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2015年5月30日 (土)

完全な体のメカニズムの解明

                         体のメカニズムの解明
気について、
    気『エネルギ-』は太陽から大気を通り、左手より気が入り、心臓を通り、臍下丹田に至り、臍下丹田に蓄積された、気は一部は下半身に流れ、歩くのに役に立つ、残りは腰痛の五番から背骨を通り、上昇し、頭脳に至る、本能・右脳・左脳の働きに機能する。
   
気と病気の関係
    気は胃との関連があり、又、食事と関係している、食事が多いと気が喪失して、病気が発症する、代替作用である。
   
食事と胃の関係
胃と感情
    胃と感情はつながっている、胃が腹が膨れて、胃が大きくなると、体温が上がり、眠くなる。腹が減ると、猟をしていた時代の本能が目覚め、闘争心が湧き。獲物を狩る行動が起こり、獲物をえる。
    腹が減ると働きたくなる、怠け者は、常に腹が膨れている。
   
過食と胃
    過食すると胃か大きくなり、気入る部分がなくなり、無気力になる、過食で、過剰な感情が闘争心を起こし、過食が戦争や犯罪のになる。
   
過食と病気
    過食症の人は、胃が大きくなった胃の異常から、大きくなった胃の重さで骨盤がずれ、背骨が歪む、腰椎の五番が痛むと、腰痛・禿げ・白髪・老眼、そのた、全般に至るのだ。
    胸椎の二番は胃病と関係し、一番は喘息である。背骨が歪むと気が正常に流れないのだ。

自然治癒と医者
自然の医者の喪失
    人間は元々体内に医者を持っていた、しかしながら、間違った教育の為に本能と右脳を失い、左脳だけになり、本能が持っていた、自然治癒力を喪失した。体内の医師の判断とは如何なるものか?
   
人間の医者の判断
    人間の医者は、病気の原因は栄養が足りなくなったと判断し、早速栄養剤を飲ませ、又、注射・点滴をする。
    栄養が過剰になり、肺炎になって死ぬ、死因の三番目だ、医者が殺しているようなものだ、点滴は医者の財源だ。
   
肺炎の原因は栄養過多である、栄養が過多になると、全ての内臓の循環が悪くなるのだ、その為に熱で栄養を燃やして減らそうとしているのだ。
   
   
体内の医者
    体内の医者は、風邪を引くと、食欲がなくなり、断食状態になると、白血球が増え、下半身を冷やして、上半身の体温を上昇させる、そのメカニズムは右鼻から呼吸をして、体温を上げて、発熱し、又、細菌が死ぬと、左鼻から呼吸して、体温が下がり、風邪は治癒させる。
   
右は陽で温める作用、左は陰で逆の作用があるのだ。
完全な治療
    誠に簡単である、夕食抜きの二食にする、今までの異常に大きくなっていた、胃は正常になる。
    二十時間の胃の中の食べ物はなくなり、空になり、胃は縮小し、正常の胃になる。
    胃が正常になると、正常の人間になり、正常な判断が出来るようになり、一切の病気なくなり、完全な健康になる。。

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