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2016年4月 8日 (金)

陰陽虚実と病気(十六/四月5日)
上記は如何なる関係であるか?
一元論(正論)は二つの病気は同時に罹患することはないのだ、一つの病気に罹患すると、他の病気に罹患することはない、結核とガンは両立しない、弱い結核菌であると、ガンを治しのだ。丸山ワクチン正しかった。
その他、ガン(陰)とアレルギ-(陽)と両立しない、風邪は万病の元どころか、全ての病気を治す。
季節の陰陽虚実と病気

この季節は春は陰の実・夏は陽・秋は陰の実である。冬は陰である。春の季節出来る果物は陰の実である、苺・枇杷等である。体を少し冷やす作用がある。

この季節は夏は陽である、夏はトマト・西瓜・そうめん等体を冷やす作用がある。

陰の実で、柿やニンニク・蜜柑等は体を温める作用がある、大変に良い果物・野菜である。

冬は陰性である、そのために養殖してない肉食、魚等であるが、根菜類、蓮根・自然薯・人参・牛蒡は最も良い食べ物である、長寿食である。
体に対する影響

春は少し、体を冷やす食べ物食すると良い、適当に体は冷え、苺・枇杷で健康状態を保つことが出来る。

夏は、体温を冷やす、時期である、体を冷やす食べ物を食べる、胡瓜・西瓜・そうめん、鰻なんかもっての外である。

秋は少し、体を温める、柿やニンニク・蜜柑等取るのだ、少し体が温かくなり、健康状態が良くなる。

養殖してない肉食、魚等であるが、根菜類、蓮根・自然薯・人参・牛蒡である。
最も病気に対して、危険なのは、夏である。この時期に鰻とか肉食すると熱中症になる。
注 栄養が熱中症を防ぐのではない。
冬の危険は、季節のものを食べないで、温室で育った、い苺や輸入したバナナを食べることである。
自然に従い季節の物を食すると間違いがない、それが神の摂理である。

栄養の取りすぎは、風邪を引き、風邪から肺炎になる、その時に栄養補給すると点滴等で間違いなく亡くなる。
自然にしたがっ治療は危険である。
自己の医者なら完全に治すが、医師は人殺しである。

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