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2017年7月 6日 (木)

医者の間違い

 

  医者は物理的な解釈しか出来ないために気『エネルギ-』の存在を無視しているのである。
  彼らは背骨を立てているのは、背柱と筋肉と思っている、全く方向違いで、これでは病気が治る道理もないのだ。
  背骨を立てる
  背骨を立てているものは、気力だ、如何に筋肉が強くとも、又、背柱がシッカリしていても、気絶し、死んだ人の背柱は真っ直ぐに立たない、結局は背柱を立てているのは、臍下丹田にある気力だ。だから昔は腰痛の侍を、腰抜け武士と言ったのである。
  原因
  原因は過食とストレスだが、多くは過食が原因で、ストレスは過食よって引き出されるのだ。過食すると、左の下行結腸に便(宿便)が溜まるその量はペトルボット2本分です。その結果、左の足に重心が偏り、腰も歪み、腰椎5番の移動が起こる。

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