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恋愛

2018年7月11日 (水)

痴漢の責任は男性か女性か?

             

       今は男性の責任にされているが、事実は裁判官の間違いで女性にある、   今までの半月は一切が間違いである。
  その根拠は、男性はキリットした、女性には、一切近づかないのだ。動物でも簡単には性交はしない、誘惑されて男性の家に行ったり、酒を飲み泥酔した女に、接触しても、男性は責任を取らされている、冤罪もいいところである。

                裁判官の失策は、何故生じたか
  彼らは司法試験を通っただけである、司法試験は左脳の勉強で『読み書きそろばんと保身』の世界である 。
  本能と右脳で正道は判断される。その訓練は座禅以外では習得できないのだ。

2011年5月 9日 (月)

恋の病

恋の病

私がミヤンマ-を旅行していた時です、たまたま同じホテルに泊まる事になりました、そのときに聞いた話ですが、彼女は結婚の約束で日本から未来の夫(ミヤンマ-人)の男とミヤンマ-に来たが、未来の夫は悪人でで、彼女の財布から300ドル盗んでどこかに行ってしまいました。

ミヤンマ-人の大抵は人が良いが、日本に来たミヤンマ-人は日本人に真似をして拝金主義になります。

H嬢は失恋して見るも無残であった、私は気の毒に思って、ミヤンマ-の瞑想道場に行くことを勧めた、かの嬢は、瞑想道場の中でも最も厳しい道場に行った、そして一週間修行した。

私がマンダレ-から帰って来たときには、彼女は日本に帰っていた。後で私の家に彼女が来たときに聞いた話であるが、一週間も居る間に如何にバカな人間にほれたということが分かってすっきりしたと言っていた、この道場の瞑想の方法は、一切動きを意識してするそうだ。結局は恋は妄想です。

禅や瞑想は妄想消すための修行です。

禅や瞑想は自分の行為を客観視することです、禅でも全てのこと空であること知る、恋愛も単なる青春時代の妄想にすぎません。