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2015年3月20日 (金)

栄養過多

                          栄養過多は
    栄養をつけると元気になると錯覚して、過剰な栄養とることは、特にサプリメント等飲むと、『過ぎたるは『及ばざるごとしで』体はメタメタになる。
    野菜造りも過剰な、肥料や水は野菜に対して不利である、幼稚な人間は、食べたの物が全て気『エネルギ-』になると錯覚している。
    栄養は単なる、眠り薬にしか過ぎないのだ、気『エネルギ-』は大気から、左手を通して、心臓に至り、西洋人は心臓に止まり、東洋人は臍下丹田に蓄積されるのだ。
    気『エネルギ-』を病むのは病気であるが、栄養過多になると、胃が十倍の大きさになって、気『エネルギ-』の入るのを阻害する。
    気と胃は同じ場所にあるの、気『エネルギ-』が阻害されるだけではない、栄養分が十倍に膨らんだ゛胃が左腰の上に乗って腰骨が下にずれて、その影響で背骨が歪むのである。
    先ず左四肢が痛み、背骨の歪みで、万病の原因になるのだ、過食による栄養過剰は万病の原因である。

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