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2016年10月27日 (木)

人間は何故病気になるか?

    長らくご無沙汰いたしました、再度書き込みを行いますのでよろしくお願いします1。
    今回は間違いなく、健康になる方法を理論的に開陳いたしました。
   
                    人間は何故病気になるか?
気の説明
    先ず、気の流れから観察し、説明する、人間の生命を維持しているのは、食べ物ではなく、気『エネルギ-』である。
   
気『エネルギ-』
      気『エネルギ-』の流れは気は心臓を通り、丹田に溜まり、狩猟民族は、心臓に止る。
    気『エネルギ-』の流れは、農耕民族気は心臓を通過して臍下丹田に止まる。
    上部に上がった気は、頭脳の思考に使用され、消費され、下部に行った気『エネルギ-』は足の歩行に使用され消費し。気は色々の手の作業に使用されて、消耗しなくなる、真下に行った気はセックスと排便に使用される。
   
食べ物の説明
    食べ物は、気『エネルギ-』に変換されることはない、単に体温を上げることと、眠り薬である。
    動物は食後は眠りにつく、間違った教育を受けた人間は、食後直ぐに動き、体を痛める。
    気の根源と間違い、働く、腹が減ったら、戦が出来ぬと無理に無理を重ねる。根本が間違っているから、病気になるのは間違いがないのだ。
   
体を傷める原因
    第一胃の拡大。
    過食は胃を大きくして、宿便と共に、四キロ以上になる、胃と宿便の重みで、左の腰は下に押し下げられ、背骨は左に曲がる。
    気『エネルギ-』の流れが悪くなり、その反動で、首は右に曲がり、耳の病気・老眼・近視・乱視、又、禿げ頭、白髪、・アルツハイマ-になる。
第二 知識で食べる。
    動物は病気にはならない、その原因は人間は知識で食べ、動物は本能で食べる。
    腹が減って食べるのではなく、時間が来たから食べる。誠に奇妙な動物である。原因は、間違った教育である。
   
第三過食である 。
    原因は、テレビを見たりして、無意識で食べるので、本能が量が感知できない、それで過食になる。質も悪いので、常に白米を食べている人は栄養不良である。
   
    解決法
第一 
適量の食事
    適量の食事を取る為には、一日二食に朝昼食とすると、昼から翌朝まで二十時間の間が開く、胃は収縮する、正常になり、適量が取れる。
   
正しい質
    食べ物の全体を食す
    偏食を止め、食べ物の全体を食し、米なら無農薬の玄米・胚芽のついたもの、パンは黒パン等全体を食べる魚類、貝類・根菜類・茸、小エビ・野菜の葉と根を食べる、食べ物の全体を一カ月から六か月食すると間違いなく、病気は治る。
   
    例 全ての動物は食べ物の全体を食している、鯨はオキアミだけで生きている。
    野菜とを食べることはない、完全食である、病気になることはない。
   
水飲み
    水を日に2リットルのむ事、下痢・腹痛は水で浄化される、ウイルス肝炎は水のむことが、少ないと、肝臓や腎臓で、浄化が出来ない、洗濯機に水を入れないで、洗濯するような物である。
   
農薬の害
   農薬の害
    農薬を噴霧された食べ物は一切の動物が食べない、食べるのは人間だけである。
    健康な人は食べると、人間が防衛しょうとして、全ての内臓の器官が停止する。機能を停止する。
    筋肉を収縮し、思考まで収縮するので、ノイロ-ゼになり、下半身まで影響する。足が震え、歩きにくくなる。
    普段の生活できている人は、農薬を消化するために、代替作用として、短命になっている。
   
  健康への道
足の体操
    左の踵を上げて、左の膝を内側に向けると、骨盤の歪みが治る、二回繰り返すと腰痛は瞬時に治る。
    左の足の指先を上げると、アキレス腱が伸びる、アキレス腱は胃と関係している、胃が小さり正常になるから減食が出来る。左の足が弱っている、右の足もすると、効果はなくなる。
  次に健康の維持
    前出、二食主義、正しい食事(全体食)を実施すると間違いなく健康になる。
    医者をかからぬこと、医師の寿命は決して長くない、医者は自分の病気も治せないのだ。
    返って、悪くなる、薬は決して聞くものではない、自己の医者が最も信頼がおける野の語。
   
絶大な治療法
灸の効果
    素晴らしい効き目である、自分が体験して、この簡単で分かりやすく、効果がなる。気『エネルギ-』の流れが滞るのは、緊張から筋肉が固まり、気『エネルギ-』が流れなくなる。
    灸をすえると、熱さから筋肉が収縮し、熱さ終わると緊張が解け、筋肉が柔らかくなる。
    従って、その部分が通電することになり、正常な健康状態に戻るのである。
灸の治療法
    灸の点は一切が、爪先から、足の第一関節までである、足の甲の上を人指し指で強く押し、痛みを感じる、部分に灸をすえる。必ず痛点は直戦になる。
    次いで、梅干しの十センチ上を、内側を押して、痛点を探す、見つかったら、そこに灸をすえる、何度もすると、間違いなく治癒する。
    神経が麻痺しているので、熱さを感じない、何度もすえること、重症であると三十回ににも及ぶことがある。
    足は常にバランスを取るためにあるから、体調を崩しすと、足に影響がある。
    過食しないと、スキ-・サ-フイン・ロ-ラスケトの練習するだけで、病気は治癒する。故に三浦さんは長命であるが、過食である。
     最後に
生活から
西洋便器
    もっと、悪いものは、西洋便器である、これを使用すると、日本人は腸が長いので便が、そのために直腸ガン・前立腺肥大・痔等の病気になる。
   
椅子の生活
    背の高い、ひょろひょろの人間になり、腹が据わらない、日本人は臍下丹田で生活しているから、根性のない人間になる。
   
親指シフト
    このシフト使用すると、文字を忘れないのと、話しているの同じスピ-ドで打つことが出きる。
   
散歩
    全く困ったことである、医者は最後の手段として、散歩を勧めているが、散歩はコンクリ-上では気『エネルギ-』ガ喪失し、突然自然死する。最近私の近所で二人もなくなった。芝生や土の上では、歩くと効果がある。
    四国八十八箇所をめぐりのお遍路さんのように、『南無遍照金剛 同行二人』と唱え、背中に仏請け負い、杖をついて歩くのがよいのだ。
   
バリヤ-フリ-は
  最悪である、注意力を失い、外で怪我をする。
  これを守れば必ず、健康になる、多数の人が健康になっいる、小生も最後の難関老眼も治癒した
                                                                        合掌

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