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伝統

2016年4月10日 (日)

『宇宙の仏』『自己の仏』十六/四月6日
『宇宙の仏』
『『宇宙の仏』の思考
『宇宙の仏』は自然を表している、実際に実在しているのは間違いない事実、何故なら、『宇宙の仏』は常に人口のことを心配している、増えすぎ、増えすぎると食料が足りなくなる。
増産すると良いと人間は思考するが、増産で色々の歪み生じる。
森林と気『エネルギ-』
森林が破壊され、野原は無限に使用される。
結果として、気『エネルギ-』の喪失する。気『エネルギ-』は見えないから、無限にある物ではない、最近気『エネルギ-』が減ったので、子供の出産が減少している。

『宇宙の仏』の思考
『宇宙の仏』は人口を減らそうとする、しかし、人口の少ないオ-ストラリヤ・カナダ・フイランド・デンマ-ク等は除外し、その他の国に、災害・戦争・疫病等で減らそうとして、疫病や災害はより、熾烈になる。
集団自殺
動物は増えると全てが自殺している、鯨は浜に上がり、集団自殺をしている。ネズミやミミズも同じである。
注 恐竜は増えすぎて、全てを『『宇宙の仏』は消滅させた、そして哺乳動物を『『宇宙の仏』は作った、以前は彼等は全て、優等生である。しかし、人間だけは駄目である。
方策
自然に従い、いらぬ事は一切しない事である、誠に簡単動物を見習うことである。
従来の教育は全て止めることである。間引きの心が生じたら、それは『宇宙の仏』の指示である。
『宇宙の仏』は餓鬼(欲望)と修羅(戦い)の中にいる人を『宇宙の仏』の英断で殺してくれる。これで全てが解決するのだ。
その結果、人口は半分になる、何故なら目明き千人めくら千人である。
日本では六千万弱である、こうなると、病気も戦争も無くなる。
                                              合掌

2015年12月15日 (火)

                                        線香の効きめ
     線香は大変に良く効く消毒剤である、他の化学的消毒剤も到底太刀打ちできない、  線香の優れているところは、善玉と悪玉を選択して処理している。線香一本で院内感染を防ぐことが出来る。他の消毒剤では到底太刀打ちできない。だから、お寺で食中毒があったことはない。
    京都の錦市場では、魚屋さんの前で盛んに線香を炊いている、煙がかかると燻製になるから、味もよくなるのだ、ミヤン-マでは、冷蔵庫はなく、線香を利用されているので、大変に食べ物が美味しい、又、シリカゲルといって、胃腸の薬になっているのだ。

2015年4月14日 (火)

イルカ

イルカの自殺
    イルカは宇宙の神(ブラフマン) 指示に従い、自殺しているのだ、内耳が故障を起こして、方向感覚を失い、浜に上がる。これは宇宙の神(ブラフマン)の指示である、この事はイルカの数が増え過ぎている。
    神の摂理に従い、頭数を減らしているのだ、クジラ・ネズミ・ミミズも同じである、人間だけは、宇宙の神(ブラフマン)の指示に従わないで、戦争・病気で人口を減らしている。
    にんげんも昔は、宇宙の神(ブラフマン)の指示で、間引き う行ったが、キリスト教が入って来て、神の摂理も自己の仏(ア-トマン)もメタメタになった。
    最期は宇宙の神(ブラフマン)に従わなかった恐竜は全滅した、オ-ストリヤの野蛮人はカンガルを平気で殺すが、日本の文化である、鯨漁に対して内政干渉する。
    今鯨は頭数が増えて困っているのだ、神の摂理に従わないオ-ストリヤ人は罰が当たるに違いない、最近は災害が増えているのだ、真我の理法でその事実を察知すべきである。
    学者の説は暖流の流れに変化が起こって、水温が変わったからという。全く馬鹿げた話である。
    オ-ストリヤ人の阿呆に説法されるのは釈迦に説法である。

2015年3月26日 (木)

お釈迦さまの教え

                              ダンマ
参考書
    小生の参考書今では、仏陀とダンマそのダンマ一つである、B.R.アンベ-ドカルト著(出版社)
    この本を鵜呑みにするのではなく、参考にして行きたい、確かにこの本は素晴らしい、小生の知ら
                           ISP細胞
    ISP細胞について、誠にこの方法が修復されるので、切れた神経が、互いにつながる実験をネズミみでしているのだそうだ、今後何年かかるか分からないことである。
    しかし西式健康法の毛管運動や金魚運動を行うと、グロ-ミュの作用で簡単につながるのだ、振動の力は素晴らしいのだ。
    グロ-ミュとは血管の先にグロ-ミュという組織が付いているそうだ、それが切れて細菌が入り、病気になるが、振動を与えると修復するそうだ。
    小生の実体験、車のドァ孫が突然絞めて、小生の親指が挟まり、見る見る腫れてきたので,全ての指を揃えて、手を心臓より高く上げて、小刻みに振ると見る見るうちに良くなった、その間十分ほどである。
    其の他女房のヒョソ、子供足の怪我や其の他数である。疑問なら西式健康法の本部に問い合わせを、又、本も出版されているのだ。
    ないことが載っているのだ。
   
  死後について、
    お釈迦さまは人間が存在している限り、何かがあるのだ、残るのは気『エネルギ-』意外何ものもない確かに、広島は多数の人が死ぬ事による、気『エネルギ-』で木の繁茂が凄かった、人間の気『エネルギ-』が輪廻したのである。驚くべき真理だ。
   
  心の問題
    人間は心で全てが支配されている、この事食欲も、金銭欲も、行動も、善悪の判断も全てが心に支配されている、武器が戦争するのではない、心の働きが戦争するのである。これも正道である。
   
お釈迦さまの思考
    お釈迦さまの思考は、いかなるところか生まれたか?陰陽虚実の四面から見て、正しさを検討して、最期に至ったのは、中道である。一切に偏らず、偏しないこれこそが中道である。
    今と表面的に、如何なる学者も二面以外に見ていない、その結果として真実はないのだ。
   
  小生の思考
    時代の変遷と共に、確かに心が全てを支配しているが、今の時代は、心と胃がつながっている事を小生は察した。
    時代と共に食糧が十分になり、過食の時代に入った、その結果として、心とつながった胃が過食によって、暴走を始めたのである、胃は過食で、心と肉体を破壊する事になった。
   
  過食
    誰も気が付かないが、過食ほど恐ろしいものはないのだ、過食によって、心も魂も左右されている。
    過食は餓鬼と修羅の世界の根本原因である。過食によって、世界は変わった、修羅の世界は戦争を始め、餓鬼の世界は、あらゆる金銭的な欲望が生まれ、泥棒や詐欺を犯すものが、多数生じたのだ。
   
  胃と心
    胃と心はつながっているから、胃が縮小すると、心も縮小する、平穏を保つことができるのだ、問題解決には簡単な方法である。
    しかし、食欲を抑えることは、簡単ではない、何故なら人間は食事の大切なこと忘れて、美味いから、無意識で食しているからである。
   
  食欲を減らす方法
    食欲を減らすために、朝昼の二食にすると良い、夜の食事を抜くと言うことである、寝ている間に胃は小さくなり、正常の胃になる。
    又、胃はアキレス腱と関連があるので、アキレス腱が伸びると、胃は小さくなるので食事の五分前に爪先を上げて歩くと食欲が減少し、左足で立つこともバランスが保てるので、胃は縮小する。
    人間の病気の根源はバランスが取れてない生活をしているから、無意識で食べずに、感謝の念で食べることは誠に肝要である。
   
ミヤ-マ-僧侶と禅僧
     ミヤ-マ-僧侶と禅僧は二食である、残念であるが禅僧は三食を食べている、伝統の破壊だ、しかし修行しているから弊害はないのだ。ミヤ-マ-僧侶こそ本道を行っているのだ、彼らの心は最も正しいのだ。
                                                                                合掌

2012年2月14日 (火)

文化と言葉

言葉
関東弁と関西弁
何故日本の馬鹿政府が、東京弁を標準語に取り上げたのか理解に苦しむのだ、言葉というものは、その地域に根ざし、それぞれの文化を作ってきているのだ。
その研究もしないで、簡単に標準語を決めたことは誠に日本の将来に大きい影響を与えたのである。
関東弁では、京都弁のように、文化の匂いもしない、京都弁は京都に根ざした文化のたまものである。
はんなり、きれい、すみません、優雅であるから、又、京都のは、対話が巧いのである。東京からきた人も、草臥れちまったとは、言わなくなる、大抵はシンドイである。

2011年6月22日 (水)

怒り

怒り
インドネシャ人とアメリカ人
同じ人間でもこれだけ違うのか、精神文化の差である、思い上がっているアメリカ人は物質文明だけが進歩しているだけであることが理解出来ていない、だから日本人をバカにして原爆よって民間人も平気で殺したのである。
日本人は戦犯にかけるべきは、アメリカ人にもかかわらず、日本の戦犯は南大佐以外は誰も抗議する人なかった。
インドネシャ人の精神文の高いことは彼等は絶対に怒らないことである、此れは素はらしい、風船を後ろで叩いて音を立てても笑っている、足に水をかけても、トウガラシを一杯かけても、顔をしかめて食べている、そして笑っている、何故怒らないかと聞くと、そんな事では怒らないという、母親から常に怒らないように言われている、アメリカの女は全く程度が低い、風船を鳴らしただけで、怒った、彼女のなかの潜在意識のなかにコンプレックスがあるのかもしれない。怒らないということは偉大なことである。