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心と体

2015年12月11日 (金)

                                            西洋人と日本人
西洋人と日本人はどこに差があるか?
     彼等、西洋人は、左脳だけで生きている、その原因は狩猟民族である、日本人は農耕民族である、本能と右脳で生きているのだ。
    その差は、彼等は,劣等民族である,その原因は心の中心が心臓にある、偏りがある、そのために、正確な判断が出来ない、日本人の心の中心は臍下丹田にある、真ん中にあるので、正確な判断が出来る。お釈迦様とキリストの差である、彼等は戦争はかりしている、、偏在しているからである、それが原因である。

2015年3月19日 (木)

努力

努力とは
    努力如何なる努力が必要であるかを悟ることである、大変に難しいことである、無駄な努力は、単に闇夜に鉄砲だ。
    小生も長い間無駄な努力をしてきた、労多く、幸少なしであった、健康のために、散歩している人、ジョギングしている人、殆ど効果はないのだ、それはやり方が誤っているからである。
    待てば海路の日寄りかな、棚からぼた餅は真理である。
    では、本を読むことは努力ではない、単なるそれは人真似をしか過ぎない、真の成果は『自己に仏』があること知ることで、目覚めることである。
    自己の仏に従った目覚めた真我にの努力は必ず成果を伴うのだ、お釈迦さまの仰る、八正道が必要である、それを知るためには、禅や瞑想の必要がある。

2014年5月18日 (日)

自己自身

無欲
            小生は幸い欲がないから、株で大儲けした、後は配当取るだけだ、金は死んでもっていけるわけではない。
            次女は病気をしたことはない、女房と子供は喘息であったが、西式健康法で治して、至って今は元気である。
            医師にかかって、副腎皮質ホルモン注射していたら、骨がボロボロニなって、死んでいたのだ。
            孫は医者にかかったことはない、娘婿が時々ぎっくり腰になるが、小生が一瞬で治すことができる。
            一切の不安はない、極楽だ。朝に四十分の禅をして、仏に対する感謝だけである。
            人に尽くす奉仕は楽しいのだ。

      弟子との関係
            弟子は皆上手く行っている。その他の友人もテレパシ-で呼んで来るので、電話すると大抵死にかけている、二人とも元気だ。
            一人は同級生で肺ガンであったが、治す方法教えると二ヶ月治った。其れは小生が病気の原因を知り、治療するからである。最も幸福なことは病気にならないという自信である。
            今は喘息でも、亀仙流医道(小生創始)で喘息でも胃潰瘍でも、瞬時に治すことだできる、全て実体験である。

  小生の禅修行                     
            ヨ-ガの瞑想二十五年、禅の修行三十五年、向獄寺管長故梅城老師の師事十五年である。
            小生は頭が悪いので、六十年の才月を要した、しかし公案が解け解脱するまでは止めなかった

  江戸時代の文化
            これほど素晴しい文化はないのだ、極楽浄土である、誠に素晴しい物を捨てたものである。
            葛飾北斎、左甚五郎、歌麿、小堀遠州、その他これは素晴しい文化である。
            外国に脅かされて、江戸末期には、既に魂は失っていたので、特に幕府は駄目であった。其れは北条時宗は無学祖元如何に勝つかということ思考していなかった。必ず闘えば負けると言う人物が指導権をもったからである。

2014年1月 7日 (火)

天才になるために

                     禅の学習法
  絶対にやってはいけないこと
禅の収得
禅をしながら、マントラ(経)ガティ、ガティ、パラソウガティ、パラサムガティ、ボシスワカを唱えると、自己の仏(ア-トマン)が目覚めるので、右の脳の仏が目覚める。
今まで間違って行動をしていたことを、正そうとして、又、忘れていたことを慌てて処理をしょうとするから、行動したくなる。
その時に絶対に座禅を止めてはいけない、次に宇宙の仏(ブラフマン)が降りてくるからである。

インドのIT産業が非常に発達しているのは、彼等は二十桁の掛け算を暗唱した後に瞑想する。
その行為は彼等は極度の数字に対する感覚を発達しIT産業に役立つのだ。

    日本の今後の成功の道
勉強した後に経を唱えて、瞑想、日本では禅、しかし日本の禅は、インドの瞑想より高度であるので、より効果が高いのである。

1、禅は早朝に行う、早朝は宇宙の仏も自己の仏が目覚めているので、学習に対するに効果は高い、宇宙の仏も自己の仏も夕方には寝ている。

2、禅の最中、マントラ(経)ガティ、ガティ、パラソウガティ、パラサムガティ、ボシスワカを唱えるときに、左手に心を集中する『心で左手を想像する』左手に宇宙の仏の心が降りてくるので、効果的である。

説明
外人は『宇宙の仏』の心と気が入ってきた時に、心臓に降りる。彼等はハ-トを大切にする、だからハ-トは重要で愛とか、気『エネルギ-』の象徴だ、しかし東洋人は臍下丹田におりる。彼等は上半身が強いのだ。

日本人とは猟民族と農耕民族の差である、狩猟民族の行為は食べ物を狩る行動に繋がっている、物質文明が発達する、日本人は臍下丹田が、開発されるので、精神文明が発達するのだ。

      修練
一日一回か二回自分の記憶したいことを、例えば、正しい人生をと送るための格言とか、百回に至りると、また、禅をしながら、マントラ(経)ガティ、ガティ、パラソウガティ、パラサムガティ、ボシスワカを唱え禅をすると、IT産業だけではなく、日本人はあらゆる面の知恵者になること間違いないのだ。

      影響
不思議にも、自分が知りたいことがあると、たまたまテレビを見ると、パソコンにでないことをテレビで知ることが出来るのだ、又新聞の中の統計なんかも、知りたいと思っていたこと読むことがでてくる、この事は自己の仏の指示である、試験問題もおなじだ。必ず当たる。

この事実によって、宇宙の仏と自己の仏の援助で政治政策も間違いなくなるのだ立てられる、又、将来のことも、『宇宙の仏と自己の仏』によって、間違いのない政策を立てることも出来るのだ。
津波の時に虫は絶対に水の来る所には卵を産まないのだ。『宇宙の仏と自己の』の持っている能力よるものである。
この事を会得した人間も津波のときの堤防の高さが分かるのである。

上記の方法は約一年で会得することが出来る、もともと、人間の本来持っていた資質である。
教育を受ける前の子供なら、間違えなく正しいこと言う、猿の芋洗い、温泉に入ることは全て、子供がして、その後大人の猿がするのである、子供は常に神童である。
これを収得する時に天才になる、だから楽しい、未来の予知、将来の建設、政治の中の選挙、政治戦略が分かり、実行できる。
そして今の政治家のように過去を振り返り、参考にして、進歩することがないのだ。だから憲法は悪法である。

今の教育で、この能力は破壊されているのだ。
日本の会社がインドまで言って、人材を探す必要もないのです。

最後に一年の修行すると、間違いなく正しい政治が出来て、日本丸に羅針盤がつくのだ。この説明で勝利は目の前であることが、理解できるのだ。これで吉田、佐藤、石橋、中曽根総理が成功した原因が分かったと思う。
バンザイ維新の会の皆様。
フエイス・ブックに書き込みしている田沼先生に政治の正道のノ-トを送っておきました。もし彼が実行したら、日本の政治は必ず変わります。激励して上げてください、よろしくお願いします。
                                                                  合掌

2013年9月22日 (日)

良い人生

宿便
    過剰になった不要物は、腸で一杯になり、腸に瘤が出来て、そこに便が溜まる其れが、宿便である。
    新しい便は出るが、瘤の中に入った便は出ることはないのだ。少量が血管に流れ込み、今度は血管のヘリにつき、高血圧症やガンの原因になるのだ。
   
宿便の取り方 1
    最もよい方法は、座禅をすることである、臍下丹田に心を集中して、腸を蠕動さすと、これを毎日繰り返すと、必ず宿便は取れるのだ。禅が終わったときに、寿司茶碗に梅干しを一個潰してかき混ぜて飲むと寄り、排便が簡単で、梅干しには排便の作用がある
   
宿便の取り方 2
    蒟蒻と寒天は大変良い食べものである、長期に続けていると、宿便も取れる、しかし余程節食が必要である。
    特に排便の薬は沢山あるが、素通りのものが多いのだ、瘤の中の便は残ったままである。それを取るためには、ミルマグ(阪急共栄物産)通い、西式健康法でも売っている。
   
    罰と潜在意識
    隠れて人が見ていないと悪いことをすると、その行為は必ず、顕在意識のなかでは、忘れるが潜在意識の中では絶対に忘れることがないのだ。
    何度もその行為を続けていると、リラックスが出来ない人間になる、この事実はあらゆる面で現れてくるのだ。

2013年9月12日 (木)

健康

食事
    食事は最も注意すべき問題であるが、無意識の食事ほど恐ろしいものはないのだ、過食は短命の元である。
    皆さんの胃は握り拳くらいだ、誠に小さいのだ、しかし皆が食べる量はペトルボット二本分である。
    其れだけ大きくなるのだ。
   
大きくなる理由
三食と無意識
    三食食べるということである、別に腹が減っているわけではない、時間が来たという事である、悪習慣が続けていると、時間が来ると腹が減るのだ。
    その上、テレビや新聞を見ながら、無意識で食べるから、適量も適食も分からないのだ。だから胃は次第に大きくなる。
   
白米と砂糖
    最も悪い食べものである、白米、白砂糖等は強度の陰の虚性で有るから、筋肉が弛緩して太る、目方が増えるだけで、力はなく、持久力もないのだ。
    その内に内臓を痛めて、女性ホルモンを出しているからおっぱいが出るのである、女性の様なおっぱいになる。
   
養殖
    養殖のものを食していると、次第に脂肪が蓄積して、心臓を巻き、ポックリ病気の原因になるのだ。
   
その弊害
    胃が左の股の上に乗っかるから、その重さで便秘を生じ、又、左足を痛めて次第に腰痛になる、
    次第に慢性病になる、高血圧症やガンである。
   
洋式便器
    これほど悪いものはない、厚労省で禁ずべきである、このために二割近くの便が大腸の付近に残る、その為に大腸、前立腺ガンが蔓延しているのだ。
    その上に、足腰が弱るなり、老化が著しい、バランス感覚もなくなるのだ。その理由は、農耕民族と、狩猟民族の差である、東洋人は農耕民族であるので、腸が長いから、かがまないと便が出きらないのだ、先ずは10日から15日分の便が腹にたまり、背骨を支えているのだ。断食すると何も食べなくても、10日から15日分の便が出るのだ。

2013年7月18日 (木)

無双の剣

年令
故植芝盛平氏ですか、彼は年老いて、七十才?と思いますが、ヨッコショと立ったと思うとあっと言う間に相手を倒した、三船十段も年取っても強かったです。今でも古武道している人の中に強い人もいるのです。西野バレ-の?指導者にも強い人がいます。

彼等は武術
柳生宗則、沢庵を師として、座禅三昧に努めていたのです、誠に面白いことに禅の瞑想が深くなるほど、強くなるのです。
小生の実体験です、小生は八十四才ですが、今でも車を運転しても、若いときより巧いのだ、また写真、習字、歌も、一芸に秀でることが出来た、また、英会話や、インドネシャ語も出来ます。
据え膳は食べます。

禅を習得するということは
全ての面に有利になるのです、油断しなくなる、正論を得ることが出来る、魂と右脳が発達して、あるがままに生きることが出来るのです。

2013年7月17日 (水)

真の鍛練

                              戦い
肉体的闘争
確かに肉体的訓練においては、日本のスポ-ツの訓練は間違っているのだ。ハ-ドトレイニングが主である。
エネルギ-の根源が食べ物と思っているから、大いなる間違いが起こるのだ、人間の生命の根源は他へ物ではない、食べ物なんか一ヶ月も食べなくても大丈夫である。
しかし、生命の根源は気『エネルギ-』にあるから、首を締められると三十分も生きることは出来ないのだ。
闘争に勝つために、肉体を鍛えること思考するのだ、其れが幼稚な西洋諸国の思考である。

精神的闘争
特に優れた江戸時代以前の剣豪は、気『エネルギ-』の闘争を思考して、気『エネルギ-』を鍛えることを考えたのである。
これは誠に正論である、肉体的思考したのは、二代目吉岡憲法で、精神『気エネルギ-』宮本武蔵です。
木刀の練習は如何に練習しても気『エネルギ-』には勝てないのです。

  格言
沢庵禅師の教え
    不動智神妙録
    『無心にて、心にとどめることなく、常に自在なら十人にも負けることはない。』
    上記は沢庵禅師が柳生宗矩に送った文書である。

無心の剣
では、宮本武蔵や塚原卜伝は年老いて猛練習したか、其れは考えられない、生死を落ち着け、無我の境地を目指した、無我なるほど、強くなったのです。
ヘビが蛙を呑むときに、ヘビ蛙を睨む気『エネルギ-』によって萎縮して食べられるのです。

ハッケイ
中国にはハッケイという、武術の中で、太極拳の最終の技術はハッケイですが、其れをえるためにこの緩い太極拳の動きから習得します、ハッケイを受けたものはたちどころに倒れるます。

初めから宮本武蔵は師はない、只自己の仏(ア-トマン)に従った剣である、だから自由です。
自己の仏(ア-トマン)
自己の仏(ア-トマン)で工夫した憲法は最も強いのです、その武術は気力がないと得ること出来ません。
現代人は気力とは食べ物から生まれと思っている、物質からしか物を見ることを出来ない西洋人では理解できないのです。
それに日本人も引きずられている、特に柔道は酷いのだ、もともと柔道は小さいものが、大きい人を倒すために生まれたものです、その為には気力の充実をモットモ大切にすることです。
たとえば、大きい人間でも気力が小さいですと、気力の大きいものには勝てないのです。しかし気力を大きくする方法は、ごく一部の人しか知りません。

先ず外人の発想は、其れは体重の重さとよる階級別です、スキをつくということ知りませんから、無理に闘うことを強要し採点します。
全くオリンピック柔道は異次元のもので、日本柔道は速やかにオリンピックから撤退すべきです、いまのは強道で柔道ではありません。
いまの柔道を続けている限り、真の柔道はなくなるのです。

明治以前にスペインから西欧で一番強いと言われた剣豪が、日本人闘うために来たそうだ、普通の武士に一刀の元に切られたそうです。

2013年7月16日 (火)

無双の剣

                            戦い
肉体的闘争
確かに肉体的訓練においては、日本のスポ-ツの訓練は間違っているのだ。ハ-ドトレイニングが主である。
エネルギ-の根源が食べ物と思っているから、大いなる間違いが起こるのだ、人間の生命の根源は他へ物ではない、食べ物なんか一ヶ月も食べなくても大丈夫である。
しかし、生命の根源は気『エネルギ-』にあるから、首を締められると三十分も生きることは出来ないのだ。
闘争に勝つために、肉体を鍛えること思考するのだ、其れが幼稚な西洋諸国の思考である。

精神的闘争
特に優れた江戸時代以前の剣豪は、気『エネルギ-』の闘争を思考して、気『エネルギ-』を鍛えることを考えたのである。
これは誠に正論である、肉体的思考したのは、二代目吉岡憲法で、精神『気エネルギ-』宮本武蔵です。
木刀の練習は如何に練習しても気『エネルギ-』には勝てないのです。

  格言
沢庵禅師の教え
    不動智神妙録
    『無心にて、心にとどめることなく、常に自在なら十人にも負けることはない。』
    上記は沢庵禅師が柳生宗矩に送った文書である。

無心の剣
では、宮本武蔵や塚原卜伝は年老いて猛練習したか、其れは考えられない、生死を落ち着け、無我の境地を目指した、無我なるほど、強くなったのです。
ヘビが蛙を呑むときに、ヘビ蛙を睨む気『エネルギ-』によって萎縮して食べられるのです。

ハッケイ
中国にはハッケイという、武術の中で、太極拳の最終の技術はハッケイですが、其れをえるためにこの緩い太極拳の動きから習得します、ハッケイを受けたものはたちどころに倒れるます。

初めから宮本武蔵は師はない、只自己の仏(ア-トマン)に従った剣である、だから自由です。

2012年12月22日 (土)

禅の修行は無駄にならない。

禅のすぐれた点について述べる、この事は私の経験から見て、禅は無になり、忘れることではない、頭が空っぽになるので、役に立つ色々のことを思い出す。
    外国に行くと、英語が必要になるので、思い出す、私のお弟子さんが突然英語を話したので驚いた。
    彼は禅の修行をしているので、外国において、役立つ英語を思い出す、人間は絶えず、物思いに耽っている。
    食べ物や元気な人はセックスのことを、金儲けのことを、誠に浅ましいことだ。
    この点では、政治家も一般の人も同じである。
    その為に適正な政治が行えないのだ。肝心のときには役に立たない、禅を修行している人は、無心になるので、全ての武芸や芸術が優れることができるのである、この事は宮本武蔵が、剣術だけではなく、絵画や文書(五輪の書)にもすぐれているのである。
    如何に努力しても駄目なのは、集中力がないからだ、だから禅の修行をする、行き詰まりから脱することができるのである

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