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政治

2017年10月 1日 (日)

敗戦

 

  武田勝頼とか豊臣秀頼の様に禅を修行しなかったのは、戦争に負けている、禅を修行すると、吐く息が長くなる、吐く息が長いのは、陰陽虚実の中の実の力が強いから、実行力ある上に、魂と右脳が発達するから直感力が強く、魂に因って、外交に勝つためには、正論であるべきである。『鼻息の荒いのには敵わない』互いの力の勝負は吐く息の長さによって決まるのだ、それは動物も同じだ。外交は権謀術数ではない、正論が最後は必ず勝利するのである。

2017年8月30日 (水)

北朝鮮の野望に対処

今や世界が北朝鮮を封じ込めようとしている、これは大変に危険である、第二次世界戦争が始まる前に、ABCDラインと称して、世界が日本を封じ込め作戦をとり、そして戦争が起こったのである。
北朝鮮と対話できる人はない、石橋総理のような人がいないからである。
今もそのような状況になっている、窮鼠猫を噛む、様な状態である。逃げ道を開けておかないと危険であるが、そのような高等な作戦を立てられる人はいないのだ。
日本は最も危険である、真っ先に血祭りに上げられるのだ、どこの国も、自分の国が一番可愛いのだ。
一刻も早くアメリカと手を切り、アメリカから押しつけられた平和憲法を放棄すべきである。
総理はますます、アメリカの術中に落ちている、日本人は自覚して、安保の時のように国中がでもすべきである。
右翼ややくざでも、正しい道は分かるので、日本を救うために、デモが必要ある。全くきけんなことうする者だ。

2017年8月28日 (月)

真の平和外交とは


結局世界が恐れる外交とは、相手に外交の手段が漏れない事である。
情報過多は相手国は御し安い、しかし、相手国が見えないときは如何なる方法を取る手段が分からない、無言は最も恐ろしい、お化けでも無言であるから恐ろしい挨拶するようでは、怖くない、北朝鮮に対して、大騒ぎは、向こうの思うつぼである。
マスコミと政府と結託して、大騒ぎ騒ぎせず情報を漏らさない事である、西郷さんのように端然自若としている。
アメリカから貰った平和憲法は破棄する事である、お釈迦様でもアイムサ(無抵抗)宣言されて、シャカ族は滅びた。
平和宣言は国を滅ぼす原因である。『沈黙は金』である。最後に物言わば、『唇寂し秋の風』

2017年5月 7日 (日)

実施

 

   文句ばかり垂れていないで、本論に入いる、小生は各県で、肘を日時決めてに各々が総理を推薦者出す。それを役人が票まとめる。
  小生なら、稲森和夫を総理にしたい、その他各県に多数の推薦者がですが、大抵の人が嫌がるが、それを役人が説得する、そして十人程度を選出する。
  その中に間違いなく、責任感のある、総理が選出することだ出来る、目安、禅している人は政治に精通しているベストである。
 
  今の議員は全て、欲に絡んでいるから、反り返り、腹がる出でいる。靴の踵が減っている。
  こういう絶対に推薦してはならない、大学では、信用は出来ない、一芸に秀でている人は歓迎である。
  大臣は農林大臣は農業従事者、その他の大臣も職種に従って選出する良い。
  目付は平の警官から十名程度を選出すると良い、エリ-ト社会の破壊である。
  今の政治家を止めさす為には、国民の大規模なでも必要である。止めた後の政治の空白なんか心配はいらない、役人で十分である。
  今まで真の政治をやってないのだ。
  もっと良い方法があったら、教えてほしい。終わり。

2017年5月 6日 (土)

西洋文明とは

  西洋文明とは、餓鬼と修羅の世界である、常にその世界から出ることはない、そのような馬鹿国に大久保利通・岩倉具視外遊し、西洋の物質文明に憧れ、精神文明を喪失し、日本はメタメタになり、今の世界である。
  もともと西郷隆盛の様な和洋折衷の大人物を放逐し、この馬鹿な彼らの政治は、軍国主義にの方向にいったのである。
 
  憲法は業である、輪廻の世界にあり、脱することは出来ない、西洋文明の末路は近いのである、確実に西洋文明丸はサルガッソに向かっている。真似した日本も同じである。
  世界から、京都にいた人は、その文化かの高さに驚いたのです。日本人は誇りを持つべきである。
  以前の日本人の優秀性は、精神文明を思考し、憧れたのである。それが武士道である、そもそも、アメリカ文化はその歴史は二百五十年しかない、それでは、完全な政治が出来るわけがないのだ、日本の江戸時代の政治を温故知新研究すると良いのだ。
  今のアメリカの政治を真似をした日本どこが間違っているかと、言うと、選挙、議会政治、全て駄目である、選挙等は五十名くらいが一単位となって、互いが知り合っている同士がするもので確かにそれであると間違いなく、よい人が選出することが出来なるのである。
  今の選挙では、全く誰が良いのか理解できないのだ、それで、いい加減な人を選出するのだ。
  議会政治はアホな連中が五百名以上もいて、全く衆愚だ困ったものである。

2017年5月 5日 (金)

  憲法の問題とは、末端的な問題である、最も重要なことは、日本丸が順調に行ってるのか、サルガッソ(船の墓場)向かっているのではないか、間違いなく、サルガッソに向かっている。
  今、議会は正しいことさえ、理解できていない、各党とも正論がないので 、常に議論は堂々巡りか、足の引っ張りあいである。
  彼らには正論のないのは、呼吸が片方の鼻、右鼻か、左鼻から交互にしているだけである、両方の鼻から呼吸することはない、犬を例に挙げると、犬は正しいもの知るためにはクンクンと、両方の鼻で呼吸する、又、それだけではなく 、呼吸も吸う息だけである。
  吸う息だけであるので、欲望の固まりで、政治献金がお好きである。

   続く

2016年10月29日 (土)

   
                              政治
  猿の教え
  猿曰く
  ホントに貴君らは幸福ですか、今や日本は病人は続出、年寄りはびっこを引いて散歩している。
 
  人間は
  本当にその通りだ、全く困ったものだ、先生教えていただきたいお願いします。
 
  猿曰く
  貴君らは教えると直ぐに思い上がって、失敗する。先ず自然に従いなさい、失敗の原因は全てが間違っているが、その中でも貴君等の教育はメタメタだ。
  貴君らの教育は戦争ごっこの真似事だ、一般の人に高等数学や化学等を教えて、役立たずの人間を造っている。
 
  猿の説教
  猿は親が食べるために役に立つことを教える、立派な猿がになる。
  こともが芋洗いすると、親が真似をする、子供が神童であることを忘れたら駄目で、君らは子供を無視しているのだ。
 
  此処から本論
  猿の社会は
  万物の霊長の人間の社会に較べると、数段に優れている、人間は楽をしょうとして、ろくでもない道を行くのである。
 
  人間の社会
  人間の社会は間違ったことをばかりをしてる、特に優れた政治をしていたのに、西洋文化の物質文化に憧れ、伝統を破壊し、精神文化も破壊した。
  このよう国は日本以外はない、他国は自分の国の伝統守をるのに必死である。
 
  アメリカの文化
  物質文明だけのアメリカの指導で世界が駄目になっている、物質を第一にしているために、自分の給与を女房に与えるのだ惜しくて、殺した人間がいるのだ。また人質事件が年に五百万件もある。
  彼等には金では精神は買えない事が、理解出来ないのである、たった二百年位の歴史では幼稚な政治制度ガ出来ないのは無理もない。
 
  日本人が幸福のなるには
  七十年近く、馬鹿なことして、今や目覚めるべき時である。政治、経済、教育、全て変えるべきである。
  全ての国民が、頭を空っぽにする以外に道はない。今の社会は修羅と餓鬼の地獄の世界である。
  経済は無駄な競争々々で、倒産が続出である、昔の近江商人と京都商人は、『売り手良し、買い手良し、相手良し』、精神があった、今は勝てば官軍である。これも欲望の固まりの為である。
  良い社会
  良き、正しい判断が出きる政治家を一人選ぶことである、その為に今までの西洋の選挙や議会制度の真似をするのではなく、日本独自の政治制度を立ち上げることで、今の選挙制度と議会制度は間違った政治制度である。
  約20%しか、国民は選挙に参加していない、今後も見通しは明るくないのだ、
  次第に選挙に参加する人数は落ちていく、選挙制度は国民に見放されている。
 
  『チャ-チルは言っている、「選挙は愚作である、しかし代わるべき方策がない』
 
  代わるべき方策
  先ず、六十年間も、馬鹿げた事を繰り返しているのだ、もう『井の蛙は大』海を見よう、国民が気の毒である。
  いまい政治制度では、なすり合いで誰も責任取る人はいない、烏合の衆である。
 
  動物の真似
  動物から観察して見よう、動物は賢明である、馬鹿げたことはしていない、一つの優れた統率者によって、狩りをする、統率者に取っては失敗は絶対に許されない、飢えが待っている。
  統率者は絶対的な観点と権限を持っている、しかし、統率者は強いだけでは駄目で、慈悲深いことも必要である。
 
  動物の例
  チンパンジ-のボスは左手は傷だらけである、判断を間違ったことをすると、雌に左手を咬まれてのである。左手というのも凄い、部下も慈悲深い、右手であるは、物を取ることも出来ないのだ。
  動物は心眼持っている、生命の維持のために!!!!
 
  政治制度
  独裁制
  今の政治政治制度を変えることが出来ないなら、独裁制にをする必要があるのだ、責任者ができる。
 
  総理が立派なら今の現行の政治制度でも立派に成り立つのだ。小生来は変える必要がある。
 
  政治の変革
  変革の為に先ず、世論で、全ての政治家を止めさす、一時的に役人に政治をやらす、今までの政治の悪い点を見ているので、間違いなく、よい政治ができる。
 
  愚人の政治家
  狩猟民族と農耕民族の差である、
  狩猟民族は動物に対する慈悲の心はない、しかし農耕民族は動物に対する、慈悲の心はある。
  今や左脳だけで、慈悲の心は無くなった、『人は城、人は石垣、人は堀、情けは味方、仇(あだ)は敵なり』武田信玄は慈悲深き施政者であった。これこそ真の政治である。
 
  良い社会
  独裁者
  独裁政治が悪いのではない、独裁者の善悪で政治の善し悪しは決まる真の良い独裁者を選択すると間違いなく、良い政治が行なわれる、前例は前述の如く、北条時宗と無学祖元・武田信玄と快川和尚・徳川家康と天海僧正その他である。
  良い指導者に禅僧つけると間違いがないのだ。しかし、その背後には、必ず、禅僧が施政者を指導していた。
 
  憲法の破棄
  憲法の破棄
  憲法は必要がない、結局は持て余すだけである、憲法ない時代の方が巧く行っていた。武士道だけで十分だ。
  憲法があると、自由が効かなくなり、憲法に執着し、進歩がなるなる。日本のように、犯罪が起こらない国は、必要がない、アメリカのように人質事件が年に五百万件もある国には必要である、日本人と違って此処の人間に(公徳心も良心)がないのだ。
 
  西洋人の視点
  彼等は犯罪を侵し、法を潜り、金持ちになっても、成功者である,ケネディの暗殺がそれを示している。
  法律・憲法・キリストに従わないと生きていけない、『自己の仏』を持っていない。東洋人でキリスト教を信仰するのは,馬鹿である。
 
  東洋人の視点
  東洋人は吐く白隠禅師の『自己の仏なり』心の中に自己の裁判・自己の医者を持っていたが間違った教育で、なくなった。
  政府の教育が自己の本来のものを引き出すかである、それが真の教育である。
  故に、罪を犯すと、良心がさいなまれる、リスト・カッタ-が生まれる。
 
  憲法の不備と戦争
  尊敬するお釈迦様の失敗は無抵抗主義(アイムサ)を唱えられた、この事実は無知蒙昧の徒には理解できず、シャカ族は無抵抗で、全滅した。
  日本も憲法第九条は不戦である、この宣言をすると、他国はやりたい放題だ、第九条は放棄すべきある。
  他国は日本が何をするか、理解ができないから、ひょとすると、原子爆弾を持つ、他国侵略するのではないか、妄想に迷わされる、不気味に思うのだ。『沈黙は金』である
 
 
  民主主義
  人民のための、人民による、人民の
  この幼稚な言葉
  選挙
  全く馬鹿げた、茶番である、どこの馬の骨が政治するか分からないのが今の政治制度である、選挙というものはせいぜい五十名程度の知り合いが集まりす制度である。
 
  議会政治
  議会政治は無責任態勢である、誰も責任をとる人もなし、何時も小田原評定である、その原因は、正論がないからである。
  初めに正論があっで、そこから政治が始まるのであるが、正論をなしにやっいる、正しいことを選択する能力がない。馬鹿な教育で本能失ったからである。
  彼等は左脳しかないから、『読み書きソロバンと保身』だけで討議しているから、常に日本のためより、党利党略と保身である。である。
  こんな選挙という茶番は一刻も早く、止めるべきである、七十年もこんなをやっていた、時間の無駄である。
 
  税金の使い方
  国庫納入
  政治は、先ず、節約から始まるのだ、自民党のよう無駄遣いから始まるのではない、税金は一番に国庫に納めるべきである。
  その点、維新の会の方は、魂はないが、右脳(実行力)があるから財政再建は直ぐに出来る。
  今までの放漫財政であるから無駄を省くのだ。最も維新の会の人には得意の分野である。
 
  維新の党の議員は正しい道を選択しとしているが、今までは良い指導書がなかったので実行できなかった、小生の政治の教本を読むと理解でき、日本は維新の党の努力で変わる。
 
  国民の福祉
  これは民衆を怠け者にし、痴呆にするのだ、一切止める、乞食を作るだけである。
 
  農業政策
  農薬、化学肥料や遺伝子組み替えの食物の禁止、徹底する。農薬は生産禁止にする、以前はなかったのであるから、大丈夫である。
  栄養のない白米を売ること禁ずべきである、白米は毒である、白米は陰の虚であるから、食すると、きんにくを弛緩させ、体を冷やすのだ、白米好きはブクブクに太る。
 
  座禅
  政治と禅
  政治家に禅は絶対に必要である、政治と禅も同じである、全ての芸術も禅に通じている、禅は修行すると、全てのことが理解できる、
 
  禅の修行
  昔は施政者は必ず、禅を修行したの、北条時宗と無学祖元を中国から呼び、時宗は禅の修行をして、蒙古を打ち払った、北条時宗と無学祖元が立てた方策は素晴しいものがあった。
  その他、武田信玄と快川和尚、徳川家康と天海僧正、明治天皇と山岡鉄舟、戦後は吉田総理と山本玄峯老師その他成功者は佐藤、中曽根総理である。
  佐藤・中曽根総理の程度の禅でも、役に立つたのである。
 
  何故禅は必要か
  人間は馬鹿げた教育を受けたので、又、それもテスト等で嫌がる生徒を強制して、(魂)本能と右脳(行動)とを破壊してしまった。
  故に、無意識で行動するので、惚け老人が多数出ている。今までの教育で記憶したことを捨てる必要がある、例えば、高等数学や化学等とか実際に役に立たない学問を捨てる。
  故に不登校生が増える子供は賢明である、松下・本田・石橋氏を見なさい、学校は出てないのだ。
 
  政治の学問
  政治で最も大切なことは、慈悲の心である慈悲のない政治家は止めるべきである。
  今の政治家は慈悲というものは、何かということも理解できていない、赤ん坊が政治をしている。
 
  理想の政治家
  本能は正しい道を行うものであり、右脳は実行である、間違った教育で、今の政治家には、政治を行うために、必要欠くべからざる本能を失っている、議会政治は、正論を求めて右往左往しているだけだ。出発点がないのが、今の政治である。
 
  江戸の政治
  最も理想的な時代の江戸時代の政治を再来さすことである、幕藩体制である 。
  この形式の体制で、約百五十年間平和を保ってのである。
 
  温故知新
  温故知新で政策を行うためには、先ず慈悲のある人を探し、懇願し、総理の代行を依頼し、目付として禅の老子をお願いする。
  慈悲のなる人を探すためにはテストが必要であるか、問題を作れる人は小生以外にない。
 
  参考 一芸秀でた人は誰でも慈悲の心と魂がある。
 
  慈悲の心の人探す
  一芸に秀でた人、禅僧、慈悲深と評判の経営者(例)稲森氏等である、最悪の場合は、小生が゙テスト問題を作る。
  最後に日本人が最も優秀な民族であるか、施政者が馬鹿で、悪道に強引に引っ張られた。国民は正道知ると真っ直ぐに悪人も善人も突き進む。必ず日本は開眼される。
  期待してよい 。 
                                バンザイ !!!!!!!

2016年7月 6日 (水)

エッセイ 29

憲法論
他国は日本の憲法を如何に見ているか、決して尊敬の見ているわけではない、彼等はアメリカの支配下にあり、馬鹿な憲法を頂き、拳々服膺しているのである、お釈迦様は最も大切なことは、自灯明であると、自主のない国は国ではないのだ。
アメリカ二こそ必要なのは、日本の憲法だ。自己が思考した憲法でないので、正論が出ずに常に討論は堂々と巡りである。
東洋人には憲法は必要がない、前述『東洋人と西洋人参照』憲法は業であるので捨てる。
若し憲法がないとすると日本人は独自の思考もつ、暴力は決して悪いものではない、身を守るために絶対に必要不可欠だ。
憲法がないと、他国の侵略に対して、防衛するために聖戦をする、 また、原爆を持つかもしれないのだ。
沈黙は金である、他国は今までのようになめた真似は出来なくなるのだ。

2016年7月 4日 (月)

エッセイ 28

憲法論
先般テレビで、政治論を戦わしていたが、正道がない、特に憲法論はひどい物である。
彼等は正しいことがなんであるかが解っていないのだ、即ち0井の蛙が大海を見ず』だ。
蛙が数匹討論しているが、大海を見ることはない、彼等は業に囚われて、輪廻して其処から出られないのだ。貧弱な蛙である。
大海を見ると今まで温故知新に振り返ると、憲法と言う物は如何に役に立っていないか、これは独裁を防ぐ物であるが、国民には独裁が必要である、一国を制するもの、武田信玄公や徳川家康すぐれた独裁者は一国を制するのだ、動物は獲物を獲る時に独裁者の指示に従う、憲法は西欧の野蛮国の思考である。
憲法はあると、それにこだわり何もできないのだ、憲法を破るのは指導者でそれは罪にならない、下位の物が犯すと罪になる。

2016年6月25日 (土)

エッセイ 24

福祉国家

福祉はストレスのない社会である、その為に駄目人間が一杯で出来る、即ち無意識で無気力な人間が出来る。
自立心を喪失して自殺する人も多いのだ。人間にとって、自立心は最高の財産である。企業を発展させ、失業者無く、
お釈迦さまの教えの自燈明は最も大切である、動物は自力で、他を頼ることはないのだ。他を頼ることで、不平不満がおきて、喧嘩が始まる。

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