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2016年11月16日 (水)

               ノ-ベル医学生理賞は役に立たない!!
人間の細胞や蛋白の生成や変化をになっているのは,気『エネルギ-』のによるもので、気『エネルギ-』を支配しているのは、呼吸で、呼吸が乱れると、気『エネルギ-』も乱れる。
呼吸は五つの呼吸がある、右の鼻からする呼吸は、体温を上げる、左側の鼻から呼吸は、体温を下げる。
吐く息は、筋肉を緩めて、精神を安定することが出来る、吸う息は、筋肉を緊張師、精神が緊張(ノイロ-ゼ)する。
両方の鼻からの呼吸が、正道で健康であるが会得するのは、修行の必要がいる。
凡人は常に交互の片鼻の呼吸である。
上記に書いたように、細胞や蛋白は独自は変化することはない、根っこが間違っているノ-ベル医学生理賞はインチキである。
社会の害があっても、益はない、小生の正論を取り上げることが出来ない、気『エネルギ-』の理解が出来ないからである。
胃潰瘍の真の原因
胃潰瘍はピロル菌と何ら関係はないのだ、胃潰瘍は小生の説のように、相手を攻撃しょうとする心を、抑制することから起る。
心は体の変化をもたらし、右手を握りしめ、体を左によじり、攻撃体制をとる、平生もこの体制になっいるので、胸椎の二番を痛める、
ここは歯を噛みしめることになるから、胃酸が出るのだ。その結果胃潰瘍になる。
ピロル菌はそのように人体が害のあるものを出すことはない、自己破壊である、ピロル菌を取り去ると腎臓病になる。
肺炎が点滴で死ぬようなものである。今の西洋医学は未開発で実験段階であるので、入院は慎重に!!!!

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