無料ブログはココログ

« | トップページ | »

2016年11月12日 (土)

  栄養士と言うチリメンジャコみたいなオバハンが、陰陽虚実と中道の理論をしらいで、間違った理論吐いとる、困ったものだ、ミノモンタ目茶苦茶である。
万物には陰陽虚実と中道がある、全ての理論はこれで解決する、夏は陽・冬は陰
・春は実・冬は虚である。
食べ物は全て、この理論に支配されている、食べ物で言うと、肉や魚類は陽の実である。
地下に深く生えるもの、蓮根・自然薯・人参、牛蒡、陽の虚である最も良い食べ物である。
夏に陽のものを食すと、熱中症になる、今年は肉が元気の基と食し、救急車が走り回っている。
冬に苺やバナナを食し、頻尿になり、前立腺が悪くなる、神の摂理に反してして罰があたった例である。
春は山草等が良いのだ芽吹くものを食し、元気が出で病気が、最も治る時期である。年中食べていいものは、そばである。
そばは土中のバイ菌を殺し、すごい生命力を持ってる、最高の食べ物て、冷やして食すと良いのだ。
中道に属するものは、最高のものは、そばを始め、玄米・7分搗き・全て食するもの貝・海老・ジャコ・柿・納豆・野菜全体、柿やみかんは赤くなると医者が青くなるなる。
悪い食べ物、刺身寿司銅であるが寿司も7分搗きで握ったものは、白米より美味く、よいたべものである。
肉魚名一部を食するものは、最悪の食べ物である。
鯨がオキアミで生きているように、全体食は健康の基である。
全体食を好まない人は病気である。

« | トップページ | »

亀仙流医学」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1409591/68390614

この記事へのトラックバック一覧です: :

« | トップページ | »