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2016年7月 6日 (水)

エッセイ 29

憲法論
他国は日本の憲法を如何に見ているか、決して尊敬の見ているわけではない、彼等はアメリカの支配下にあり、馬鹿な憲法を頂き、拳々服膺しているのである、お釈迦様は最も大切なことは、自灯明であると、自主のない国は国ではないのだ。
アメリカ二こそ必要なのは、日本の憲法だ。自己が思考した憲法でないので、正論が出ずに常に討論は堂々と巡りである。
東洋人には憲法は必要がない、前述『東洋人と西洋人参照』憲法は業であるので捨てる。
若し憲法がないとすると日本人は独自の思考もつ、暴力は決して悪いものではない、身を守るために絶対に必要不可欠だ。
憲法がないと、他国の侵略に対して、防衛するために聖戦をする、 また、原爆を持つかもしれないのだ。
沈黙は金である、他国は今までのようになめた真似は出来なくなるのだ。

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