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2016年3月 6日 (日)

      

                                ガンにならない
      ガンの原因は
      過食
      部分食
      ガンの原因は体温の低下である、それで細菌が発症するのである。人間はバランスを欠いた食生活をしている。
      腹が減って食べるのではなく、時間が来たので食べる、然も部分食べる。

      部分食は間違った食事で、全ての動物は全体食である。全体食は動物・昆虫・魚類等の全てを食するのだ、シロナガス鯨が、オキアミだけである。
      人間は刺身を食べ、内臓は食することがないのだ。

      体温低下
      体温低下はガンの発症の原因であるが、部分食は特に白米は陰性の虚であるから、体温を下げ、筋肉を弛緩さすのである。

      全体食
      全体食はバランスがとれた、栄養食である、完璧である。玄米・胚芽米は黒パンは、そのた、目刺し、貝類、海老類は良い食べ物である。

      胃の拡大
      胃が拡大し、小生の理論である、十食し、十出すと理論とはなくなるのだ、十食を食べ十を出す、体内に細菌が存在できない。ガンは発症しない。
      胃の拡大は不十分な栄養から発する、刺身を食べると、内臓が必要で
      あるが、十分に胃の要求を果たすことはできないのだ。
      胃は欲求不満で、いろいろのものを食し、試すが、人間は必要に応じて食しているのではないので、胃は拡大し、ペット・ボトル2本分に拡張し、四キロ位になる。
      大きくなった胃は
      左の腰を圧迫して、下げ、右に曲がる、曲がった背骨は、子は気『エネルギ-』の通る場所で、ガンを初め万病に関係するのだ。
      首から上は左に曲がり、老眼・ツンボ・禿頭・白髪に関係するのだ。

      ガンの治療。
      洋式便器は前立腺ガンの図式
      原因になる、まず胃を小さくし正常にすることである。
      その為には食事を腹が減ったら食す、出来ないと、朝と昼に食す、夜は行く、一カ月も続ける、胃は握り拳大になり、無駄な食欲は良くはなくなるのだ。

      気『エネルギ-』と胃の関係
      胃が小さくなると、気『エネルギ-』の入る場所が空き、気力がマンマンになる。人間は食べ物で生きているのではない、気『エネルギ-』出来てているので、快適な毎日を過ごすことが出来る。

      その他、排便のためにはビワ茶、又は、ビワの葉の粒が大変に良く効く排便のときに便が浮くと、その日食べたものが出ているのだ。

      体温を上げる
      チベット・ヨ-ガ
      図式
        チベット・ヨ-ガです、方法は合掌した手を開き、親指と人指し指を腹につけ、まっ中の開いている所を、臍を中心として、人指し指を下に親指を上にして、腹に軽くあてます。

      
      

      腹と手が触れあう感じを味わいます。これを四十分を最高として、幾時でも良い、しかし毎日やる。
      只ひたすらに腹と触れあう感じを味わいますが。次第にenergyが左手から入ってくるのを感じ、又、気が胃に溜まります。

                                                                                           

                                                                                      以上

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