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2017年6月19日 (月)

頭脳と足

                              
脳軟化症
    脳は足の硬化と関連がある、足の硬化が、頭の硬化に関連して、又は、脳軟化症・アルツハイマ-になる。経絡の 流れである、足を柔らかくすると、頭も柔らかくなる。足と頭は相関関係である。
   
   足と病気
    足と均衡
    足は誠に重大である
   
足の体操
    足は均衡のとるための重要な起点で、左足を痛めると万病が発症する、年齢が高くなると、過食で、胃が重なり、左足に負担がかかり弱くなる。
    左の爪先、歯を?み下腹に力を入れてを力一杯(腰を後ろに引いて)足の親指を畳か、床に押しつけると、左足の弱さと、右足の強さの均衡が取れ、左足が強くなる。
    骨盤が正常になり、足が柔らかくなり、腰の病気や脳軟化症を治すことが出来る。
    足の親指と人指し指の接会点に肝臓の経絡があるので、ここを刺激するとくなるのだ。
   
体操の回数
    一日朝晩二回この体操をすると、足が強くなり、強化される。やる回数は二度である。
    経絡を刺激するので、全身の健康に影響がある。
    爪先を押しつけた後で、膝を内に回すと、腰痛や腰のヘルニャ等は瞬時に治り、老化が止まる。
    骨盤が正常になるからである。この時に必ず、腰を引いてすることである。
             
    左足のカカトを畳に付けて、爪先を上げる、この足の体操は、アキレス腱を延ばすので、胃と関係があり、胃が縮小する 。
    食前にすると食欲が減退し、正常な食欲になる。
   
    ○注人間は一日一回一度力入れると、筋肉は発達する。
   
    左足の小指側の側面全体を畳に押しつけ、親指側の側面全体をあげると、くるぶしの即下が、腎臓とつながっているから、この足の体操すると腎臓病が治る。
    左足が弱ってバランスが取れないで、病気になっている、左足を強化すると、現代病は間違いなく治る。
    一日二回朝晩に良い一回の回数は二回である。両足もすると逆療法になる。

    人間は二本足で歩いているので、四本足の動物のように、均衡がとれない、亀仙人流禅健康法は原因を知っているので必ず、病気は治るのだ、時計でも故障の場所を見つけるのが難しいのである、今の医学は闇夜に鉄砲である。
   
    最も難しい治し方は綱渡りをすることだ。また、目をつぶり、左足で立つことである。

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