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映画・テレビ

2011年7月18日 (月)

悪総理

池田総理である、このバカが、昔名古屋の徳川宗治、放漫財政をして、一時期的には経済は良くなったが、後はメタメタになっていまった。
    ケインズの政策は放漫財政の最たるもので、先に美味いものを食うだけである。
    前福田総理は官僚が営々として溜めて、金利で年金が払えるようにして、将来は間違いなく、年金大国になるのに、保険料も払ってない人に年金を支払い、今の現状である。こういう総理は居ない方がましである。
    田中総理は、政治家や官僚を金権政治に引き込み、精神的日本国民を精神的頽廃に導いたのである。
    岸総理は、安保条約とアメリカと結んで、日本はアメリカの属国のようになり、国民の安保反対は正しかった、正しいことが通じない、日本に絶望感で日本は無気力なった。岸の阿呆は公然と五十年後見よといったが、この有り様である。
    お釈迦様の説かれた自燈明(自立心)国や国民が此れを失うことは、魂を失い、自己判断ができなくなり、カタハになるのだ、その他の大臣は『珍香立てず、屁も垂れず』たれずである。世界で一番不幸な国になりつつあるのだ、