無料ブログはココログ

« エッセイ27 | トップページ | エッセイ 29 »

2016年7月 4日 (月)

エッセイ 28

憲法論
先般テレビで、政治論を戦わしていたが、正道がない、特に憲法論はひどい物である。
彼等は正しいことがなんであるかが解っていないのだ、即ち0井の蛙が大海を見ず』だ。
蛙が数匹討論しているが、大海を見ることはない、彼等は業に囚われて、輪廻して其処から出られないのだ。貧弱な蛙である。
大海を見ると今まで温故知新に振り返ると、憲法と言う物は如何に役に立っていないか、これは独裁を防ぐ物であるが、国民には独裁が必要である、一国を制するもの、武田信玄公や徳川家康すぐれた独裁者は一国を制するのだ、動物は獲物を獲る時に独裁者の指示に従う、憲法は西欧の野蛮国の思考である。
憲法はあると、それにこだわり何もできないのだ、憲法を破るのは指導者でそれは罪にならない、下位の物が犯すと罪になる。

« エッセイ27 | トップページ | エッセイ 29 »

政治」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1409591/66336518

この記事へのトラックバック一覧です: エッセイ 28:

« エッセイ27 | トップページ | エッセイ 29 »