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2016年1月26日 (火)

                ノ-ベル医学生理賞への挑戦
理論
    アインシュタインの相対性原理は何の役にも立たないが、小生の『食10-排泄10=0』の理論は、健康上に於いて、最も重大なものである。

  排泄
    10食した物が10排泄されると、体内の不浄な物質は0である、この事実は体内に不純物(細菌はいないから、病気に罹患することはない)インフルエンザにも罹らない、誠に明白な事実である。

    動物と同様に排便の時に紙を使う必要がない。その結果として、健全な食生活で健康を得ることが出来る。

  全体食
    付随して、必要なことは、全体を食する、玄米・胚芽米、又は、魚・貝類・果物なら丸ごとを食べる。
    全ての動物は全体を食べる食生活で、健康を維持している、故に動物は健康である。小食にして、夜食を抜くともっと早く健康になる。

   

病気の根本的問題
  部分食
    部分的に、例えば、ビフテキは肉だけを、刺身も同様である、部分だけを食べると体は十分な栄養をとることが出来ないので、栄養を求めて多食がになる。

  胃の重さ

    過食して、病気になるのだ。何故、過食が病気の原因かというと、過食になると、胃は拡大し、大きさはベット・ボトル2本分に拡張し、約キロになるのだ。

背骨に対する影響

    その重さは年が寄ると共に、左の腰に重さがかかり左の腰のみ下に下がるで、その結果、背骨が左にみがみ、首から上は右に歪む、左に曲がった背骨はガンを初め万病にかかり、首の骨も歪みは、老眼・耳遠く・禿げである。

    上記は実体験である。

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