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2016年11月 2日 (水)

 

呼吸と生命

 

 生命 

 

 全ての動物の生命を維持してるのは、食べ物ではなく、太陽から送られた気によるものです。

 

 気は左手から入り、心臓を通り、丹田に行き、蓄積される。

 

 

 

 気の働き

 

 脳に上昇

 

 蓄積された気は丹田から上昇した気は脳に行き、思考に使われなくなる。

 

 

 

 下肢に下降

 

 下肢に下降した気は下半身に行き、歩くこと使用される。

 

 

 

 右手の働き

 

 右手に行った気は、書くことや、作業することに使用される。

 

 

 

 病気の治療

 

 病気の原因

 

 人間は栄養が過剰になると汚くなり、腐り、細菌が発生した細菌を殺す為にの作用。

 

 

 

 左右の鼻側の呼吸

 

 左側の鼻から呼吸は体を冷やす、右の鼻から呼吸は体を温める作用がある。生命の維持のためである。

 

 

 

 参考

 

 『人間は鼻からの呼吸は両方の鼻からしているのではない、必ず、交互している、時々両方の鼻から呼吸している動物とは違うのだ。』

 

 

 

  風邪の治療法

 

 風邪を引くと細菌を排除するために、右側の鼻から呼吸して、体温を上げて、四十二度が最高で、四十度を超えると、脳細胞は破壊されるのだ、頭を冷やす必要がある。

 

 熱で細菌は死に、今度は左側の鼻から呼吸は体温を下げて、平熱になる。

 

 

 

 自然治癒には一切栄養は害になる、点滴をして直ぐに死に至るのだ。

 

 

 吐く息・吸う息は、精神病に関係しているが、ここでは省略する。呼吸についての複雑な作用があるが、ここでは全て省略した。

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