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文化・芸術

2018年7月12日 (木)

日本人とアメリカ人

                              
  農耕民族と狩猟民族
    日本人は農耕民族である農耕民族の生命体は太陽からの気(生命体)が左手から入り心臓を通り、丹田に至る。
   アメリカ人の気の流れは、同じく左手から入り、心臓に至りる。
  この組織は、日本人と感情に大きい差が出ている、アメリカ人は心臓が心を支配しいる。感情が制御しにくく激怒する。
  アメリカ人と左脳の働き
   左脳の働きは(読み書きそろばんと保身)である。彼らは道徳は存在しません。
   日本人
   日本人のように、本能と右脳は存在しません、本能と正しい道です右脳は、それを実行することです。
   しかし、今の日本人は間違った西洋の学問に毒されて、左脳だけである。
   過去の学問である、禅の修行している人は別である
   
   アメリカ人
   アメリカ人は金銭感覚は発達しているが、そのために自分の妻に金を払うのが惜しくて夫が殺したという事例がある。
   ケネデイの暗殺も金のためである、一部の正義感を除き金のためなら副大統領も平気で犯罪を犯す。
   日本人ほど温故知新を実行しない、我々ほど過去によいものが伝統として残していたのに、西洋の真似ばかりで、ドツボに落ちた。
   日本の古来の武士ほど優れた思想(魂)を持った士族はなかった、それを廃刀令を行い、魂を放棄した。
   日本人は、刀で町人を切ったりすることはないし、アメリカ人のように、ピストルで人を殺すことはない、カナダもピストルの所持は許可されているが、殺人はない、全く、この国が世界をリ-ドしているのは全く全く困ったものである。
   
   彼らは原爆を自らが放棄してから、他国に勧めるべきであるのに本末転倒である、『隗より始めよ』この真実も理解できないのが、アメリカ人である。
                         

2018年7月 7日 (土)

人間には魂と本能と右脳と左脳

                                        禅とは
自然治癒力
  禅をすると、無心になることが出来る、無心になると、自然治癒力が増して、医者を頼ると心は依頼心は自然治癒力を駄目にする。
 
禅の必要性
  禅が必要か、優れた修行はない、生徒に絶対に学ばす、インドでは二十桁の掛け算をした後に、瞑想をやって、彼等は嬉々として瞑想している、子供は純真だから瞑想が好きである。
 
禅の楽しみ
  如何に楽しいか分かる、自分の心に紐をつけるのだから、今の教育はこんなことをやらない、実社会に役に立たない、勉強すると例えば、高等数学・化学・科学・等一生使うことはないのだ。
  強制的に教えると、魂(本能)と右脳が破壊され記憶の出し入れが出来なくなるてしまい、カタワの人間ができる。
 
無駄な記憶
  無駄なものを捨てるために、禅を修行する。
  馬鹿な教育を受けたために、教育を受けたこと以外はできなくなる、商売の数字だけの世界である、代議士は数字のこと以外はしない、日本はこのような代議士が政治をしていると、間違いなく破滅する。
禅の効用
輪廻を絶つ
  禅の修行すると、頭が無駄な働きをしない、人間は常にカルマ(業)カルマが輪廻している。輪廻を断つことは必要なことである。
  殆どの人はやることが一定である、散歩も何時も同じ道を歩くのだ、散歩に思考はない、無意識に歩いているに過ぎない。
  生活をしていると、無意識であるから判断力がなくなりアルツハイマ-や脳軟化症になる。
 
白紙に
 
  禅は全ての業(悪癖の習慣)を取り去り、頭を白紙に戻し、整理しする、禅は過去に記憶した
  ものが、整理して思い出すことが出きる。
  中学の時に習った英語を突然必要に応じて、喋る事が出きる、誠に不思議である、新しく勉強の必要はない、又色々の絵や技術がマネンリ化しないで積み重なるから巧くなり、一流になる。
  一日も四十分するだけで、膨大な記憶の蓄積が整理されて、役に立てる事が出きる
 
  。頭が魔法の箱になる。
  今の政治家は禅をしていないから、頭が空転している。
 
 
免疫体
  一日四十分すると、初心者は十分でも二十分でも良いのだ、四十分やると自己の仏(医者)が目覚めるのだ、鼻汁や、咳やクッシャミが出て、未然に病気を防いでくれる。
  医者にかかる必要はない、丹田呼吸は免疫体が強化されるので、風邪も引かなくなる。
 
 
  簡単な方法は、如何なる座り方でも良い、『ガテイガティ、パラソウガティ、パラソサムガティ
  、ボジソワカ、ハンニャシンギョウ』を繰り返し、繰り返し唱えていると、姿勢も呼吸も正しくなり、丹田に力が入るのだ。
 
  自己の医者がでてくる。
  お釈迦様は般若心経の前文で最後のお経を唱えなさい、このお経を唱えると、子孫三代に渡り、栄華をえるが出来る。
 
獣と座禅
馬鹿げた学問
動物の生活
  獣は常に丹田呼吸をしている、食後彼等は転がって、呼吸と同時に腹を動かす、獣は仏も医者を持っている。
  野生の動物は病気をすることはない、飼い犬は甘いものを食べさすから、病気になる、人間は馬鹿な社会に役にたたない、馬鹿げた学問高等数学・物理・科学・化学等をした、強制的にテストよって記憶させられた。
 
本能と右脳
  その為に魂(本能)と右脳もなくなり、左脳だけのカタワになった、皆が無意識人間になって、井の蛙になってしまった、大海も見ることなく亡くなる。大海は幸福の道を教えてくれるのだ。
 
  人間は一生幸福になることはない、これが地獄である。
 
何故禅を修行するか?
自然治癒力
  医学も必要ない、医学は治らないから、民間療法の法が、より良いのだ、辛子の湿布や、センブリ、ドクダミ等は十分に効く、人間は、バランスを崩すと病気になる、風邪によって、万病が治る、風邪を引くと、食欲がなくなり、左の鼻(陰)がつまり、右の鼻(陽)から呼吸して、下半身の体温(虚)が低くなり、上半身(実)の体温が上がる、細菌は三十六度の体温で生活しているから、それ以上の体温になると生きることが出来なくなり、死滅すると、今度は右の鼻(陽)がつまり、左の鼻(陰)から呼吸して、体温は下がる。
  断食中の患者に栄養分の高い食べ物や点滴をすると、人体のメカニズムが破壊されて、肺炎になり、死亡する。
 
禅と記憶
  禅は皆さんは、忘れることと思っている、しかし其れは反対だ、記憶したことを思い出すことだ、不立文字、本を読むなといっている、教外別伝とは教えられる必要はない、皆さんは十分に過去に勉強したので整理するのだ。
  皆さんは高等数学・物理・科学・化学等は一生役に立たないから捨てる、整理して実際に役に立たない部分を切り捨てる。
 
  記憶の整理
  文部省の遊びである、彼等がそのような馬鹿な学問が出来たので、偉いと思って、無理こむたいに押し込む、役に立つことをのみを残すのだ、そうすると英語、簡単な数学、工作や絵画その方面に進む人には役に立つ。
  馬鹿げたかすを捨てると捨てるだけ、整理され進歩する、英語も習ったことを思い出し、直ぐに喋ることが出きる。
 
  動物を見よ、彼等は子供のときにじゃれ合い、又、狩りの訓練をする、その後は腹式呼吸(禅)して、生活していいる。
 
  宮本武蔵、
  禅とスポ-ツは一致しているのだ、宮本武蔵も沢庵禅師の教えに従った、彼は練習で強くなったのではない、禅の修行をしたので剣禅一致の心境に至ったのである。
  禅の修行をすると、絵画を初め書に至るまで、あらゆる芸術の神髄に到達することができる、私の孫も子供のときに座禅の修行をしたので、理工科系の大学には入り、パソコンを組み立
 
  スポ-ツと禅
    スポ-ツ選手が懸命にバットを振っているが、無駄である。彼等は基礎が出来ているので、座禅を修行する方が余程上達する。運動に必要なことは、心技体である。
    今の運動選手は体だけを修練している。大切なものをなおざりにしている。禅の宮本武蔵と棒ふりの吉岡憲法の差である。
    東洋人は生命体(チャクラ)がバットが固定できる、イチロ-のように座禅だけで、優秀な成績が残せる、西洋人は生命体が心臓にあるから、猛練習の必要がある。
  東洋人は、心技体の内心技のみでよい。
 
  格言
  沢庵禅師の教え
      
  不動智神妙録
      『無心にて、心にとどめることなく、常に自在なら十人にも負けることはない。』
      上記は沢庵禅師が柳生宗矩に送った文書である。
 
  禅が必要なものは政治家である、禅なくして政治はない,座禅の修行もしないで、政治をするのは、政治に対して桶の外に小便をするようなものである。
  禅の修行をしていたのは、佐藤と中曽根総理で、大した禅でもないがマァマァである、中曽根総理で自分の子供にも禅をやらせてない、成功したうちである。信念があったら、子供には絶対にやらせている、自信がない。
  吉田総理の背後に山本玄峯老師『耐えがたきを耐え、忍びが忍びを忍び』の名文を作られた老師が居られたので、吉田総理も成功した。政治で最も大切なのは金ではない、慈悲の心である。
  慈悲の心は動物でもないとリ-ダ-に成れない、責任がないからである、政治に失敗すると責任感があると、昔なら切腹している。
 
  武将
  昔の武将(施政者)又指導している、武田信玄は快川和尚に、徳川家康は天海僧正に、北条時宗は無学祖元に最近で最も優れた禅者、西郷隆盛で、西郷遺訓は素晴らしいものである。
  彼は日本のお釈迦さまである。それを思い上がった、岩倉具視が権謀術数で煙たいので殺してしまった。
  その罰が日本の国が滅亡に進んでいる、禅者が大切であるか、日本を支えてきたのは、禅である。
 
  人間の頭の中は魂と右脳と左脳があるが、西洋一辺倒で西洋の教育をしたので、魂と右脳
  が破壊され、左脳だけになった、左脳は女性の特権であるが、男性がこれを失うと男性と国家は密接に結び付いている、日本丸は羅針盤のない船と同じになり、サルガッソ(船の墓場)に行くだけである。
 
  禅の良さ
  集中力が増すから、熟達すると、米に字を書いたりすることができる、音痴の人でも腹式呼吸で音痴が治るのだ、美声になる。
  予知力が付くので、考えないで出発しても、ちゃんと電車が来ているし、知りたいことがあると、テレビのスイチ入れるとその場面が出ているのだ、ベトナムに行ったときも私は危険を直感力してその道路には入らなかったが、友人は行ってひったくりにあって、転がり、肋骨を六本折った。
  株も直感力で買う時は絶対に失敗しないのだ、考えて買うときは余り巧く行かないのだ、直感で買うときは大儲けできる。
 
  行儀作法
  食事のときである、喋らないで賢明に食べる、一般の人は、食事中に喋ったり、テレビや新聞を見ながら食べる日とが多い、このような行為をしていると、腹脳がの思考が頭に取られて適食も適量もわからない、食中毒になったり、太るのでる、最も必要なことは感謝の念である。
  食事前にごかんのげをとなえる。
 
  五観の偈
 
  一 計功多少 量彼来処 : 功の多少を計り彼(か)の来処(らいしょ)を量(はか)る。
   
  二 忖己德行 全缺應供 : 己が徳行(とくぎょう)の全欠を[と]忖(はか)って供(く)に応ず。
   
  三 防心離過 貪等為宗 : 心を防ぎ過(とが)を離るることは貪等(とんとう)を宗(しゅう)とす。
   
  四 正事良薬 為療形枯 : 正に良薬を事とすることは形枯(ぎょうこ)を療(りょう)ぜんが為なり。
   
  五 為成道業 因受此食 : 成道(じょうどう)の為の故に今この食(じき)を受く。
 
  終わるとお茶注ぎ、沢庵で洗い、其れを飲む、お茶の熱で消毒し、茶碗を片づける、誰にも迷惑をかけることはないのだ。
 
 
  感謝の念は免疫を強化するのだ、昔、刑務所の囚人を十名集めて、ビタミンの研究者の梅沢博士が脚気の研究する為に、白米を実験のために白米を10日食べさすと、九名が脚気になった。
  一人だけならなった、一燈園の西田天香師であった。
  梅沢博士が理由聞くと、その人「私は一粒一粒を感謝の念で頂いた」と答えた。
 
  感謝の念持つことは必要だ、特に自分の親不孝は、将来自分を破滅さし、子供、子孫、末代まで、不幸を招くのだ。
  小生はお祖父さんが大変に信心深い人で、四時間も仏間があり、そこでお経三昧だった、その為に小生はヨ-ガの先生がされガンで亡くなる人が多かった、なぜ亡くなるか理論的根拠がある。
  先祖のお陰で、察知出来て、凄い老師に仕えることが出来て、開眼すること出来た。家族全員てが、幸福である、。
  孫の二人は、弟はたいして勉強しなかったが、優秀な理工科系の大学に入り、兄は今年就職であるが、引っ張りだこで、きてくれと頭を下げる会社まであった。禅の修行している人がいると、七代まで、幸福になる。
 
  餓鬼と修羅の世界に落ちた人間は二つに分かれる、金に執着して、金ばかり貯めている、年寄って金が使えることが出来なくなる人、又、メタメタに使う人、没落の人である、私の父は前者で、修理しても、修理の仕方が悪いと、金を払わないでトラブルなったり、電話を長時間かけたと親子喧嘩したりする。
  子供の教育は座禅を修行さすことだ、孫は三ヶ月くらいしか、勉強していないので、今年は浪人だ思っていたが、一流の理工科系大学の簡単に入ってしまった。
  親は一切口を出さないのだ、小生の親に対する意見で、彼等は無理な勉強していないので、魂と右脳が破壊されていないので、直感力が働くのだ、志望校や試験問題まで予感できるのだ。
  学校の勉強は左脳(読み書きソロバンと保身術)だけの勉強である。
  魂(本能)と右脳ガ破壊されて、直感力が駄目になって、効果が上がらないのだ、又、親の干渉は子供の直感力や判断力が駄目になる。
  子供は神童であるので、一切を任すべきである、任されなかった生徒は自己の仏の防衛のために、親殺しまでする、其処までしないでも、不平不満が一杯で家庭が上手く行く道理がないのだ
 
  家庭で最も幸福の指針になるのは、亭主である、亭主の主張の通らぬ家庭が成り立つ道理がないのだ 。
  亭主は大黒柱で、亭主が禅を修行をすると、七代の子孫は恵まれる。一家を救おうと思うと、禅は最も大切なものである。
  亭主は船の羅針盤で、これのないのが大半である、日本も同じである、禅は羅針盤を得る
 
  修行である。
  奥さんには責任がないが、今まで、東郷平八郎や、後藤新平その他、育てた母親は全て無学で亭主の背中を見た、従った奥さんである。
 
  日常座臥で禅による正論を言っているのだ、近所の小生が行くマッサ-ジは大繁盛である、小生をした手で他の人をマッサ-ジするから、効く、ここの人は言っている。お客さんこない日は私を呼んでこいといっている、冗談を言っている。
  私はだました魚屋さんは先日潰れた、小生が潰したのではない、小生は常に正しい、小生反することは間違った道を歩んでいるからである。
  女房も同じだ、反抗して病気になったが、コリコリして反抗を止めたら、病気は治り,今はダンスもしているのだ。
  この文見て納得する人は、間違いなく、幸福になるのだ。
 
 
  人間には魂と本能と右脳と左脳を持っているのだ、動物は本能だけである、人間は魂を持っている。しかし、動物の生き方の方が正しいかもしれない。
  今や人類は滅亡に進んでいる。動物はそうではない、 本能は正しい道を選択する、車でいうとナビケ-タである、禅は本能を開き正しい指針を示すのだ。
  昆虫は津波のくるところに絶対に卵を産まない、タイで象は津波を察知して鎖を切って逃げたそうだ。
   北海道のアイヌの人は、犬が山に逃げているのを見て、山に逃げて、助かった。
  神社で狛犬を祭っているのだ。
 
  禅と予知力
  禅の修行をしていると本能がよみがえるので、予知がで切るのだ、故に自動車事故に遭う事はない、また運転者も事故は起こす事はないのだ。
  私は九十才であるが、禅の上達と同時に運転は上達している、塚原卜伝や宮本武蔵は年がいくに従って上達している、チ-タ-見た分かる。子供のときにじゃれ合い、狩りの訓練をして、その後は練習なんかしない、人間は馬鹿で、練習すると巧くなると思っている。
  勝つ技術は集中力ある、食べると体力がつくとも居っている。今の人間は錯覚と、無意識の世界である。
 
  最後に禅の方法である、近所のお寺で教えてくれる、行くと良いのだ。家でやるなら、如何なる座り方でも良い、呼吸もどうでも良いが南無阿弥陀仏を繰り返し繰り返し唱える、姿勢も呼吸も正しくなる、自己の仏が出てくる。
  南無阿弥陀仏を繰り返し、口癖にして、直ぐにゲタツできるのだ、幸福になるに間違いないのだ、一遍上人の教えだ。
 
  本格的に修行するなら、滝沢寺の接心に行くと良い、一週間であるが、辛いのは三日後は極楽である。
  楽しい生活があるのか、井の蛙、やっと首を出して、真の世界がみえるからである。
                                                                              

2018年7月 4日 (水)

大なる節約

                     

    ニトリで売っている、夏布団は恐るべきである、この布団をかけると、一切の冷房や除湿器は不要である。
    誠に快適な睡眠がえる事が出来るのだ、夏も爽快である。

2018年7月 3日 (火)

現代徒然草

4
  全くいい加減なことを言うNHKである、ダイエットするために、五十回噛めと良いといっていたが、私が戦争中に友達の仲間で、親にしつけられたのか、よく噛む生徒がいた。
  戦争中の最中は、肉食なんか贅沢で食することはなかったので、よかったが。戦争中は野菜や穀類が大半であった。
  彼は多分便秘でニキビだらけであった戦後食料が豊富になって、肉食もするようになると、余程肉が好きであったのか、高血圧症になって、二十八才で亡くなった。
  肉をよく噛んで食するほど危険なことはない、肉は腸壁につき、吸収して高血圧症になる。
  外人は、大抵はよく噛まないで呑み込んでいる。
  肉をよく噛んで食べるということは、高血圧症から、ガンになる原因にもなる。西洋人の猿まねほど恐ろしいことはない、彼等は狩猟民族で、我々は農耕民族である。
  特に今の大腸ガンが増えているのは、洋式便器と肉を噛んで食べることのである。NHKたるものは、その放送が一般大衆に多大の影響を与えるので、良く研究して放送すべきである。

2018年6月24日 (日)

農薬の害

  農薬と病気
  今の学校給食で、子供の体力も弱っています。速やかに禁止すべきです。
  相撲取り、野球、その他のスポ-ツ選手の足や筋肉が弱くなっている。
  この事実は誠に、重大であるが、大半の人が気が付かない、農薬は多量に飲むと、死に至るが、少量なら大丈夫と思っている。
 
  この害は白米と
  少量なら食していても、農薬は白米と同じ害を及ぼすが、農薬も白米も体を冷やし、筋肉が弛緩し、太る作用があり、長期にわたると、肝臓と腎臓を痛め、如何なる、健康法を行っても健康になることはない。
   
  農薬の害
  農薬から人体を守るために、防衛反応が気が上半身に移動するから、免疫力が弱くなり、足が弱くなる、散歩しても、強化されることはない。

痴漢の責任は男性か女性か?

             

       今は男性の責任にされているが、事実は裁判官の間違いで女性にある、   今までの半月は一切が間違いである。
  その根拠は、男性はキリットした、女性には、一切近づかないのだ。動物でも簡単には性交はしない、誘惑されて男性の家に行ったり、酒を飲み泥酔した女に、接触しても、男性は責任を取らされている、冤罪もいいところである。

                裁判官の失策は、何故生じたか
  彼らは司法試験を通っただけである、司法試験は左脳の勉強で『読み書きそろばんと保身』の世界である 。
  本能と右脳で正道は判断される。その訓練は座禅以外では習得できないのだ。痴漢の責任は男性か女性か?

2017年5月 4日 (木)

日本の憲法

                            日本の憲法
  全文。
  日本の憲法が色々と論議されているが、全くアメリカの属国化した日本人の頭では憲法が改正するかしないかという問題に論議しているのだ。
  全く馬鹿げたものである、アメリカ人が押しつけられた憲法に呪縛されて、日本人は出ることができないのだ。
  先ずこの憲法を放棄する、その件については、憲法の中に憲法を放棄してはいけないという条文はない、そもそも、憲法なんか必要ないのだ。
  憲法があると、自由な発想ができないで、業となって、そこで進歩が止まるのだ、江戸時代にはそんなものはなかった。
  平気で憲法を侵害し、自衛隊を比喩曲折して、持っているのに、全く憲法違反しているのは政治家である。かれらは犯罪者。政治家やる矛盾している。
  憲法があるために、中国は絶対に日本は戦争しないと思っている。故石橋湛山総理は、世界を駆け回り、米ソ冷戦を阻止した、阿部さんも大金持ちの国に、中国に援助していないで、日本は憲法を破棄して、徴兵制度を敷き、軍備を調え、原爆を持つことさえ厭わないという毅然たる態度を示すべきである。
  日本人はアメリカ人に呪詛されているのだ、独立心を失った国も人も魂の脱け殻だ。
  お釈迦さまの教えである、自燈明、法燈明、を忘れるな!!!!
  日本がこの馬鹿げた憲法捨てると、日本は何をするか分からなくなる、 沈黙は金である。いまの憲法は馬鹿にされてるだけだ。
  偉大なるお釈迦でも、アイムサ(無抵抗主義)唱えられたので、釈迦族は無抵抗で滅びたのである。
  日本人もそれだけの覚悟があるか?
 
  明日は憲法の必要性、東洋人と西洋人は全然異種の民族であるついて話します。
 
   憲法と西洋文明
  東洋人と西洋人とは全然異種である。
  何故かと言いますと、太陽から受ける気の流れが違う、東洋人は気の流れが、左手から臍下丹田に腹の中央に行くのだ。
  しかし、西洋人は心臓に行く、彼らは狩猟民族、我々は農耕民族だ。
  生命体(チャクラヨ-ガ)西洋人は心臓にある、だから彼らはハ-トを大切にする。
  我々の生命体は臍下丹田にある、この差に問題がある、全ての真相は真ん中、臍下丹田にある。
  しかし、彼らは心臓は偏ってあるのだ、彼らと我々は、勿論物の考え方も別種である。
  お釈迦様は、中道(正しい道)、しかし、彼等には何の事か、理解できない、彼らには、未だに思想は完成できていないのだ。
  彼らはほっておくと、何をするか分からない、彼らは動物的思想の持ち主である。
  狼を全て殺したり、バッロウを遊びで、全滅させて、それが失敗と言うことを知り、再生するのだ。
  日本人は明治以前西洋文明が入ってくる以前は狼は神であった。彼らは密猟も平気であり、人質事件が年間約五百万件もある。
  彼らの思想は、常に勝てば官軍であり、罪の意識はない、それはハ-ト社会であり、中道求めることはない出来ない。
 
      そのように間違った社会では憲法が必要である、彼らは偏った物の考え方しかできないのだ。
  それはハ-ト思想であるから、自己判断が出来ない、正しい道がわからないのだ。
  彼らには常に指針が必要である、故に憲法や間違った宗教であるキリストが必要である。
       東洋人は自己に仏があるから、刑法があると、別に憲法は必要がないのだ、あると、上記のごとくに、害があるだけである。
  憲法のない時代の方が巧くいっていた。明治以前である。先進国のドンツ『ワイマ-ル憲法』持て余されている、無視しても良いことになっているのだ。
  絶対に憲法は破棄すべきである、無くても、日本人は戦争することはない、アメリカに引きずられて、践祚農家の。戦争の可能性が高くなるだけだ。う

2016年6月14日 (火)

エッセイ 15

    東洋人は
       彼等は前述通り、生命体の場所が違うのである、西洋人は生命体が心臓にあり、東洋人は臍下丹田にある。
      全然別種の人間である、東洋人で多量殺人を行った例はない、それは思想の差にある。
      お釈迦様は、アイムサ(一切の動物の殺人)を禁じるのが教えである。
      物の考え方が全然違う、西洋文化は心臓から生まれ、感情・元気が中心になっている。
      生命体が左側に心臓にあるので、思想自体が均衡が取りにくいのである。
      左脳『読み書きソロバンと保身』が中心になっている。
      東洋人臍下丹田に生命体があるので、思考が真ん中で、均衡がとれている。故に正論を得ることが出来お釈迦様の教えである中道を理解することだ出来るのだ。
      西洋文化は、均衡で発展途上にあり、正道ではない、しかし、東洋人は真ん中にあるので、正道を得ることが出来るだ。
      間違いなく、白隠禅師が仰っている通り、自己が本来仏である。
      一人一人が仏である、しかし、今は西洋文化の間違った教育を得て、東洋人の良い道を失っている
      子供は本来神童である、しかし、西洋文化の教育の真似をして、日本人は目茶苦茶になったのである。

2016年6月13日 (月)

エッセイ 14

   

     西洋人とは
    我々が想像する以上に違っている、彼等には、良心的な呵責というものがない、彼等は狩猟民族であるので、動物を殺して生活していた、殺戮は平然として行われる。
    遊びで、狩りをして、バッファロ-を殺し、象を殺して、象牙をとる、ヒョウ殺してを毛皮とる。
    犯罪に対する呵責はない、アメリカ人は原爆を落とし、ドイツ人はユダヤ人の多量虐殺を行い、人質事件がアメリカでは五百万件もあり、彼等は手段を選ばす、金を得る。
    犯罪はプレ-テある。
    レビで見ていても、捕まっても良心の呵責がない、首がうなだれている人はいない。
    ケネディはジョンソウが、殺したのは間違いがないが、彼等の解釈は、経済戦争に勝てば良い、彼等には憲法が必要である。
    憲法は国を束縛し発展止めるものであるが。彼等には必要である。続く明日東洋人について。

2016年6月12日 (日)

エッセイ 13

   

    西洋人と東洋人
     西洋人と日本人の相違

    心臓の働き
    西洋人と日本人(東洋人)は全然別種の民族である。両者は全然違う、農耕民族と狩猟民族、異種だ、体型が違う、性格も違う彼等はハ-ト中心だ、上半身の働きが強く、東洋人は腰の力が強い、どちらがすぐれているかというと、問題なく、東洋人が優れている。

    蓄気
    東洋人は臍下丹田に気『エネルギ-』が溜まり、西洋人は心臓を通るだけである。
    彼等は心臓に気を溜めることはできない。
    しかし、東洋人は、呼吸の仕方で気『エネルギ-』を臍下丹田に溜めることができる。
    臍下丹田が心臓になり、自由で、腹が中心であるから、運動は円をえがくのだ。運動神経も十分に働くのだ。

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