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2015年12月18日 (金)

                                      気『エネルギ-』とは
   糞腹
    人はすべという位、食べ物で、生きていると錯覚している、しかし食べなくても、三十日は生きているのだ。
    大気からの気『エネルギ-』を絶たれると、一瞬で死ぬのだ、気『エネルギ-』は重要である。
    人は過食で気が入る部分がなくなり、糞が背骨を立てている、本当は空気が一杯になり、背骨を立てているのが、気腹で正常な状態である、糞腹は、皮膚から臭気を出して、不潔であり、万病のもとである。
  気腹
     気腹は臭気がなく、清潔である、フケせ出ないので、垢も出ないのだ、故に下着の洗濯も必要がないのだ。
気の充実は
    気の充実は、想像することで生じる、臍下丹田に気を送り、南無阿弥陀を唱える気がたまる。南無阿弥陀仏を唱えなくて、想像するだけでも良いのだ、   想像は生命の根源である。

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