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2018年7月 8日 (日)

『宇宙の仏』『自己の仏

』『宇宙の仏』
『『宇宙の仏』の思考
『宇宙の仏』は自然を表している、実際に実在しているのは間違いない事実、、『宇宙の仏』は常に人口のことを心配している。
増えすぎ、増えすぎると食料が足りなくなる。
増産すると良いと人間は思考するが、増産で色々の歪み生じる。
森林と気『エネルギ-』
森林が破壊され、野原は無限に畑に使用される。
気『エネルギ-』が喪失する。気『エネルギ-』は見えない、無限にある物ではない、最近、気『エネルギ-』が減ったので、子供の出産が減少している。

『宇宙の仏』の思考
『宇宙の仏』は人口を減らそうとする、しかし、人口の少ないオ-ストラリヤ・カナダ・フイランド・デンマ-ク等は除外し、その他の国に、災害・戦争・疫病等で減らそうとして、疫病や災害はより、熾烈になる。
集団自殺
動物は増えると全てが自殺して、鯨は浜に上がり、集団自殺をしている。ネズミやミミズも同じである。
注 恐竜は増えすぎて、全てを『『宇宙の仏』は消滅させた、そして哺乳動物を『『宇宙の仏』は作った、以前は彼等は全て、優等生である。しかし、人間だけは別である。

『宇宙の仏』が殺す人間は餓鬼と修羅の地獄に住んでいる人間である。
『自己の仏』をもっている人間は殺すことはない、例えば、象は自己の仏をもっている、津波がきたときに,鎖を切って逃げた。
崑虫類もそうだ、水の来るところでは、絶対に卵を産まないのだ。
結果、人口は半分になる、目明き千人めくら千人である。
日本では六千万弱である、病気も戦争も無くなる。
熊本の地震はやはり、宇宙の仏は人口の少ない地球目指している犠牲者である。
方策
自然に従い、いらぬ事は一切しない事である、誠に簡単動物を見習うことである。
従来の教育は全て止めることである。間引きの心が生じたら、『宇宙の仏』の指示である。
『宇宙の仏』は餓鬼(欲望)と修羅(戦い)の中にいる人を『宇宙の仏』の英断で殺してくれる。全てが解決する。
助かるべき人間は予知力のある人間と子供であるが、親の指示で死ぬ、馬鹿な学校教育を受けてない人間と、受けた人間は、禅の修行が必要になる。
                                                 

2012年9月 5日 (水)

記憶するだけの本

    これを学問、又は勉強としているが、この事は何の役にも立たない。大して難しい方でもないのに、記憶だけを重大視してテスト等によって、学校で無理に記憶させられ、魂と右脳は破壊されるのである。
    似非学問は頭の破壊者である、単なる百科辞典になり、記憶した物は頭に詰まっているだけで何の役にも立たないのだ。
    無理な読書は弊害になるだけ、これが今の学問である、記憶の数の評価で、人間の価値が決まる、東大生を偉いと錯覚する。その為に政治家や、官僚になり、また司法試験を通って、日本の指導者になり、害悪を流す。今の政治家や官僚を見ると、良く分かる、彼等は魂と右脳もない、カタハである、公徳心はなく、彼らの魅力は金銭である。
   
    興味で読む本
    面白くて読む本記憶にも役立つが、学者の為の勉強である、社会性はないが、研究して社会に役立つ読書であるが、一方に偏する弊害もあるのだ、頑固になるのである
   
    難しい本。
    これこそ真の勉強である、分からないこと何度も研究して、教えてもらわずに、自の能力で最後に究明する、その為に研究心や探求力、判断力が生まれる、これが真の学問である。
    昔は『読書百遍意自ずから通ず』これが勉強であった。
    この様にして生まれた政治家は判断力があるのだ、単なる読書をすれば良いというものではないのだ。
    実利があり、人間の魂を刺激、公徳心を持ち、それを社会に生かす読書が必要である。
    単に読書を勧めるだけでは駄目であル、最も、ベストは正論を読めということであるが、今や正論は此処しかないのである。