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2018年7月19日 (木)

気腹と糞腹

 
    糞腹とは
    背骨を腸の中に宿便が溜まって支えている人である、宿便が溜まり
    宿便の一部が血液の中に吸収されて、動脈硬化になり、高血圧・ガンになる。
    血管が細くなっているので、走ったりすると危険である。今の日本人の大半がこの状態である原因は農薬のかかった白米を食しているせいである農薬のかかった白米は寿命を短くする猛毒である。
   
   気腹とは
     気腹は背骨を空気(気)で支えている、そのために血液が体内に入ることがない、全ての行動や頭の働きが気に因って行なわれる。
    肉体的な行動ではなく気迫でおこわわれ、お釈迦様・一部の武士や西郷隆盛等中道な判断の出来る人間ができる。
   
     気腹になるためには、小食であることが、一番であるが、精神的安定の為に座禅・瞑想がである。

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