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2016年4月21日 (木)

                       体のメカニズムの解明
気について、
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
    図の如く
    気『エネルギ-』は太陽から大気の中を通り、左手より気が入り、心臓を通り、臍下丹田に至り、臍下丹田に蓄積された気『エネルギ-』は、一部は下半身に流れ、歩くのに役に立ち、他の気『エネルギ-』は腰骨の五番から背骨を通り上昇し、頭脳に至り、本能・右脳・左脳の働きに機能し、自己の医者は自己を診断し、病気を治療して,健康な生命を維持する。
   
気と病気の関係
    気は胃との関連があり、又、食事と関係している、食事が多い胃の中の食事で一杯になり、気が入る余地がなくなり、気力なくなる、次いで病気が発症する。
   
食事と胃の関係
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
    上図を見てください
   
過食と病気
    過食症の人は、胃が大きくなり、胃の重さで、骨盤が圧泊されて、左側腰の骨盤が、ずれ背骨が歪み、歪んだ部分の脊柱が異常を起こす、腰椎の五番が痛むと、腰痛・骨そしょう・首から上の骨が痛むと、禿げ・白髪・老眼、になる。
    胸椎の二番は胃病と関係し、一番は喘息である。背骨が歪むと、気が正常に流れない為に病気になる。日本の老人の過食者は大半が腰骨の不都合から生じた病気である。
自然治癒と医者
   
胃と感情
    胃の働きと、感情は関連している、過剰な食事で、胃が膨れて、胃が大きくなると、体温が上がり、眠くなる。
    食べ物は睡眠薬と体温を上げるだけ力しかない、腹が減ると、猟をする必要があり食べ物をえる為に、空の胃に気『エネルギ-』が溜まり、死力尽くして、食べ物を狩る、。
    その後は、眠り、体温をを上げて、獲物をえる為の休息をする、エネルギ-の根源は食べ物ではなく、気『エネルギ-』である。
   
胃は感情と関連しているので、ストレス性の病気の原因である。
   
胃と感情
    過食すると胃が大きくなり、気の入る部分がなくなり、気力がなくなる、過食で胃がに食べ物で一杯になり、無駄なエネルギ-を消費する、余ったエネルギ-心が動かされ、闘争心ガ生まれて、ストレスになり、戦争や犯罪の原因になる、結局は、戦争や犯罪の根本原因は過食である。
    注 食べもの中にも、少量の粗悪な気『エネルギ-』はある。
   
胃と肉体
    胃はアキレス腱と関係がある、過食するとアキレス腱が延び、体重の重さから反り背骨が反り、胃袋を大きくする、体系は、妊婦と同じでで太る。
    二食にすると、アキレス腱は延び、前に重心が行き、均衡がとれるの、胃を健全なものをするためには、爪先を、かかとで歩く、又、高さのある場所で爪先を乗せで、アキレス腱を伸ばしても良いのだ、食前にアキレス腱を伸ばすと、減食できる。
   
自然の医者の喪失
    人間は元々体内に医者を持っている、しかしながら、間違った教育の為に本能と右脳を失い、左脳『読み書きそろばんと保身術』だけになった。
    本能が持っていた医者の自然治癒力を喪失した。その上、自己の医者を信頼せず、藪医者を信頼した為に自己の医者を失った。
   
人間の医者の判断
    人間の医者は、全ての病気の原因は栄養が足りなくなったと判断し、早速栄養剤を飲ませ、又、注射・点滴をする。
    栄養が過剰になり、肺炎になって死ぬ、死因の三番目だ、医者が患者を殺しているのだ、点滴は患者には毒薬で、医者には金である。
   
肺炎の原因
    原因は栄養過多である、栄養が過多になると、胃の重さで、全ての内臓の働きが悪くなるのだ、肺炎は熱で過剰の栄養を燃やして減らそうとしているである。
   
体内の医者
    体内の医者の診断は、風邪を引くと、食欲がなくなり、断食状態になる、飢餓から対応のために、白血球が増える、下半身が冷えて、上半身の体温を上昇させる。
    呼吸のメカニズムは、右鼻から呼吸をして、体温を上げて、発熱し、又、細菌が死ぬと、左鼻から呼吸して、体温が下がり、風邪は治癒させる。
   
自己の医者の進歩
    人間の医者は常に研究し、進歩しているのだ、だから、自己の医者が完成するまでは犠牲者は一部は出るが、必ずそれに対処して、身の健康を保持してきたのである。
    患者が完全にリラックスをしているなら、自己の医者は必ず診断をするのだ。
   
呼吸の作用
    右鼻の呼吸は陽で温める作用、左鼻の呼吸は陰で逆の作用があるのだ。
   
完全な治療
二食
    誠に簡単である、夕食抜きの二食にする、今までの異常に大きくなっていた、胃は正常になる。
    二十時間の胃の中の食べ物はなくなり、空になり、胃は縮小し、正常の胃になる。
    胃が正常になると、正常の人間になり、正常な判断が出来るようになる、一切の病気なくなり、完全な健康になる。
   

    三食は単なる悪習慣である、三食は必要ではない、幼児から二食であり、良き習慣が行なわれると、胃は始めから正常で、大人になり、病気をすることはもない、医者は必要なくなる。大人もこの三食と言う悪業から、離れないと、健康とは無縁になる。
    このような簡単なことは、必ず、年長者は実行すべきである。間違いなく、病気知らずで百二十五才迄生きられる。
    全ての動物の健康な人の寿命は完全に成長した年令の五倍であるから、百二十五才まで間違いなく、健康で生きられるなるのだ。
   
動物
    動物は決められた時間に食べることはないのだ、腹が減ると食べ、腹が膨れると止める、胃は常に正常で合理的である。
   
完全食
    完全食とは、丸ごと全てを食べる食べ物である。アミジャコ・貝・魚(丸ごと)・貝類・海老・タラコ等である。
    果物は皮ごと食べると、全体食である、野菜も同じである、穀類では、玄米・その他七分搗き・雑穀、果物は皮ごと食べると全体食なるが、卵は全体食ではない、卵子・精子が入ってないからである。
   
悪い食べ物
    全体食以外の食べ物特に、白米・白パン・白砂糖である、しかし、日本の小豆は毒を排出
    する作用があるので、白砂糖が入っても大丈夫である、日本の菓子は健康を目的としているが、西洋のものは栄養を補充するのだ。
   
不完全食
    不完全食は栄養が偏るので、完全な栄養を求めて過食になる、今の栄養学は不完全であるから、病気が発症する。
    今の人間の食事は、肉と内臓を、別々に食べている、肉を食べる、次いで、内臓を食べる必要があるが、人間の医者は、その方法を求めているが、胃が食べることができなかった内臓を探し求めるが、本能失っているので、むやみやたらに捜して過食になる。
    薬も同じだ、骨を食べないから,カルシュウムが欠乏するが、いい加減に薬でカルシュウムを補給とする。
   
均衡
    全てのことに自己の医者の如く、間違いがないと、病人が出る道理がない、即ち十食べると、十出すと、間違いなく病気にはならないのだ。
    二食と全体食で、人間は健康と健全な思想を持つことができる。今後は自己の医者をし信じて、精進すると良いのだ、幸福で健康な生活を営むことがだできる。
   

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