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2015年4月21日 (火)

志田先生に対する文書

                          選挙制度の改善
選挙民の減少
    志田先生は、窮境において、選挙する人を増加して、正しいた代議士を選出しようとされた、真摯な日本国を思う心に打たれました。
    しかし、選挙をする人は増えずに、ますます、減少の傾向が顕著です。人民が選挙によっては、良い代議士を得ることは、不可能であることを悟ったのです。
    ここのままの状態では、日本丸はサルガッソ(船の墓場)に行くことは間違いありません。
   
選挙制度間違い
    ヨ-ロッパ人が間違った、選挙制度を選択したのです、この制度は全く、下らない制度である、我々選挙民は、政治しらずの代議士を選択しています。
    真摯に考えますと、全く、政治知識より、地盤・看板・金を持った人間を選挙民は選択してい、誠に不都合なことです。
    結果として、議会制度は、無知蒙昧の代議士が正しいことを知りませんので、政治をしているのではなく、彼らは右往左往しているのです。
    今の議会は正論がなく、議会制度は堂々巡りで、政治以前の正論を求めている状態にである、これは政治を行う、以前の問題です。
   
  正しい選挙制度
    立候補者が政治に精通していることが必要である、政治に精通していない政治家に選択されるのは、国民に対しては全く、迷惑であり、故に、選挙する人は次第に少なくなっている、民衆は選挙が愚であることを知ってきました。
   
  古来の施政者
    古来の施政者は徳川家康や天海僧正・武田信玄は快川和尚に禅を習い、織田信長、今川義元等は禅の修行をしたが増長慢に成り、失敗しました。
    この様に施政者は、必ず、禅の修行をしたのである、しかるに、今や禅の修行もなしに、地盤・看板・金で当選するシステムを作ったのです。それが今の選挙システムです。
   
  戦後の施政者
    戦後の施政者の中では、吉田総理と山本玄峰老師がコンビで日本を救い、佐藤・中曽根総理が禅を修行しましたので、まぁまぁの政治が出来ました。その他では石橋総理です。
    中曽根総理は宋円老師の弟子で、小生は宋円老師の弟子の梅城老師の弟子ですから、政治には精通しているが故に、警告する、上記の彼らは正道を知っていました。
   
禅は政治
  政治と禅は一体
    禅と政治は一体である、政治家は絶対に禅を修得すべきで、又、禅の修行をしてない政治家は立候補をさすべきではないのです。
    立候補者が本能、又は、右脳を破壊され、左脳(読み書きソロバンと保身)だけで政治することは不可能です。
    今の政治家は左脳だけですから、政治家に取って最も、必要な本能又は右脳が欠如しているこの状態では本当の政治は出来ないのです。
    彼らは餓鬼と修羅の中でもがき、正道を知りませんから、正しい政治をすることは不可能です。立候補する以前にテストすべきです。
  取るべき方策
    取るべき方策は只一つである、沢山の志田先生の参加者に立候補者に禅を修得させて、候補者をさせます。この計画を立て、三年間禅の修行させますと、政治に精通した全く違った政治家が出来るのです。
    禅の公案を説いた人を総理にします。このような方策で、日本は間違いなる立ち直る、世界に冠たる国になるのです。
    その事実は志田先生でしたら出来るのだ、頼りにしています。よろしくお願いします。
                                                                                      合掌

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