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2016年6月29日 (水)

エッセイ27

死に至るコンクリ-ト
コンクリ-トの道は、危険である、このような道を毎日歩いていると、足は次第に硬化して、気『エネルギ-』を取ることが出来なくなる。
コンクリ-トは全然、自然の道と違って、土から遮断されて、人間も盆栽のようになり、生命の本質たる、気『エネルギ-』を人体からなくなるのである。
気『エネルギ-』は生命を維持する、最も重要な物である。大半の人は人間の生命は食事で維持されている信じているが、食べ物で維持されているのではない。大気の中の気『エネルギ-』で維持されている。
食事は体温を上げることと、眠り薬しかすぎないのだ、その証拠に首を絞められたら動物は、直ぐに死ぬ、タイノココナッツ坊やその弟子は椰子の水だけで生きている。
必ず、散歩は土の上で、コンクリ-トの上の散歩は人体から気が無くなり、自然死する。

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