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文化・芸術

2017年5月 4日 (木)

日本の憲法

                            日本の憲法
  全文。
  日本の憲法が色々と論議されているが、全くアメリカの属国化した日本人の頭では憲法が改正するかしないかという問題に論議しているのだ。
  全く馬鹿げたものである、アメリカ人が押しつけられた憲法に呪縛されて、日本人は出ることができないのだ。
  先ずこの憲法を放棄する、その件については、憲法の中に憲法を放棄してはいけないという条文はない、そもそも、憲法なんか必要ないのだ。
  憲法があると、自由な発想ができないで、業となって、そこで進歩が止まるのだ、江戸時代にはそんなものはなかった。
  平気で憲法を侵害し、自衛隊を比喩曲折して、持っているのに、全く憲法違反しているのは政治家である。かれらは犯罪者。政治家やる矛盾している。
  憲法があるために、中国は絶対に日本は戦争しないと思っている。故石橋湛山総理は、世界を駆け回り、米ソ冷戦を阻止した、阿部さんも大金持ちの国に、中国に援助していないで、日本は憲法を破棄して、徴兵制度を敷き、軍備を調え、原爆を持つことさえ厭わないという毅然たる態度を示すべきである。
  日本人はアメリカ人に呪詛されているのだ、独立心を失った国も人も魂の脱け殻だ。
  お釈迦さまの教えである、自燈明、法燈明、を忘れるな!!!!
  日本がこの馬鹿げた憲法捨てると、日本は何をするか分からなくなる、 沈黙は金である。いまの憲法は馬鹿にされてるだけだ。
  偉大なるお釈迦でも、アイムサ(無抵抗主義)唱えられたので、釈迦族は無抵抗で滅びたのである。
  日本人もそれだけの覚悟があるか?
 
  明日は憲法の必要性、東洋人と西洋人は全然異種の民族であるついて話します。
 
   憲法と西洋文明
  東洋人と西洋人とは全然異種である。
  何故かと言いますと、太陽から受ける気の流れが違う、東洋人は気の流れが、左手から臍下丹田に腹の中央に行くのだ。
  しかし、西洋人は心臓に行く、彼らは狩猟民族、我々は農耕民族だ。
  生命体(チャクラヨ-ガ)西洋人は心臓にある、だから彼らはハ-トを大切にする。
  我々の生命体は臍下丹田にある、この差に問題がある、全ての真相は真ん中、臍下丹田にある。
  しかし、彼らは心臓は偏ってあるのだ、彼らと我々は、勿論物の考え方も別種である。
  お釈迦様は、中道(正しい道)、しかし、彼等には何の事か、理解できない、彼らには、未だに思想は完成できていないのだ。
  彼らはほっておくと、何をするか分からない、彼らは動物的思想の持ち主である。
  狼を全て殺したり、バッロウを遊びで、全滅させて、それが失敗と言うことを知り、再生するのだ。
  日本人は明治以前西洋文明が入ってくる以前は狼は神であった。彼らは密猟も平気であり、人質事件が年間約五百万件もある。
  彼らの思想は、常に勝てば官軍であり、罪の意識はない、それはハ-ト社会であり、中道求めることはない出来ない。
 
      そのように間違った社会では憲法が必要である、彼らは偏った物の考え方しかできないのだ。
  それはハ-ト思想であるから、自己判断が出来ない、正しい道がわからないのだ。
  彼らには常に指針が必要である、故に憲法や間違った宗教であるキリストが必要である。
       東洋人は自己に仏があるから、刑法があると、別に憲法は必要がないのだ、あると、上記のごとくに、害があるだけである。
  憲法のない時代の方が巧くいっていた。明治以前である。先進国のドンツ『ワイマ-ル憲法』持て余されている、無視しても良いことになっているのだ。
  絶対に憲法は破棄すべきである、無くても、日本人は戦争することはない、アメリカに引きずられて、践祚農家の。戦争の可能性が高くなるだけだ。う

2016年6月14日 (火)

エッセイ 15

    東洋人は
       彼等は前述通り、生命体の場所が違うのである、西洋人は生命体が心臓にあり、東洋人は臍下丹田にある。
      全然別種の人間である、東洋人で多量殺人を行った例はない、それは思想の差にある。
      お釈迦様は、アイムサ(一切の動物の殺人)を禁じるのが教えである。
      物の考え方が全然違う、西洋文化は心臓から生まれ、感情・元気が中心になっている。
      生命体が左側に心臓にあるので、思想自体が均衡が取りにくいのである。
      左脳『読み書きソロバンと保身』が中心になっている。
      東洋人臍下丹田に生命体があるので、思考が真ん中で、均衡がとれている。故に正論を得ることが出来お釈迦様の教えである中道を理解することだ出来るのだ。
      西洋文化は、均衡で発展途上にあり、正道ではない、しかし、東洋人は真ん中にあるので、正道を得ることが出来るだ。
      間違いなく、白隠禅師が仰っている通り、自己が本来仏である。
      一人一人が仏である、しかし、今は西洋文化の間違った教育を得て、東洋人の良い道を失っている
      子供は本来神童である、しかし、西洋文化の教育の真似をして、日本人は目茶苦茶になったのである。

2016年6月13日 (月)

エッセイ 14

   

     西洋人とは
    我々が想像する以上に違っている、彼等には、良心的な呵責というものがない、彼等は狩猟民族であるので、動物を殺して生活していた、殺戮は平然として行われる。
    遊びで、狩りをして、バッファロ-を殺し、象を殺して、象牙をとる、ヒョウ殺してを毛皮とる。
    犯罪に対する呵責はない、アメリカ人は原爆を落とし、ドイツ人はユダヤ人の多量虐殺を行い、人質事件がアメリカでは五百万件もあり、彼等は手段を選ばす、金を得る。
    犯罪はプレ-テある。
    レビで見ていても、捕まっても良心の呵責がない、首がうなだれている人はいない。
    ケネディはジョンソウが、殺したのは間違いがないが、彼等の解釈は、経済戦争に勝てば良い、彼等には憲法が必要である。
    憲法は国を束縛し発展止めるものであるが。彼等には必要である。続く明日東洋人について。

2016年6月12日 (日)

エッセイ 13

   

    西洋人と東洋人
     西洋人と日本人の相違

    心臓の働き
    西洋人と日本人(東洋人)は全然別種の民族である。両者は全然違う、農耕民族と狩猟民族、異種だ、体型が違う、性格も違う彼等はハ-ト中心だ、上半身の働きが強く、東洋人は腰の力が強い、どちらがすぐれているかというと、問題なく、東洋人が優れている。

    蓄気
    東洋人は臍下丹田に気『エネルギ-』が溜まり、西洋人は心臓を通るだけである。
    彼等は心臓に気を溜めることはできない。
    しかし、東洋人は、呼吸の仕方で気『エネルギ-』を臍下丹田に溜めることができる。
    臍下丹田が心臓になり、自由で、腹が中心であるから、運動は円をえがくのだ。運動神経も十分に働くのだ。

2016年5月 3日 (火)

                            カルマと人生   B
    カルマの無視
    人間にはカルマというものが有ることを、全ての人が理解していない、この事は無意識な行為から生じる。
    人間は゛その行為の中で、大半の人間が一つの悪癖を持って、それがその人に付きまとっている。

    変化に対応
    今日行った行為は、常に正しく、間違いが在っても、それは無視されている、この日々の思考は全く当てにならない、『明日は明日の風が吹く』のである。
    有為転変常に変化している。
    変化を無視して生きている人が大半で、幸福になることはない、人間には本能があるが、これは常に正しい道を教えている、正しい行為するのが゛右脳である。

    教育の成果
    馬鹿な教育をうけた、全く人生に何の薬にもならない、高等数学・物理・
    化学・化学を押し付けられた、本能と右脳が破壊され、これを中心にした物の思考が、左脳だけの働きになってしまった。
    この馬鹿げた教育を今も繰り返し繰り返している、教育もカルマが輪廻しているのだ。

    左脳の働き
    左脳働きとは、『読み書きソロバンと保身』だから今の政治家がやっ居る行為は、政治献金やその他の金の出し入れと自己の保身である。
    国のこと国民のことは少しも、思考することはない、若し思考する多々恣意行為をするべきで、福祉、福祉、国民を乞食にする行為が正しいと信じているのだ。。

    右脳と本能
    本能は全ての動物の羅針盤である、この部分か破壊刺さると、人生を楽しく暮らすことは不可能である。
    アホな教育で破壊された本能は、羅針盤を失った、船と同じで、サルガッソ(船の墓場)に行くのである。

    カルマと人生
    カルマとは、泥沼にはまった、人生で、地獄である。其処から直ぐに抜け出すべきでなるが、なかなか抜け出すことは出来ない。
    頭の中で、最も安全な道と思っている、直ちに抜け出して、安全な道に出るべきである。

    格言
    人間の運命は決まっている、矢を射るときにその人の技量では、当たるか当らないかは、既に、決まっている、運命でに決まっている。

   
   
   
   
   

    輪廻から離脱
    終生勝利はない、人生は巧く行かないなら、直ぐに逃げ出すことである。
    逃げ出し、安全な道に入ると、其処は極楽である。

    憲法と輪廻
    憲法は東洋人には必要がないのだ、これがあるために、自由に日本は動くことだ出来ないのだ。
    常に持て余し改変するのだ、憲法はカルマである。憲法ないと日本は何をするか他国は察知することだ出来ない、そのために有利な外交が行われるのだ。
    憲法が必要と信じているのは、人々のカルマである。

    3食とカルマ
    最も人生に不幸をもたらしいてるのは、3食べるカルマである、他の動物は腹が減って食べる食べる、人間は時間が着て食べる、その結果過食で病気人続出ある。
    けつを紙で拭くのは゛人間だけだ。カルマは地獄である。

    この文が理解できない人は、カルマに浸っているのだ。
                                                                合掌

      続く

2016年4月16日 (土)

  役に立たない格言なんか、邪魔になるだけだ、一つも実行できないのに良いのを、百度唱えて、自分のものにする。     役に立つ格言なんか、『待てば海路の日よりかな』『急がば回れ』『物言わば唇寂し秋の風』小生のもの『考えれば頭涼しい、冬の風』   話しそうになったら、また、考えたそうになったら、唱える、ものを考える事に役に立つことはない、直感が役に立つのだ。   格言にも間違った物も多いのだ、必ずしも頭のよい人が、考えたものではない、無意識で受け入れるのは、害のあるだけだ。                                                                 合掌    フエイスブックのなかより。

2016年4月10日 (日)

小生にたいするご意見は大半の方が賛成頂き有り難う御座います、小生の意見は六十年の修行の結果です。
絶対に間違いはありません。
しかし、めくら千人目明き千人といいます。少数の反対者は致し方がありません、多分『井の蛙が大海を見ず』地獄に落ちる人です。一部しか認めない人は、同じ種類です。
脇腹に熱感を感じるのは、気『エネルギ-』通ってきたのです。
                                              合掌

2016年2月 2日 (火)

                          東洋人と西洋人
   東洋人と西洋人の相違は、奈辺にありますか?
  根本的に違っているのです、故に憲法を始め,種々の問題も違って来ます。
  東洋人はチャクラ(生命体)が臍下丹田にあり、西洋人は心臓にあります。
  東洋人と西洋人は、全く、別の人種です、チャクラが心臓にありますと、偏った、思考を持ちます。
  正道は常に真ん中にあります、臍下丹田は真ん中にあるので、中道が選択できます。
  西洋人は正道を求めて、憲法や法律が必要になります、東洋人の犯罪は出来心で犯罪を起こします。
  西洋人の犯罪は貧困か、計画的な犯罪です、人質事件がアメリカでは,五百万軒もあります。彼等の一般の人の思想は、善悪の思想はないのです。
  犯罪者でも、だますか、だまされるかです。ケネディ大統領暗殺でも、映画どおり、副大統領が実行したことが、歴然としていますが、
  のうのうと副大統領は生きています。
  取り締まられることもなく、彼等はハ-トは痛んでも、臍下丹田に心がありませんので、良心的呵責はありません。彼等の成功者は金持ちです。
  彼等には法律が必要です、東洋人には憲法を守らないのは、政治家で、一般の人は憲法を守っているのです。
  憲法を作るとそれに束縛されて、国の発展が止まります。結果として、憲法は東洋人には必要がないのです。
 
  例、お釈迦様は最も、正道(中道)教えた人です、キリスト教は、神の指示で、生きることが幸福であり、自己の思想は持つべきではないのです。
 
  小生はチャクラが臍下丹田にあり、活眼しているので、正論だけです。
  正論が新聞に載ると日本人は活眼で来ます、日本人は正論が欲しくて、うずうずしいます。皆様のご協力ください、よろしくお願いします。
                                                            合掌
 

2015年12月25日 (金)

関西弁と標準語
関西弁と標準語を比較してみると、関西弁は相手を咎める言葉はないが、たしなめるこ言葉はある。
「ソウシャッタラ」「ソウシャッタラ、ヨイノデス」非常に温かいニュアンスである。標準語は「ソンナコトハヤメナサイ」「ヤメロ」大変に不快である。
日本国民は全て、京都弁を修練すべきである京都弁普及すると、ストレスも無くなりいじめや喧嘩は無くなるのだ。喧嘩は咎める言葉から始まるのだ。

2015年6月11日 (木)

カルマ

二十二世紀を見るために
    最も思考すべき問題は、カルマから脱することである、今は餓鬼地獄の世界である、その事実をは誰も気が付いていないのである。
    餓鬼になり、食べ物のことばかり考えている、何時食べるか、何を食べるか、美味しいものを、次いで,金のことだ。
    それだけの生活である、これでは幸福な生活は絶対にない、散歩する人が山ほどいるが、それは健康の為に、何の役にも立たないのだ。
    役に立たなくても、止めることもしない、モット良い健康法があるにもかかわらず、医者を頼りにして、自分で思考することはいすることはないのである。
    その事実は頭が食べ物のことで埋まっているのだ。大事なもので、最もカルマに侵されて、輪廻しているのは、憲法・政治・選挙制度・裁判・民主主義・人民による、人民の、人民のための、全てが間違っているのだ。
    全ては未来の事を思考しているのではなく、過去を思考しているのだ。だから世界は地獄である。
    一度皆さんは頭がマ-ボド-フになるほど思考したら如何ですか、思いあたたったら、貴方の頭は一皮むけます。
                                                                                合掌

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