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2015年3月21日 (土)

西洋医学と東洋医学

                        東洋医学と西洋医学
西洋医学
    西洋医学は対症療法※である、痛みを止めて、そこで、治療は終わるのである、生命力は無視である、その為に寿命が短くなることも厭わない。人間の寿命は二百五十才であるが、その様な治療を受けると、天命は全うすることは出来ないのだ。
    しかし人間の平均寿命は八十才と仮定すると、それも治療としてとなり立つのである。
   
  栄養補給
    間違った治療医食同源を間違って、解釈して、正しい食事と栄養が病気の根源と理解している、治るのは栄養失調だけである。
東洋医学
    東洋医学は、鍼灸によって、神経に沿って流れている、気『エネルギ-』の切断が病気の原因である、だから気を病むと言う、気の流れは、背骨に沿って流れているのだ。
    気に乱れが生ずると、不快とかの気まずくなるのだ、又、元気もなくなるのだ、鍼灸は熱さで筋肉を緊張させ、それが終わるとリラックスして、気が流れる、しかし、過食していると根本的な治療にならないのだ。
   
亀仙流医学
    亀仙流医学は過食を防ぎ、正常な胃の十倍の胃を正常にして、左の腰に乗った胃の重さを軽減し、背骨を正常化するから、根本的な治療になる。
    寿命も百二十五才まで生きることは可能である、ヨ-ガの格言『人間は一生に食べる食事の量は決まっている、早く食べると早く死ぬのだ』相撲取りや運動選手がそうである。
   

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