事から推察すると、選挙制度、議会政治止め、今政治家は一切辞めること、制度を変えないと、日本は間違いなく沈没する。私の説が新聞に載ると、必ず日本は救われるのである。
今後小生の活躍をお待ちください。よろしくお願いします