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学問・資格

2016年6月 9日 (木)

エッセイ 9

学問
   人間の記憶力には限界がある。馬鹿げた教育は無理に、特定の人間にしか役に立たない学問(化学・科学・理科・哲学・等でを教える、然もテストして、競争させ、生徒の頭を無茶苦茶にしている。
  馬鹿げた教育が頭脳を占有して、如何に教えるかということ研究することもない。
  禅は馬鹿げた教育結果を捨てる。『読み書きソロバン』と実際に生活に役立つ、農耕・漁業・生産法・工業等の教育をする。
  捨てることは誠に難しいのだ、この学問を注入されると、麻薬のようになり、自己判断がなくなり。意味のない学問につかまり、輪廻する。
  自己判断のない、無意識な生活を送り、進展がない、今の政治家がそうである。

2013年10月17日 (木)

教育

維新のかたにもの申す。2
龍沢寺でも行って、接心を受けたら如何ですか、それも出来ないようでは、到底政治を論じることは出来ないのだ、苦痛に耐えることは、民の心が分かるのだ。
施政者になるためには、絶対欠くことのできない、修行である、古人のやって来た道で、温故知新である。
自己判断なくして、本から得た知識では中々、真似事に過ぎない、本は過去のことだけが、書いてあるだけだ、しかし世界は良くても悪くても進展しているのだ。その代わり、総理になるのは間違いがないのい、佐藤・中曽根総理は大した禅でもないが修行していたのだ。
吉田総理は山本玄峯老師が背後に付いていたのだ。禅の修行しない政治家はいらないのだ。

2013年10月14日 (月)

真の教育

教育
世界のOECDの成績がよかったので、より強化しょうとしているのだ、この成績の優秀ということは、左脳が発達しているということである。
左脳の働きは『読み書きソロバンと保身』である。
この能力が頭の中を占めると、知識だけの人間になり、だから彼等は公徳心や武士道で物事を判断するのではなく、欲による計算でと思考するのは、人民のためより、個人の利益の天下りである。
常に発想は下品である。この行為は軍隊式の教育の結果である、日本ではこのような人間がウヨウヨいるのでる。常に自己判断が出来ないし、慈善をやっいるつもりが、その影に必ず利得があるのだ。
詰まるところ、禅で修行して今までの教育を一切捨てないと到底を捨てることは出来なない、世界に採点が良いと自惚れて、教育をより強化すると、判断力のない人間が育つのである。
今の政治家を見ると良く分かるのだ、何をやっているのか分からないのは、政治家に最も必要な、判断力や予知力ガないので正道が歩めないのだ。

2012年2月11日 (土)

人間と宇宙の仏

l 魂と右脳と左脳
魂(自己の仏)の働き
宇宙の仏と自己の仏を対話し、互いに働きを受け持ち、相談しことを行うのであるが、宇宙の仏と自己の仏の対話が駄目になると、戦争や災害や病気が起こる。今や人間は人口の問題で異常に膨張し、宇宙の仏の言うことを聞かなくなった、この事は、日本人が羅針盤を失い、破滅の道を歩んでいるのである。
人間以外の動物は、宇宙の仏(プラフマン)に従っているのであるが、人間は別である。
この事は自然と人間の関係である。

2012年2月10日 (金)

インドの教育

インドの教育
全く、恐ろしいと思う、世界でも一番になるのだ、彼は0を見つけた、鋭く、また、お釈迦さまの生まれた国である。
99も20間でやり直ぐに、瞑想の修行をしている、しかも彼ら生徒は、授業が終わると喜々として、瞑想の姿勢に入っていた。
入れ、捨て(瞑想)そのバランスは素晴らし物である。
日本の教育の様に記憶だけの学問で、そこに捨てるものも無いし、教育が、魂(本能)と右脳を破壊しているのである、義務教育はない方が良いのである。

教育

教育方針

学問の真の目的は知徳体の育成だ、教育は必要とするのは、読み書きソロバンと、徳を得るための禅の修行だ、禅の修行で、自己判断が生まれて、人生を正しく生きることが出来る。
今の教育は自己判断の能力の芽を摘むので、教育ではないのだ。無理に押し込み記憶する。知識というものは学問ではない。教育とは引き出すことだ、持っている能力自己判断で活用することである。
今の知識教育は、魂と右脳の邪魔をして、逆に頭の中を破壊している、真の教育の根本は教えられることではない、先輩の真似をすることである、動物も同じである。

2011年7月28日 (木)

教育

魂のない国
   
                                                                                            日
    魂のない国は如何なる道を辿るか!
    魂がないということは嘘の社会で、今の日本を見よ、全く虚偽だけで、真実は一つもない、このことは虚偽の教育をしてきたことにある。
    戦争中は負けてるにも関わらず、勝っていると宣伝し、国民をだましては、戦争に勝てる道理もない、このような嘘つきの指導者では、正しい戦略も立てることはできないのである。
   
間違った教育
    間違った教育によって、人間の最も大切な魂(本能)と右脳(知恵)を破壊したのだ。
    原因は知識教育(読み書きソロバンと保身の方法)だけを教えた、功利的な教育にある。大和魂を悪と放棄して、最も肝心な魂と本能を失ったのである。
    施政者が戦争に負けたのは魂がなかったにも関わらず、知識の教育が足らなか考えた。
    大和魂とか軍事に関するものは一切放棄した、全く日本人のやることは極端である。
   
昔の教育
    昔の教育は今と全然違う、無理に記憶さすような事はしなかった、魂と右脳の破壊されることがなかった、魂と右脳の大切にして、其れを中心に教えた、論語や朱子学、に読み書きソロバンがついていた。
    人間は字を読めなくても、また、計算が出来なくとも正しい道を歩むことは出来た。常に正しいことを基本にしていたし、アタマが酷使されていないから、自分が興味を持ち自発的に勉強するときは、集中力が強いから、直ぐに記憶するのだ。
   
無理な記憶
    しかし今の教育は興味のないことにも無理に記憶させられるので、なかなか記憶できないのだ、頭の本当によい生徒ほど反発するのである、余り押しつけられると、自分の持っている魂と右脳が破壊されるので、母親でも殺すのである。
    現代人は正常な人間に戻るために、今までの教育を放棄する必要が生じるのである。その為に教育を受けてないとやらなくてよい禅をして、過去の馬鹿げた教育のの記憶を消す必要が生じ、無に返り解脱するためには、禅の長い修行が必要になるのである、
   
  魂
    正しい教育は禅によって、本能的な物をより高度にするためには、お釈迦様の説法とか、論語・朱子学、武士道を中心にすべきである。それによって魂が造られる。禅を修行すると、常に自分の判断能力を高め良い教育が出来るのだ。
   
教育方法
    生徒は先生を頼りにすると、先生以上の生徒ができることはない、子供は神童であるのに、先生は只の人である。
    只の人が神童教えるのは無理があるのだ、お釈迦様に説法している様なものだ、この様な教育が間違い原因だ。
    子供の本能は一切の汚れがないので、真っ白の状態であるので、正しいことは全て記憶することができるのだ。
    すなはち、子供自体が仏である、白隠禅師が仰った『自己本来仏なり』である。その事実は子供は教育によって知識を与えられてないからだ。
    子供は先輩の真似をするだけで、必ず先輩の通りになる、其れが彼らの教育である。
    馬鹿げた教育を受けた、大人は禅の修行によって、子供に戻る必要がある。