無料ブログはココログ

« 細胞学に対する反論 | トップページ | 道徳の押しつけ »

2015年2月14日 (土)

亀仙流医学と西式健康法

  第2項 温冷浴
なかなか震えが止まらないが、水と温水を交互にやって37回目にやっと震えが止まり、誠に気分が良くなったのである。
布団に入って寝てしまったら治った。誠に驚異の治療法である。その後外国に行くと水治療法が至る所であリ、フイリッピンでは水泳療法があるそうだ。
      
肺炎
芥子のシップも大変によく効くのである。和がらしを50度の温度で溶いて、ガ-ゼに塗って、胸に張る、大変に痛いが辛抱する、10分くらいで止める、そして発疹してないところをもう一度やるここが発疹すると治るのである。
SARSが治らないのは、単に坑生物質が効かないと言うことである、わたしの経験ではいかなる肺炎でも、物理療法では簡単に治るのである。

« 細胞学に対する反論 | トップページ | 道徳の押しつけ »

亀仙流医学」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1409591/58927489

この記事へのトラックバック一覧です: 亀仙流医学と西式健康法:

« 細胞学に対する反論 | トップページ | 道徳の押しつけ »