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2015年2月 4日 (水)

                              胃に最も適した食べ物
            胃は握り拳大である、その為に食べるものを最も選択すると、胃は白米のにぎり飯を二個から三個を食べる、腹が膨れて眠くなるが、その上におかずを食べる、胃は膨張して、ペット・ボトル2本文の大きさに、ここで散歩なんかすると、足を痛めることは間違いがない、食後は眠るだけである。
            全ての動物は腹が膨れると眠る、その上に白米は全く栄養がない、糞になるだけだ、白パンも同じだ。
            容量が少なく、最も良い栄養をもっているは全体食である、例えば、鰯の丸干し、小魚、貝類、海老等、頭から尻尾まで全体を食べるものである。
            本質的には人間の組織と同じである、病人が全体食だけを食べると、次第に飽きて他を食べることがないと、完全に病気は治る、全体食は容量も少なく胃には最も、適しているのだ。
            胃がストレスを起こしている原因であるから、この様に適食であると、ストレスも起こらないのだ。また、胃が小さくて能率的な行動を起こすから気『エネルギ-』が流入して、完全な健康体になる。
            だから、上記の左足で立つ、二食を守ると絶対に健康になるのだ。

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