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育児

2012年7月 6日 (金)

共産党の考え方と女の使命

まことに幼稚な考えである、彼らはすべてが平等と言う、女と男の肉体的・思考の相違も、考慮に入れてないのである。  女は魂と右脳が国家大安を考えることは出来ない、男は家庭の事は考えられない。
女は禅の修行でも拾いに来る、男のように捨てることはできない、だからめったに解脱することは出来ないのである。
だからそれぞれ男女分に応じて適当に処理すべきである、社会で働いたら、女は結婚も子供も作ることを諦めなければならない。家庭において、子供を育てなければいけないからである。

女の使命 子育て
子供を育てると言うことは、重大な事で、片手間で出来る仕事ではない、真剣にやらねばいけない、また主人に対する助力も必要である。
いい加減なことをするから不良の子供が増えるのである、まことに困った現象である、こどもの不良化は親の責任である事に違いないのだ。
然し振り返ってみると、子供の両親は、教育と言う本当の使命を忘れているである。
自己コントロ-ルをしなければいけないのである、このことは三才以上の子供には親はできる限り、干渉すべきではないのである。
躾けだけ教えたらよいのである、そして学校に行ったら、一切は干渉する事はない、母親はすでにその時点で自由である。
動物の子育てあるが、巣立ちすると、親とは一切の関係がなくなる、だから母親の子育て一時は大変であるが、子供が育ったあとは、誠に簡単である。
干渉するからいつまでも子供は一人立ちが出来ないのである。
私の孫の例であるが、全く勉強しないので、親がひっきりなしに、「勉強々々」ひっきりなしに言っている。その内に私が注意してほっておくと良いと言うと、実行すると視線に自発的に勉強するようになったのだ、

子供の自主性の尊重
私が「母親に子供に勉強せよ」一切言うなと言うと、孫は私の家に来て、誰も勉強せよ言ってくれないと言っていたが、自分からやらねばならないと思ったのか自発的に勉強するようになった。親に言われると反逆心と、安心感が生まれるのである
子供は神童であり、親は只の人であるから、子供を信じたらよいのである。
「男は威張っていても最後は結局女の支配される」のであるが、この言葉で如何に女が終生子供に影響を与えることが大きいかと言うことが分かるのである。