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津波と人間

2012年3月19日 (月)

地震

釧路大地震
釧路大地震の時に、アイヌの人は、ムレト丘に逃げた、狐のお導きであると、昔の人は信仰心が強く、危険を察知した。
今の人は信仰心がないから、注意力もない、全てのことに感謝していないので、メタメタである。
狐が山に逃げるのを見て、狐に感謝して、全ての日本人がこんこんサンを信仰し、稲荷神社が出来たのである。
この観察力、何時も狐の行動を見ていると間違いがないと、しかし今の人間は集中力が
衰えているので、観察力もない、その為にミスが多くて、災害からも逃げることが出来ない、これは感謝の念がないからである。
若し注意する人が居ると、動物の動きを観察して、逃げたのである、今鰻の研究やっているが、手遅れで応用範囲も少ないのである。学者のやることは常に駄目である。
政治家やマスコミがこう言うことを教えるべきである。それが真の政治である。今の政治家は自己保身と読み書きソロバンだけで選挙のことばかりやって、政治はお留守だ。

2011年5月15日 (日)

地震と津波

地震と津波

プラフマンとア-トマン

この災害で東電は大きい災害を受けた。彼らは責められている、しかし責任所在は日本人全てです。日本人全体が、傲慢になり、金かねと奔走し、神の摂理を忘れ、感謝の念を忘れたのです。

その為に災害が来るということを知る予知力を失ったのです、動物は全て、予知力を持っています。タイの災害のとき、ゾウは鎖切って逃げ、助かったのです、昆虫も、大雪の降る年は、木の上の方に卵を生みます。この様な能力はありません。

ア-トマン

プラフマン(宇宙の神)ア-トマン(自己の神)については、5000年前のインドの主教修行者によってウバニッド・シャドウの書かれている、最も重要なことです。

日本人は、何故このように、災害にあうのか?

もともと絶対的なる、宇宙の神のよって地球は作られ、人類は発祥した、全人類は、宇宙の神(自然)に従うべきであることを日本人は知るべきです。

恐怖の人口超過

お釈迦様の説かれた、因果応報は正しい、結果のある所には必ず、原因がある。今回の地震は全くひどいものであった、何故、地震が起こったか?

宇宙と地球は、何とか人口を少なくなることを、望んでいる。今の人間は地球を無限と思っています。

しかし限りあるものであり、沢山の人が、地球上でどんどんと、建物を立て、しかも計画もなしに立てるから、重心が取れなくなり、バランスを崩す、岩盤には軟弱な所も有り、プ-レトが滑り。その結果大地震が起こる。大宇宙は古くから、大きいものや重いものが苦手で、山の地滑りも同じことである。

恐竜時代、

恐竜は宇宙の神の失敗作である、彼等は本能と知恵を所有していない、その為に無限に増殖した、宇宙の神は、空からいん石が落ちできて、恐竜は死滅して、小型の動物に変わった。

人間はまだ、見込みがあると、神仏は恐竜の様に全滅は免れているのです。しかし今のままで行くと、近い将来には全滅します。

人間の時代

その後しばらくは平穏で会った、しかし動物は全て自然の摂理に従って生きてきた。自然の摂理は正しく、動物は自殺することで、数の増加を防いできた。『クジラは神の摂理で内耳が悪くなり、方向感覚失い、陸に上がり死ぬ、ネズミは海に同じだ。

ハクチの人間

人間だけは読み書きソロバンを覚えた、(知識)左脳が発達して、読み書きソロバンと保身、以外は出来なくなった。知識(左脳)が膨張するに従って、(本能)魂と知恵を失い、全ての日本人がハクチの状態にになった、その為に恐竜と同じく無限に増殖し始めた。困った地球は、初めは優しく、人間にチンチンの病気を与え、子どもを産むことを制限しょうとした。実に慈悲に富んだ方法である、その摂理を無視して、自然を無視した、やがて滅亡が目の前に来ているのを知らないで、全ての日本の社会が、読み書きソロバンと保身の金々の世界になった。政治家は政治とは金のやりとりと思っている。