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社会

2017年7月 5日 (水)

鞭打ち刑

鞭打ち刑
  鞭打ち刑があると、鞭打ちを恐ろしがって、未然に犯罪が防げる、禅の警策と同じだ、深くと反省し、又受けた人間は二度犯罪を起こさないのだ。
  今は暴力は絶対に駄目という、ヨ-ロッパ思想の為だ、キリストの教えは偽善的な教えが多いのだ。戦争ばかりしているくせに一人前のことを言うのである。
 
  精神的処罰
  精神的処罰は鞭打ちの刑か自由を奪う精神の処罰で、結果は良くない、独房で座禅を、その結果解脱したものは、自由するという救いがあると別であるが?
 
  鞭打ち刑を皆が望んでいるのだ、リストカッタ-が其れだ、家に帰らず、悪いことした人は、腕を傷をつけている。
  この行為は、親が体罰を与えないので、自分で自分を苛めているのだ。誠に気の毒だ、親子の絆も無くなるのだ、これだけ温かい刑罰はないのである。
 
  日本には正義の鉄拳はないのだ。

2017年7月 3日 (月)

エリ-トとは

 

   ミスリ-ド
      現代の社会ミスリ-ドしている、最大の根源はこれである、しかし彼等に責任があるのではない、間違った教育システムの彼等も犠牲者である。
      金銭面では良い目はしているが、何時も間違った道を歩いているので、不安で真の幸福な時はないのだ。
      
      エリ-トとは現代の間違った教育のシステム犠牲者である。犠牲者の中にも真面目な人もいるが、特にエリ-ト校の出身者に間違ったのが多いのである。国家公務員試験通った連中には、すでに派閥を造り、その上至る所で、自分らの利益を図るのである。
      そしてその上に税金の寄生虫である。
      
      日本の教育システムの間違いは、社会に役に立たない学問を教えるということである。
      また、テストをして無理に教え競争さすことで、本能と右脳の判断力を失い画一的人間が出来る、政府このような、役立たずが、コントロ-ルがし易いが、結局は衆愚になる

2017年7月 2日 (日)

男女平等思想(7・2)

      男女平等思想の誤り、人間は均一な男女平等が存在するはずがない其れは単に絵の描いた餅に過ぎない、なぜなら男女は同質でないからである。
      男性は陽性で、女性は陰性である、男女同権を唱えるアメリカ人は、人間の本質を知らないのだ。
      日本は最も民主主義の国である。男性は外で働き、財布は女性が握る、アメリカは財布を握っているのはいるのは男性である。
      これは本質的に間違いである。
      女性は左脳が発達していた『読み書きソロバンと保身』が得意で、男性は本能と右脳が発達していて、働くために生まれさているのだ。

2017年5月 2日 (火)

日本の憲法

日本の憲法が色々と論議されているが、全くアメリカの属国化した日本人の頭では憲法が改正するかしないかという問題に論議しているのだ。
全く馬鹿げたものである、アメリカ人が押しつけられた憲法に呪縛されて、日本人は出ることができないのだ。
先ずこの憲法を放棄する、その件については、憲法の中に憲法を放棄してはいけないという条文はない、そもそも、憲法なんか必要ないのだ。
憲法があると、自由な発想ができないで、業となって、そこで進歩が止まるのだ、江戸時代にはそんなものはなかった。
平気で憲法を侵害し、自衛隊を比喩曲折して、持っているのに、全く憲法違反しているのは政治家である。かれらは犯罪者。政治家やる矛盾している。
憲法があるために、中国は絶対に日本は戦争しないと思っている。故石橋湛山総理は、世界を駆け回り、米ソ冷戦を阻止した、阿部さんも大金持ちの国に、中国に援助していないで、日本は憲法を破棄して、徴兵制度を敷き、軍備を調え、原爆を持つことさえ厭わないという毅然たる態度を示すべきである。
日本人はアメリカ人に呪詛されているのだ、独立心を失った国も人も魂の脱け殻だ。
お釈迦さまの教えである、自燈明、法燈明、を忘れるな!!!!
日本がこの馬鹿げた憲法捨てると、日本は何をするか分からなくなる、 沈黙は金である。いまの憲法は馬鹿にされてるだけだ。
偉大なるお釈迦でも、アイムサ(無抵抗主義)唱えられたので、釈迦族は無抵抗で滅びたのである。
日本人もそれだけの覚悟があるか?

明日は憲法の必要性、東洋人と西洋人は全然異種の民族であるついて話します。。

2016年11月 8日 (火)

東洋人と西洋人
東洋人と西洋人歯何処が違うか?
全く異質である、根本的な問題は、彼等は本能の一部と左脳の働きだけである、東洋人は本能・右脳・左脳全てが円満に働いている。
彼等西洋人には左脳『読み書きソロバンと保身』だけであるので、攻撃的で良心の呵責はないのだ、だから、憲法や法律が必要である。
東洋人は特に日本人は良心の呵責が強く、犯罪も少ないのだ、アメリカでは五百万の人質事件がある、彼等は人質に成功し、捕まらないで、金持ちになると、英雄である。
原爆を落として、動物にように日本人を殺しても平気である、バッファロ-でも、遊びで殺して、罪の意識もないのだ。
日本人には憲法も法律もいらない、武士道の精神があると、そもそも彼等とは次元が違うのである。
続く

2015年12月19日 (土)

毎日新聞朝比奈社長に
shntykのブログ kファンの方にお願いします。 
小生の誠意に、未だに連絡がありません、やる気がないのかも、誠に遺憾です、再度督促をお願いします。全く腹が立つ。
こんな重大に問題ををなおざりにしているのだ、日本の 重大問題だ、皆様よろしくお願いします。
堪忍袋の尾が切れそうだ。
                                                                        合掌
毎日新聞ID  jikenjiko@mainichi.co.jp
      

2015年12月15日 (火)

                                          右脳と左脳
      右脳と左脳の働きは右脳は本能(正道)と右脳(行動)である、左脳は読み書きそろばんと保身である。 右脳の発達している人物は、十三才以下の神童・一芸に秀でた人・僧侶・学校・動物である。
    左脳関係は、商売人・女性・政治家・大学卒・裁判官・実業家である、全く、歴然としているだ、右脳は社会に役に立ち、左脳は権謀術策と保身である。正義感もなく、公徳心はない、その上お金が好きだ、社会の害虫である。
    害虫が市民を支配しているのだ、全く餓鬼と修羅の地獄である、日本丸はサルガッソ(船の墓場)に真っ直ぐだ、彼らの追放こそ急務である。

2015年12月14日 (月)

                                          右脳と左脳
右脳は本能と正しい行為する働きをするのだ、左脳は読み書きそろばんと保身で商売に使う,政治家を見ると理解が出来る、彼等の行為右脳だけである。
駆引きと保身と金儲け純然たる左脳だけの働きである。
右脳は存在しないのだ、常に政治は迷走していののだ。女性は左脳だけだ、だから、公徳心はない、無茶な殺人を行い、だから男女同権は存在しないのだ。

2015年12月 9日 (水)

                                  皆様に
毎度、小生のブログをご覧になっている皆様に御礼申し上げます。
本当に感謝しています。
一言、今の政治家は全くメタメタです、金儲けに専念し、政治に対する知識はないのです。
政治の勉強はしない、国民のことは考えない、全く不要の人物です。
政治家の全員を止めさす必要があります、その為には皆様のお力と、マスコミの力が必要です。
皆様の全員と、その他フェイス・ブックの皆様や、皆様のお友達にもお願いしたいのです。
下記のIDにメ-ルをお送りして頂きたいのです。小生を初め、ご協力頂ける皆様も総力上げ、日本を改革を致したいものです。
毎日新聞社は小生のレポ-トを受け入れてくれましたが、多分彼等が恐れるのは、政府の妨害や、他紙のひがみからくる妨害です。これらを恐れて、踏ん切りがつかない状態と思います。
皆様の応援を得ますと、毎日新聞も百倍の力が出る思います。毎日新聞社も踏ん切りがつき、日本の改革が出来ます。くれぐれもよろしくお願いします。
                                                                        合掌
  jikejiko@mainichi.co.jp

2014年11月14日 (金)

犬殺し

                                犬を殺した人
栃木県で多量の犬が、殺されていたそうだ、犬は我々の友人である全く血も涙もない人間だ、しかし、人間を殺すことと同じ心を持っている、こういう人間は友人ではないのだ。
殺伐たる行為が、因果の理法に従って、自分にも必ず、不幸が舞い降りる、如何にその記憶を、表面上如何に顕在意識が否定しても、潜在意識の中には間違いなく植えつけられ終生の残る。

恐怖感
法的にも、世間の目でも、自分に対しても、常に恐怖が付きまとうのである、天と自分は必ず知っているのだ。
その恐怖は肉体上、リラックスが出来なくなり、筋肉が収縮し、内臓の働きが悪く、万病の本になる。緊張は又、精神的に疲労招き終生苦しむのだ。

捨てることが出来なくなる。
此の悪事が潜在意識の中に残ると、呼吸の仕方が変わる、吐く息が少なく、吸う息が多くなる、吐く息は捨てる事や、物を使うことに関係している。
吸う息の多い人は、金を使うことも、物を捨てることも出来なり、自縄自縛に陥り、金を溜めるのが趣味で、一切金を使わなくなる、誰も人は寄りつかなくなるのだ。

闘争心
この心の持ち主は、動物を殺すということで、物事を解決することだ出来ない人は、右の鼻(陽)からの呼吸が多くなり、闘争心が強く、暴力思考の人間になり人に嫌われる、闘争心の強い人間は警戒されて、友人はなくなる。孤独ほど苦しいことない、独房に入っているのと同じである。

忘れたい心は
潜在意識のなかで悪いことしたという心は、潜在意識のなかにどっかりと座り、悪事から抜けることは出来ない、潜在意識のなかの忘れようとする心は、一部を選択して忘れることは出来ないので、全てのことを忘れようとする、アルツハイマ-や恍惚の人になり、忘れることで安心する。

子孫に遺伝
人間は細胞が遺伝するのではない、上記のように、呼吸の数が遺伝し、そのことは親のやった悪事は、結婚で薄められるが、誰かに遺伝し、末代まで永遠に影響するのだ。

だから人間は正しいことをしていると間違いがない、こういう残酷なことする人は、後戻りは出来ないのだ。しかし、 悪事をした人間は、もう正しいことが金儲けだと言う判断を持ち、間違った事ばかりするのだ。自縄自縛の地獄に入るのである。

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