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2016年1月21日 (木)

                      社長・編集長にお会いする前に
     ノベ-ル賞の相対性の理論は何の役に立たない、しかし、小生の1マイナス1は0は実際に実際に役に立つ、この理論は健康のためには、重大な意味があります。
    食べたものを、全てを排便するということです。
    、結論としては体内に細菌が止まることがありませんから、病気は存在しない、老衰以外に死因はないのです。
   
    それは単なる、理屈でなく、腹が減ったのではなく、三食の習慣があるということは,単なる悪習慣です。
    夕食を抜くはという習慣を得ますと、よい習慣になり、三食と比べるとると言う悪習慣とは格段の相違出来る。
   
    耐えられなかったら、季節の果物を食べるとよい、柿・おかん・りんご等は体の毒物を排せつする良い食べ物です。
   
    又、簡単な体操で、小食にも出来るのだ、小生の考えを聞くだけで、百二十五才まで間違いなく、健康維持することが出来るのです。
    この事実を新聞で知ると一般の人には大なる福音になります。

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