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2016年1月 3日 (日)

                        亀仙流医学
      西洋医学は栄養を主として、栄養が途絶えると病気になるという誠に幼稚な理論である、全くメタメタである。その
      間違った理論から、病人が続出である。

  亀仙流医学
原因の究明
      真の医学を糾明し、一食し、一排出する、体内には一切の不純物は生じない、常に体内には細菌はいないのだ。
      誠に簡単にして明瞭である。

  過食
      病気の最大の原因は過食である、一食した物はその二割を残して排便されるのだ、特に洋式便器はひどいのだ,動物と違う所は、排便後紙を使用されているのだ、この事は十分に排便が出来てないということである。
      この残った弁は宿便として腸にたまるのである。

  宿便
        腸の腫れあがった部分にたまり、ガンの原因になるのだ、特に日本人は肉を噛んで食べる習慣があるのだ、そのために特に腸内に溜まり易いのである、肉は噛んで食べる物ではないのだ、動物や外人は、呑み込むだけだ。

餓鬼と修羅
      今は、教育に因って本能と右脳を失った、だから全ての人間は左脳(読み書きそろばんと保身)だけになったのである。自己本来もっいてる自然治癒を無視して、知識だけの医者に頼るのである、その医者自身も、自分の病気を治すことは出来ないのだ。

医者の思考
      医者は病気の原因は、全て栄養不足が病気の原因で発病すると、栄養の過剰が病気の原因であることを、考えたことはないのだ。だから自分の病気も治すことが出来ないのだ。

過食の影響
      過食は体内に不純物をため込み、細菌を繁殖させる、胃の四倍は食している、ペトルボトル、二本分である、約四キロである。
      この重量が病気の原因である、胃の重さが,左の腰に掛かり、左の骨盤が下がり、その影響で背骨が歪むのである、背骨の極端に曲がった、部位に病気が発症する。
      胸椎の二番は胃潰瘍、腰椎の五番はガンを初め万病である,首から上の部分は、禿頭・白髪・老眼等である。

   

  胃の重量
      胃の重量で残る障害は、左足の重量負担である、過食で六十才前後になり、左足を痛める。

鍛練法
      一番目に、左足のかかとを上げて、力一杯、地面に足の親指を押しつけながら我慢する、二番目に、足の爪先を上げてアキレス腱を延ばす。アキレス腱は胃と関連がある
      三番目に足ふまずをつけ、足の外側を一杯上げる。
      四番目、左足のかかとを上げて、力一杯、畳につけた足の親指を押しつける、そして膝を右に回す。
      このこの方法で、内筋力が鍛えられる。
      この方法は誠に強力で、二三日で効果が出るの、しかし、続ける必要がある。
      注意すべき事はこの時に腰を必ず後ろに引く、この鍛練で足と腰が腰が是正されるので、背骨が垂直になる。また、左足だけをするのだ

アキレス腱と胃と心
      アキレス腱は胃と関連しているのだ、アキレス腱が伸びると,胃は小さくなると正常な胃になり、心も平穏になるのだ、戦争もなくなる。

健康と二食
二食
  夕食を抜く
      二食夕食を抜く、始めは少々つらいが、パンとか菓子類を食していると、次第に胃が小さくなるので、食べなくなる、無理なく自然に従うと良いのだ

  小食と気力
      少食は気力を増すのである、動物でも腹が減っている状態が最も元気である、腹が膨れると寝ているのは、栄養は眠りと、体温が上げるだけだ。

気力
      栄養は体力とは関係がないのだ、単なる眠り薬である、腹が減ってと食べ物を得る必要があるのだ、それで気力が満々となり、闘争心が満ちてくるのだ。

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