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2015年2月16日 (月)

天国と地獄゛

                          天国と地獄の道
地獄にの道は
    地獄は最期の一口豚になる、この様に一口の過食が、地獄への道を開くのである、一度胃が大きくなると,次第に胃は大きくなるのだ。
    あげくペトルポット二本の大きさなる、握り拳大の正常の胃の十倍である、この偉大なる胃を左足の上に載せると、胃の重さで腰は、次第に歪んでくると同時に背骨に影響を与えて背骨はあらゆる器官と神経がつながっているから、万病の原因なるのだ、腰椎は腰痛になり、胸椎は内臓の病気になり、首椎は首の上の病気になりるのだ。
   
不快の感覚
    病気の予知に怯える心は、常に不安感を招き、不幸な生活が始まる、如何に努力しても、また、医者にかかっても、過食を止めないと治ることはないのだ。
   
天国の道
    一日二食にして、朝と昼だけにすると、胃は縮小して、正常に戻る。一切の不快感はとれ、日々これ好日になる,胃と心は常に結び付いているのだ。
    一番大切なことは、胃の大きさを知ることである。

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