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2017年5月27日 (土)

病気の前兆

  途中になるが。
  大半の人が気が付かないが、病気であるが、知覚していないのだ。誠に悲惨な状態である、顔色が土気色の人は肝臓病である、目の淵が赤みを帯びているのは、腎臓病である。
  肝臓病も腎臓病も痛みがない、自己診断が出来ない、しかし、痛点は、足の親指と人指し指の間の三センチ上を強く押すと痛い、これを『モルトン氏病』と言う、また、足のくるぶしの下を押すと痛い『ソ-レル氏病』と言う、どちらも西式健康法参考
  また、男がおっぱいがででいる人は、肝臓が悪く重症で、女性ホルモンを出している。過食の相撲取りは、この病気が多いのだ。
  かかとが減っているのは、便秘・前立腺肥大・ガンの前兆である。
  五十才くらいでも、三十メ-トル走って息切れする人は病気である。

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