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旅行・地域

2012年10月19日 (金)

廊下も歩けません。

   

    全くフラフラで廊下も歩くやっとである、ソファで寝ている人がいますので、「元気ですね」声をかけると動きますと、上げそうでヤバいですので、じっとしいるそうです。
    台風が前後に付いている気での進路から行って、西表島に行くのは無理と言う船長の判断でした、沖縄のカタの海岸によった、
    一斉に女性や子供が、水中眼鏡を海水で使う物を持ってで出来ましたので、「何処に行く」と私が聞きますと、これから泳ぎに行くということである、「ここはカタだ」と説明するとガッカリして、船室に戻って行きました。
    カタから、香港までは平穏無事で、有りましたが、我々が食事の途中で、ホテルの人が追っかけてきて飲み物の請求された人が有つたが、そんなものは「知らない」と押し問答になりましたが、ある人が「ホテルの従業員が冷蔵庫を開けて飲んでいるのを見た」といったトタンに、請求を止めました。
     私等のグル-プは旅慣れていましたので、こういう問題にも対処が素早く、絶対に払いませんが、人の良い日本人は大抵は支払うそうです。
    無事に日本に着いた、誠に危険な旅でしたと、ク-ルズの仲間が言っていました。
   

2012年10月18日 (木)

子供たちも

    船長の話の最中、船長が皆に気分は如何ですかと聞きますと、子供が一斉に「気分が悪い」と言ったのは誠に子供は正直です。
    通訳を担当していた先生も、あわてて、どっかに行ってしまった、多分便所入り反吐を上げたと思ういます。
    さすがに歴戦錬磨のパ-の連中も次から次に消えて行った、私も料理の子蛙の足見たトタンに奇怪しくなっしまった。
    そして部屋に帰った、寝てしまった、夜中にデンキスタンドは棚から落ちる、落ちた電気スタンド同質の人が上げる又上げる、ほっとけばよいのにと思う全くメタメタになりました。
    スクリュウ-は波に押し上げられて、空回りの音がします。
    さすがは歴戦錬磨のパ-の連中である、朝にはちゃんと食堂に来ていた、乗客の大半の連中が、部屋で寝ている状態です。
    五百名程度が、乗っていましたが、食堂に来たのは、約一割でした。
    そして船員がにぎり飯を船室にほりこんでいました。
    フリッピンの船員もフラフラで、耳の後ろに酔わないツボがあるそうだか、ここに打つと肝臓に悪いそうですが、船員の船に弱い連中はうっていました。船員が運ぶ食事を待っている間も、頭を下げて寝ている状態です、多分よる寝ていなかったと思います。

2010年12月22日 (水)

台湾を旅して

台湾を旅して、

台湾と日本の違いは、如実に現れているのは、テレビで、この番組を見たときに感じたのは、坊さんの説法の10近くのチャンネルがあり、一日やっているのである。これには、驚きました。日本の番組では、NHKの教育では坊さんの説法は少ない、禅は特に最近はない、禅は宗教ではないので最も客観的評価が出来るのである。このように宗教の時間が長いと、精神的に役立った事が多いので、非行なんか少なくなる、日本のバカ番組には困ったもので、人生に役立つものは全くない、それでなくても、魂(本能)と右脳がない人間ばかりいるのに魂(本能)と右脳の一切の教育はないのだ。日本は幽霊が歩いているようである。バカ番組は政府で規制して、精神教育を中心にしたら良いが、NHKも視聴者競争に巻き込まれている、上司がバカであるから台湾の様に勇断もない、今の社会では競争はモットも害である。