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2017年7月 7日 (金)

短命の琴

農薬と病気
  この問題は、誠に、重大にであるが、大半の人が気が付かない、農薬(パラチオン)は多量に飲むと、死に至るが、少量なら大丈夫と思っている。
  鳥や虫は、本能的にこの事実を知っていて、食しない、動物の方が賢明である。
 
  この害は白米と
  少量なら食していても、農薬は白米と同じ害を及ぼすが、農薬も白米も体を冷やし、筋肉が弛緩し、太る作用があり、長期にわたると、腎臓を痛め、天命を全うすることは出来ない。如何なる、健康法を行っても健康になることはない、一時的に健康になっても、すぐに元に戻る。
 
  農薬の害
  農薬から人体を守るために、防衛反応が気が上半身に移動するから、免疫力が弱くなり、足が弱くなる、如何に散歩しても、強化されることはない、夏も靴下を履くことになると、病も膏肓である。
 
  色々の理由
    農薬を色々の理由で使用しているが、事実は上記のごとくである、陰陽虚実の理論を知らな医学者のいうことは信ずることは出来ないのだ
 
洋式便所
    怖いのは洋式便所である、農耕民族(東洋人)は概して腸が長いのだ、しゃがまいと、便が腸の中に残るのである、鳥は長生きであるのは排便が早くから腸に便が溜まらないからである。
    洋式便所では七割しか出ないのだ
    直腸ガン・前立腺肥大・頻尿等の病気になるのだ、
   
    続く
   
    追記 七月の五日のサンケイ新聞の大阪版に小生の記事が出ています、ご照覧ください

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