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2017年6月14日 (水)

間違いだらけの健康法

  今の健康法は栄養のある、食べ物を食していると、錯覚しているのだ分量で換算しているのだ、今のもっとも弊害のあるのは、農薬のかかった白米を主食にしている。
  農薬は防衛のために緊縮して、疲れを招き、足を弱くしている、如何に散歩をしても鍛えられることはないのだ。次第に衰え老化する、散歩している人が段々と弱っている。アスファルトの道は、気がないので、疲れくだけだ。
  医者はいう医学的な根拠もないが、野菜を取れ、肉を食せとか、全くメタメタである。
  先ず、農薬のかかった白米を止めることである、白米は栄養もないが、害もある、筋肉を弱め、同時に内臓も弱くする、また、体温が低くなり、ガンになる可能性も高いのだ。
  最近は肝臓病ので女性ホルモンがでて肝臓上の人が多いのだ。
  野生の動物を見よう、鯨はオキアミだけで生きている、これは全体を飼育しているのだ、栄養が均等に取れている。
  昔、オキアミだけで、生活した人がいたが、その人は脂肪肝も治癒したそうだ。
  人間に当てはめると、玄米か7分搗きの米、胚芽のついた米は、全体食である、副食も刺身等の部分食を止めて、生活するなら、病気になることはない、鯨は全体食を食し、野菜も取ることはないのだ。
  上記の食事をするなら、病気になることはないのだ。
  日本人は戦前は七分搗きの農薬はかかっていないのを食していたので、今のパラチオンの害は向かった、故に、花粉症やアレルギ-脳軟化症は無かった。

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