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2016年6月17日 (金)

エッセイ 18

   

      禅僧の後援
    禅僧は政治の権威者である、彼等は、全てのことに精通している。
    政治家と禅僧は結びついていた、成功例は絶対である、北条時宗と無学祖元・武田信玄と快川和尚・徳川家康と天海僧正明治天皇と山岡鉄舟と西郷隆盛等であり、戦後は吉田総理と山本玄峰老子である。
    良い総理を推薦したら、老子に頼んで゛背後から総理を後援していただけたら間違いなく正道を政治が歩みだす。

    山本玄峰老子は戦後大臣連天皇が戦犯になることを恐れて老子に相談したが、天皇象徴にすることを勧め成功し、『耐がたきを、耐え、忍びがたきにたえ』名文を書き、落ち込んでいた、国民を救った

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