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健康

2016年4月10日 (日)

                    散歩の弊害
                                          4月10日 p

多量の人が散歩しているのは、『餓鬼の地獄に向かう死出の旅』
無意識の散歩は何の益もない、物を考えていると、足に気『エネルギ-』が行ない、何の益もない。その上、気『エネルギ-』ある土の上を歩くと良いが、コンクリ-トの上を歩き、気が体内から全然なくなっている。
気『エネルギ-』が無くなると、気の喪失で死が訪れる、小生の友人がそうであった、毎日コンクリ-ト道を歩き五キロを歩き、余りにも疲れて歩けなくなった、小生に相談してくれたが、小生も始めて、失敗した。
今まで小生に相談した人は全て助かっていたが、以前にガン治療法を相談されたときには、酵素風呂に毎日通うことを勧めておいて完全に治った。
次の相談の言葉は「余りに足が衰えて、歩けなくなったと」小生は気『エネルギ-』を下げる方法を教えたが、うっかり、コンクリ-トの上は駄目であることを言い落とした、彼は土から気が取れずに、亡くなった。
気の喪失で死んだので、大往生であった、八十四才であった。
小生が言い落としていなかったら、百二十五才まで、生きられた。
弘法大師は正しい歩き方勧められている、まず、仏をせおって、今はリックサックを背負ういる。
弘法大師は杖をつくことを勧め、姿勢を正す、気『エネルギ-』を取るためには、南無遍照金剛 同行二人と唱えると、気がおりるのだ。
                                              合掌

こんな素晴らしい、薬はない、びわ茶である、粒の物はもっと良く効く、お通じが良くなり、宿便がとれる。
各種の便秘薬はあるが、宿便のとれのは、ミルマグとこれしかない発売者の十津川農場の記事によると、ガン迄治ったということである、表面に出来たガンであるので、直ぐにに分かる、検査の必要もない、その事実は小生も信じたい、小生も連用している、誠に快適である。
効き目のない人は水分が足りないのだ。
十津川農場  0120-65-1710に電話で注文すると良いのです。
                                              合掌

2015年12月10日 (木)

                                              カルマ
カルマとは、悪い習慣をつけることです、その習慣を何度も繰り返すのです、その行為を何度も繰り返し、そこから出ることが出来なくなります。
そのためにその範囲の事以外は出来なくなります。これを業といいます。この悪習は全てのことを、無意識でします。
テトロンの袋を受け取る側も渡す側も無意識で行い、ゴミを増やすわけです。この事は食事も無意識で行い、自覚ないために、過食になります。
過食なりますと、胃は四キロの重量になり、その重さが、左の腰に掛かり、左腰がしたに下がり、背骨が歪み、正常ではなくなります。
ガンを初め万病が発症します、また、同じことをしているので変化に応じる事が出来ないで、痴呆やアルツハイマ-になります。
無意識は最も恐ろしい習慣です、この行為を止めるためには、全てを意識するか、または,南無阿弥陀仏を口癖にします、南無阿弥陀仏は絶大な効果があり、その人を降伏にもします、浄土宗の開祖、一遍上人のおっしゃる通りです。
南無阿弥陀仏は万人を降伏にします。

2015年12月 4日 (金)

先日小生のところの飼い犬が飛び出し、全速力で走ったので、小生も慌てて駆出し全力で追いかけた、追いつく事が出来ないで、約50メ-トルも走ったが、後で気がつくと、なんと息切れがしていない、小生は86才でですが、全く若者と同じである。禅の修行者の野球のイチロウ選手の活躍も当然である。
世間が許すなら、90才まで出来るのだ、東洋人は、蓄気が出来るのだ、そのために気で行動していて,体力使っていない、禅の修行者の宮本武蔵は棒振りの吉岡憲法をこてこてにやっしまった。
気力で戦った塚原卜伝は年が行くに、従って強くなった、その原因は気で戦ったからである。
気力は全く恐ろしいものである、小生が中畑監督にメ-ルを送り、中畑監督が梶谷に余り失策が多いので、禅の修行を命じたそのあとは3割8分も打った、しかしその後はやっていないのか、また、バット振りに戻ったのか、全く大したことはなくなった。
つつく禅の修行法

2015年9月29日 (火)

                        禅と技術の向上
    試乗に行った時に、小生は、向こうの販売員に、私は普通の人は年と共に、運転の技術が衰えるものであるが、小生は逆に巧くなっいく、まことに不思議であると、「いかなる理由か?」と聴かれれたので、小生は禅の修行をしていると、「気力で運転をしているので、注意力もまし、上達する」と、昔の武芸者は塚原卜伝、宮本武蔵、合気道の植芝盛平も年がよってもますます強かった、多分、野球の一郎も相当の年齢まで野球できるが、他が信じないのだ。「人間は経験を積めば上達するのは、当たり前だ、」普通の人は肉体で運転しているのだ、この間も所沢から京都までいったが皆が感心していた。
    小生の年齢は八十六歳である。

2015年8月 8日 (土)

亀仙流健康術

                          人類の病気治癒
小生のの説が皆さんに理解していただけるかが問題です、分かりやすく図解しました。気『エネルギ-』y理解して頂けたと思います。

健全な動物と同じく、自然に従い、自己の本能と右脳が健全な思考と行為をもっている、過食・非適食という間違った行為よる病気にならない。

気『エネルギ-』yは左手より入り、下肢に行き、一部は頭に行き、頭脳の思考にきに使われる。
下部流れたは歩くこと、走る為に使われる。
右手に流れた気『エネルギ-』は仕事に使われ、左鼻の呼吸は体を冷やし、右の鼻の呼吸は心を興奮させ、ストレスを起こし。左鼻の呼吸は心を静め冷静さを保つ。

両方の鼻から呼吸するときは、深い思考である。動物は別であるが、人間は禅等の訓練が必要である。

   病気
    胃が水の入った、ペット・ボトル2本文の重さで左の骨盤を押し下げる、歪んだ背骨の為に、背骨を通っている気『エネルギ-』の流れが正しくなくなる。
    背骨が歪みが、自己の医者を失い、病気への正しい判断が出来ない。
   
太陽からの気『エネルギ-』の流れ
    太陽から入った陽気は人の性格で、必ずしも同じように働くのではないので、陽気の流れが、その人の思考で変化し、陰気に変わることがある。その場合は色々の変化が生じる。
   
    その原因は胃の拡大で腰骨の左右が変わったが、胃が拡大し、その次に老化と共に、腸に宿便が溜まり、多量の便の重みを支えるために、体が反るのである。
    この場合は、陽気になる。
   
   
  陽気とは
    進歩、朗らか、前向き、努力、出世欲、等である。病気としては、肝臓・腎臓の病気その他は高血圧症とがんである。
   
   
  陰気とは
    腸の働きすぎてある、吸う息が少なく、腹が凹む、その為に気『エネルギ-』が十分に丹田に入らないので、前屈になり、首が垂れるのだ。
    退歩、陰気、後ろ向き、沈着冷静、奉仕等である、病気は肺結核・気うつ症、自殺等である。しかし、比較的長命である。
   
    背骨が歪んでいると、相当の努力、修行が必要になるのだ、背骨を垂直にする必要が生じる。
    背骨が歪んでいないと、間違った判断は一切ないのだ。
   
  病気とは
    下部にに流れた、気『エネルギ-』yの流れの乱れは,足の故障は、骨盤を痛め腰痛になる、
    背骨の通る気『エネルギ-』y乱れは、胸椎二番は胃の関係、胸椎の一番と五番と呼吸器と内臓の関係の病気で喘息・肝腎・ガン関係である。
    正しくない気『エネルギ-』y次第に上部に行き、脳に至る。脳障害・老眼・耳・鼻の障害、である。
    右手に流れた部分は仕事に使われ、気『エネルギ-』yを消費する。
   
  胃と心の関連
    病気の真の原因は、過食で胃の拡大である。
    胃は心と結び付いている、上記の如くに、胃の重さから背骨が変形すると、脳まで影響して、本能と右脳が自己の医者をなくし、病気を治すことができないのだ。
   
病気治癒の道
  病気の治癒は
  胃の縮小
    胃を小さくする、その為には、夕食を抜き,朝・昼の二食にする、その処置は一ヶ月後には、胃は2pettol-pot大きさから、正常な、握り拳大になると、先ず腰骨正常になり、次いで背骨と首の骨は正常になる。よ腰の傾きがが治ると、全てが治る。
   
  二食の実体験
    医者は自分の病気を治すことは出来ない小生は実体験者で、最期に今や老眼もなくなり、病気は一切ない。
   
  胃のテスト
    胃が拡大していると、足の梅干しの下に痛点があると、過食で腎臓を痛めている、左足の内側の踝の上の10㎝ぐらいに痛点があると、腰を痛めている。
    便が沈むのは、古い便で、約十五日前の便である、胃が拡張しているだ。アキレス腱が硬化して、縮んで人は靴のかかとが減る。
   
世界の人に
    世界の人が小生の文を読み、活用するなら、全人類が夕食抜きの二食する、食事改革をすることである。
    結局は、病気の根本原因が分かると、間違いなく病気はなくなり、万民が幸福になるのだ。
   
   
    (注)上記は小生の知識の一部である。
   
                            人類の病気治癒
小生のの説が皆さんに理解していただけるかが問題です、分かりやすく図解しました。気『エネルギ-』y理解して頂けたと思います。よろしく審査お願いします。

この状態が過食のない健康な人の人体の図だ。
この図は動物と同じく、自然に従い、自己の本能と右脳が健全な思考と行為をもっている、過食・非適食という間違った行為よる病気にならない。

気『エネルギ-』yは左手より入り、下肢に行き、一部は頭に行き、頭脳の思考にきに使われる。
下部流れたは歩くこと、走る為に使われる。
右手に流れた気『エネルギ-』yは仕事に使われ、左鼻の呼吸は体を冷やし、右の鼻の呼吸は心を興奮させ、ストレスを起こし。左鼻の呼吸は心を静め冷静さを保つ。

両方の鼻から呼吸するときは、深い思考である。動物は別であるが、人間は禅等の訓練が必要である。

   病気
    胃が水の入った、ペット・ボトル2本文の重さで左の骨盤を押し下げる、歪んだ背骨の為に、背骨を通っている気『エネルギ-』yの流れが正しくなくなる。
    背骨が歪みが、自己の医者を失い、病気への正しい判断が出来ない。
   
太陽からの気『エネルギ-』の流れ
    太陽から入った陽気は人の性格で、必ずしも同じように働くのではないので、陽気の流れが、その人の思考で変化し、陰気に変わることがある。その場合は色々の変化が生じる。
   
    その原因は胃の拡大で腰骨の左右が変わったが、胃が拡大し、その次に老化と共に、腸に宿便が溜まり、多量の便の重みを支えるために、体反るのである。
    この場合は、陽気になる。
   
   
  陽気とは
    進歩、朗らか、前向き、努力、出世欲、等である。病気としては、肝臓・腎臓の病気その他は高血圧症とがんである。
   
   
  陰気とは
    腸の働きすぎてある、吸う息が少なく、腹が凹む、その為に気『エネルギ-』が十分に丹田に入らないので、前屈になり、首が垂れるのだ。
    退歩、陰気、後ろ向き、沈着冷静、奉仕等である、病気は肺結核・気うつ症、自殺等である。しかし、比較的長命である。
   
    背骨が歪んでいると、相当の努力、修行が必要になるのだ、背骨を垂直にする必要が生じる。
    背骨が歪んでいないと、間違った判断は一切ないのだ。
   
  病気とは
    下部にに流れた、気『エネルギ-』yの流れの乱れは,足の故障は、骨盤を痛め腰痛になる、
    背骨の通る気『エネルギ-』y乱れは、胸椎二番は胃の関係、胸椎の一番と五番と呼吸器と内臓の関係の病気で喘息・肝腎・ガン関係である。
    正しくない気『エネルギ-』y次第に上部に行き、脳に至る。脳障害・老眼・耳・鼻の障害、である。
    右手に流れた部分は仕事に使われ、気『エネルギ-』yを消費する。
   
  胃と心の関連
    病気の真の原因は、過食で胃の拡大である。
    胃は心と結び付いている、上記の如くに、胃の重さから背骨が変形すると、脳まで影響して、本能と右脳が自己の医者をなくし、病気を治すことができないのだ。
   
病気治癒の道
  病気の治癒は
  胃の縮小
    胃を小さくする、その為には、夕食を抜き,朝・昼の二食にする、その処置は一ヶ月後には、胃は2pettol-pot大きさから、正常な、握り拳大になると、先ず腰骨正常になり、次いで背骨と首の骨は正常になる。よ腰の傾きがが治ると、全てが治る。
   
  二食の実体験
    医者は自分の病気を治すことは出来ない小生は実体験者で、最期に今や老眼もなくなり、病気は一切ない。
   
  胃のテスト
    胃が拡大していると、足の梅干しの下に痛点があると、過食で腎臓を痛めている、左足の内側の踝の上の10㎝ぐらいに痛点があると、腰を痛めている。
    便が沈むのは、古い便で、約十五日前の便である、胃が拡張しているだ。アキレス腱が硬化して、縮んで人は靴のかかとが減る。
   
世界の人に
    世界の人が小生の文を読み、活用するなら、全人類が夕食抜きの二食する、食事改革をすることである。
    結局は、病気の根本原因が分かると、間違いなく病気はなくなり、万民が幸福になるのだ。
   
   
    (注)上記は小生の知識の一部である。
   
   
   
   
   
   
   
   

 
   
   
   
   
   
   

2015年4月10日 (金)

返答

臍下丹田は臍と背骨とセックスを結ぶ真ん中にあります。合掌

2014年7月28日 (月)

鰻と熱中症

鰻の効用
又、阿呆の学者が、鰻の効用について貴紙で説明していたが、ビタミンAが含まれるというが、そんな物は熱中症には関係ないのだ。
カロリ-が高いものは、体の中で燃える、肉とか鰻(肉食)を夏に食べると間違いなく熱中症になる。
平賀源内もこの事実は知っていたから、土用だけの鰻を推奨した、鰻屋を救済のためにである。
勿論、天然鰻は、冬に食べると大変に結構なものだ、夏は絶対に駄目である。
この新聞を見て熱中症になる人が増えるのだ、新聞はこれほど人に影響与えているのだ。自然の理に従って、そうめんとかきゅうり、西瓜、夏になる果物であると何でも良いのだ、これを食すと間違いなく健康になるのだ。
今の医者の行っていることには正論はない、彼等は仮説の上に立つ、栄養学者だ。合掌

2014年7月10日 (木)

知らないこと

      全体食
            身全体を食べるものである、小エビ、干物、雑魚、アミジャコ、これで十分な栄養が取れるのだ、飽きるのは、十分になったいうことである、病気になったら、これを食すると病気は治る、ひげ鯨はこれだけで生きている。
            
      日本の菓子と西洋の菓子
            日本の菓子は健康のために食べる、小豆は毒消しで健康のためによい、西洋の菓子は、栄養のために食べる。白砂糖入っているので、ブクブクに太る。

2014年7月 9日 (水)

太る原因

      二つのこと
            二つのことを同時で出来ると思っている、そんな事は誰も出来ない、食事中にテレビ見たり、新聞を読んだり、喋ったり、其れでは頭は適量と適食を判断できないのだ。
            だから病気になるのだ。

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