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2017年6月16日 (金)

気と人間

                                 

    人間は何故病気になるか?
    犬は野犬で過ごした一年たった犬を飼い犬にすると、病気をするとはないのだ、自然治癒が出来る。
    しかし、人間は自然に従って、生活していないので、病気になる人間は腹が減って食べるのではない、時間が来て食する。
    その上、今の人間は全体食しないからを、生命の根源を食しているのではない、農薬のかかった白米は体に悪いだけである。
    白米は陰性であるので筋肉が衰え、体が冷える、夏でも靴下を履いている人は、その害を受けているのだ。
    白米を食していると、多食するので、肝臓を痛めて、女性ホルモンが出て、乳房が女性のようになる。
    鯨のように(全体食)アミジャコを食していると、病気になることはない、全体食とは、肉・内臓・骨全てを食することである。貝類・昆布、野菜全体、小エビ等である。
    主食としては玄米・七分搗き、胚芽米を食べる、白米はまいても成長することはない、死んでいるからである。胚芽のあるのは全て、成長するのは気があるからである。
    人間は食べ物で生きているのではない、気で生きているのだ、気を食しないと、健康になることはないのだ。

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